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就活話のつづきです。
さて、
当時21才だった私は
自分の意見を通すのか
それとも求められてるのかなと思うことを言うか、、
迷い
ませんでした
え?
なんか話違うと思われた方。
すみません。
いつの間にか私の目的は
内定を得ることになっていました。
なので迷いなく
自分の構想、やりたいことに
蓋をしました。
紙の本の素晴らしさを語ることにしました
誤解のないようにお伝えすると
慣れ親しんだ紙の本には
とても愛着がありますし
好きです。
ただ出版社で自分が力を入れるなら、、
という話です。
関係ないですが
その時、就活生の中に
中学の時の同級生がいました!
一次のグループ面接を通過した時点でも
結構人数が絞られてたので
すごい確率での再会ですよね
こういう久々な再会には
ご縁を感じます
