梅里のブログ
Amebaでブログを始めよう!

しいっかりせい

こどもの未来は大人のエゴで勝手に決めるものではない

↓↓以下の動画がそれを物語っている。↓↓


橋下知事の言うことはもっともだ




先般、橋下知事が堺市の会場にて教育についての答弁があった時、日教組とおもわれる団体が橋下知事に
喰ってかかった。

今の教育は是非皆さんで変えていってくださいと 知事が叫ぶ! 今の教育の現状がこれです。皆さん
よく見ていて下さい と

近年において、社会状況も変わり、教育の世界も変貌しつつある。日教組はもう必要ないのだ。
文科省も日教組批判を公の場で発言するという事態になるのも時代が日教組はもう必要ないということを
示しているではないか!大阪府門真市の卒業式で国歌斉唱をしない教師の処分は緩すぎるんではないかと
いうことは保護者の方も、一般的に社会的に常識のある大人の方はそう思っている方も多いのです。

政治的なことに捉えられがちですが、決してそうではない。私たちが生活いや生きていく中で、最低組織上のルールをこういう環境を生徒にみせつけて、真の教育ができるとでも日教組は思っているのであろうか?
そう思っているなら恥ずかしい限りである。強要であるとか、思想の自由という自分勝手なエゴが未来ある
子供たちの芽を摘み取っている手助けをしているだけに過ぎない。

日教組もやるからには隠れもせず堂々と意見をぶつけることはしないのだろう。卒業式や講演会にゲリラ的な攻撃をするだけが精一杯のような気がする。そのくせ、思想の自由などと勝手なエゴを大衆にみせつけるだけの鼻のつまみたくなる様な陳腐な正義だけが会場の空気を濁らせている。

そして自分たちだけで問題を大きくしようとしていることが、社会のシステムを無意識的に破壊してしまっていることに、当の本人たちは全く気づいていない。こういう人間に教育を任せてもいいのか皆さんと知事が言わなくても、常識のある人はもうすでに判っていることであり、知事に喝采を送るのも自然の流れとも言えよう。

もうひとつ、国歌斉唱時にすわっている先生を黙認している教師にも言いたい。見て見ぬふりの教育をあなた方は生徒に教えているのかと・・・。生徒はよく物事を見ています。保護者も来賓も全ての方が起立している。まして外国から来た講師の方までもが敬意を表し起立していることを是非心に受け止めてもらいたい。
保守などで(自分の身を守るだけ)教育ができるものではない。小さな事だと目つぶることは教育者のすることではない。生徒の目を見てあなた方はまっすぐにものが言える立場の人間であることを忘れてはならない。まして教育現場以外の忠言もどう取り入れるかで今後の立場も変革できるであることも理解するべきである。誰が嫌な役を買って何の益があろうか。

学校の教育は全て=社会に跳ね返り、省みず還元してくれる青年を育んでいく環境を創ろうではないか。

先生が変われば子供が変わる。親も変われば子供も変わる。大人が変われば・・・

前回の続きですが、  


今の世の中、先生が変われば子供が変わる、おやが変われば子供が変わる

その一番かんじかなめの先生がいや考えの違いやとか思想的が???

わけのわからん事を言うからややこしくなってしまう、国旗国歌法案が

決まってもう何年たつんや、決まったものがいまだになってまだ守られ

ていないなんて、法律をなんとおもっているのか、教育の現場でいち早く

実施しなければならないのに、このような先生は二度と子供たちを

教えることができないようにすべきである。

子供側にすると、校則があってそれに違反をすれば、退学、停学、謹慎など

という、いろいろの制裁がある。教える側にそのような罰則があるのかないのか

国歌斉唱のときに起立しない先生を退職また停職にしたという話は聞いたこと

がない、子供たちに校則違反だという罰則があるが、先生たちには処分がない

これでは、子供たちが言うことを聞きますか。

生徒たちに質問されたらどう答えるのか、いやこの件については今裁判を

しているのでなんともいえない、裁判が終わるころには、子供たちはもう

卒業してしまっている、こんなことを毎年毎年繰り返しているのが現状

ではないのか、子供たちが在学中2回も卒業式をしないので、こんなものか

先生たちが少なくとも5~6年いやもっと長く同じ学校に勤めているのが現状

ではなかろうか、





また親たちも子供のことでもっと考えを変えるべきだ。しつけをもっともっと

家庭でするべきだ。親の背中を見て育つ、というように、

子供が子供を生んだと言うように、何も子供に教えていない、

親に叱られてないからちっと注意するとすぐ反発する、また、叱られ方が

わからない。