MSKJさんのブログ引用
ここでも
決して忘れてはいけないことがあります!
放銃率は
プロであれば
10%程度です。
多い人でも
15%程度で
20%はいかないです。
つまり
そのうちの3割なので、
100回に3回
50回に3回程度
が
「打ってもいい放銃」となります。
1半荘あたり10~15局
平均12局としても
2半荘に1回程度
か
3半荘に1回程度
となります。
これは
プロの数値ですので、
私たちのように
プロではない人には
さらに数字が下がるでしょう。
私個人の見解も踏まえた
結論としては
【基本的には放銃をしない打ち方をする!】
【5半荘に1回程度なら状況によって放銃してもよい】
です。
スラムダンクの安西先生は言いました。
下手糞の
上級者への
道のりは
己が弱さを
知りて1歩目
と。
ここまで読んでいただきありがとうございます!!
ぜひ
コメントやいいね、お待ちしております!
MSKJさんのブログ引用URL
https://ameblo.jp/mj-mskj/entry-12429197373.html
とあります。私は放銃に関しては、寛容的に見ています。
それは麻雀の打つ場所が健康麻雀という場代以外のお金の発生しない
場所で打っているからです。最近雀荘の方は足を運んでいませんが、
市のサークルの方では打つ機会が雀荘よりも天鳳よりも多かった気がします。
(天鳳はPCのディスプレイを見る関係で斜めに睨みつける見方になってしまい、
病状に悪影響の為にできないでいるのもありますし、そもそも天鳳の段位が
理論の強弱に影響を与える要素かどうかは、近年、影響力が小さくなっています。
売るとなると影響は知名度という点で大きいのですが、売り上げの点で。たとえば
この間にレビューした本の著者の筋のラインの理論は2009年には言われていたけど
誰も実践できなかった理論であって、著者のものではないんですね。
だから著者のゼロさんが再び筋のラインを掘り起こしてくれたといえるのです。
話を戻して。)
初心者向けの教え方は、赤ナシ後付けアリ喰いタンアリルールなら、
ベタ降りを除いて、教える必要はないと考えています。
初心者の打ちは楽しいから打っているので、勝ち負けを意識しようとしているのなら
まず楽しいから打っている人に六割勝たないと話にならないからです。
そういうわけで、牌効率の基礎的な部分はMSKJさんの記事を引用して説明するとして。
(リブログ機能使うとして)
引用
放銃率の話、
放銃率は
プロであれば
10%程度です。
多い人でも
15%程度で
20%はいかないです。
引用終わり
ここですね。













