いつもご覧いただきありがとうございます。

 

7月になりました!!

 

わたしは毎月、月末の日にみそか詣りに行きます。

 

松江城の城山稲荷神社、鎮守の森からそこへ向かうところに

 

整備されていない、植物に覆われた場所があります。

 

 

季節が変わるごとに、様々な美しい姿を見せてくれます。

 

今は、これ。

 

 

 

 

ピンクと紫のコントラストに心を奪われます。

 

四季のある日本は、豊かだなぁあじさいと思います。

 

 

 

 

さて、今日の記事。

 

だれもが引き寄せたいと思っているであろう「豊かさお金」や「お金札束

 

だけど、多くの人がそこに強いブロック爆弾も持っています。

 

 

お金をたくさん持つことを悪いことのように思ってしまったり

 

お金 = 良くないもの、俗っぽいもの

 

というカテゴリに入れてしまっている人もいます。

 

 

だけど、本心では欲しくて仕方ない。

 

 

わたしが誰かと話をしていて

 

 

あ~~~~~~出た~~~~~~~~チーンドクロ

 

 

と思ってしまう嫌いな言葉があります。

 

 

それは

 

 

 

宝くじに当たったら

 

 

 

という、本気とも冗談ともとれるような言葉。

 

 

だいたいこの言葉を発するとき、その人は

 

 

皮肉な笑みを浮かべているか、何かに絶望しているか

 

それが「叶うわけない」という前提での諦めた顔をしているか。

 

 

それを本気(マジ)で言ってるとしたら、それはそれでコワイ笑い泣き

 

 

 

なぜわたしがその言葉が嫌いなのかと言うと

 

主体が、自分からかけ離れているからです。

 

 

自分の努力でどうにもならないことに、期待をしている(フリをしている)

 

 

ということは

 

 

「叶うはずもないこと」と自分で宣言しているのと同じことだからです。

 

 

20年前、弟と同居していたときに、弟がそういう発言をしたとき

 

かなり説教しましたむかっむかっむかっ

 

 

とういうことは、20年前からそう思っていたのですね。

 

 

 

わたしだったら、拷問を受けても言わないかも笑い泣き

 

っていうレベルの言葉です!

 

 

そんなことを口にしたら

 

 

波動、ダダ下がりアセアセ

 

 

 

自分、最小限にしか動かないから

 

周り、なんとかしてねグラサン

 

という、主体を外部に置いた思考。

 

(その裏には、それは叶うはずもないと知っている)

 

 

普通に考えて、そういう人が

 

キラキラキラキラと輝いて、誰もが憧れるような魅力を持っていると思えますか?

 

 

自分の人生を楽しんで

 

自分で自分の人生を切り開いて、作っていく人。

 

 

そういう人の方に魅力を感じるのではないでしょうか。

 

 

 

あなたもそうなら、今この瞬間から

 

「宝くじに当たったら」という言葉を、この先使わないと決めることチョキ

 

 

 

そして、そんなパチンコよりも確率の低いギャンブルに手を出すより

 

楽しんで自分の人生を作っていく方に意識を向けてくださいね。

 

 

 

 

 

島根・松江のパワーストーンアクセサリー*Many Happy Returns!*

 

 

■ 今後の主催イベント ■

ダイヤモンド2017年7月30日(日)31日(月) 東京  7月✨東京個人セッション(まりん) 満席

 

ダイヤモンド2017年9月2日(土)3日(日) 松江 チャンパックさんワークショップ 近日募集開始

 

ダイヤモンド2017年10月 松江 あまね理樺さん ボイジャータロット講座 個人セッション (予定)

 

 

ただいまお届けしているプレゼント ↓

 

 

 

■ インスタ、LINE@始めました ■

  友だち追加