落とせないゲームだったはず。 | maoブロ

16節、ヴァンフォーレ甲府戦。



平日、ナイトゲーム、


レベスタに着いたのが、キックオフ数分前。



いつもは人が多くてパスするドイスラゴス 、


数人が並んでるだけなので、待ち。


お店の人と一言二言話して、


リングイッサとシュラスコを購入し、


スタンドへ。



もう、甲府に点が。




ゲームが落ち着き、


城後がゴールゲット。


でも、でも、取られなくていい点を2つ、与えてしまう。


取られたよりも渡した感じの点数、あぁ。




後半、流れの悪いまま時間が進む。


中盤のボールの納まりの悪さが、


DFに負担をかけ続けて、


セカンドを相手に先をこされ、


決定的なピンチとカードをDFに与えて、


FWにはボールが出ない。


選手が頑張ってるのは分かる、


けど、きついゲームが流れる。



30分過ぎにナカジからのクロスで佑昌ゴール。


これから、同点まではの空気の中。


間が開いた中盤を甲府に、


完全にいいようにされ4点目を獲られる。



そのまま、タイムアップ。




苦しいなぁ、上位との差を考えると、ますますキツイ。


次節のセレッソ大阪戦を取らないと、


上二つが抜けて、


あと一席をってリーグの流れに、


完全になってしまうと、


気がするのは。


5-4でも


1-0でも


何でもいいもで、


次節は勝って戻ってきて下さい、ホント。



来シーズンはJ①に戻るんですよね、福岡の皆さん。