みらいのはなし もしかしたら 少し先のミライは もしかしたらもう 決まっているのかも その時が来るまで 知らないフリを していればいいかな 黙っていても 時間は過ぎるし もしものときでも 立っていられるように うっすらどこかで 予感しながら