bunbunです。はち


過去を断ち切ることに、なんらストレスを抱えないbunbun。


環境の変化に対応するのは、たぶん・・・得意。


新しい職場や、環境で新たな人間関係を築いて、その中に自分ワールドを構築するのが好きです。


今年の夏は、トップセールスレディ育成塾という研修に身を置き、そのメンバーの中でも同窓会幹事的な存在になりました。


一から何かを作り上げたり、コミュニティの中でリーダーシップをとってやっていくのは楽しいものです。


さて、最近facebookを始めました。


会社の中でも、日頃あまり会わない方とコミュニケーションを取ったり・・・トップセールスレディ育成塾を卒業しても過去の卒業生たちとも新たな出会いがあったりして、嬉しいなと思います。


現在と未来に向けて、新たな人脈作りと、せっかく出来たご縁を細く長くつなぐツールとして利用するのにいいなぁと思います。


未来の自分を変えるには、過去を捨てる・・・。


手に何かを握りしめながら、新たなものを掴むことは出来ません。


過去へのこだわりを捨てるって言うのは、きっと大事なことです。


とある熟年層の男性とお話していたとき・・・


FBにより、中学生のころの友人とコンタクトを取ることが増えたといいます。


どこか、裕福な家庭にお嫁に行ったのだと思われる女性が、頻繁に中学生時代の同級生のFBを見て、コメントをしたりする。


クルーザーもあって、愛馬もいて、お金持ちなんだと思う。


幸せそうだよ。という男性。


ホントに、幸せなのかなぁ?と思うbunbun。


今が幸せで、未来に希望がある人は、たぶん過去に立ち返らない。


実際、bunbunは中学生だったり、高校生だったりの友人に・・・何かを求めるっていうことはない。


「あのころは、良かった。」という気持ちが湧かないのです。


過去にこだわりを持つ人は、たぶん今日の自分が好きじゃないのかも。


「昔は、〇〇だった」


「俺が若いころは、〇〇だった」


現在光を放っていない人が良く使うフレーズ。


SNSという便利ツールを通して、過去に戻ろうとする人が多く存在します。


手紙を出してみようとか、訪問してみようという労を無くしてコンタクトが取れるのはいいことでもあり、何か逃げ道を模索することにもなりかねないと感じたのでした。


もちろん、過去に戻るのが全て悪いとは思いません。


過去は楽しかった~と振り返るより、今現在身近に存在する人と良い関係を築こうと思ったり、これからの出会いを大切にする感覚を忘れないほうがいいなぁ。


今週末は、トップセールルスレディ育成塾のメンバーとイタリアンランチ!



~bunbunの幸せの法則~

美味しいものがいただけると嬉しいな~。


来年に向けて、いろいろ打ち合わせしよう♪と思うのでした。


今日のbunbunは、過去があるから今がある!それでも、気持ちは未来に向かいます!って感覚に感謝。


では、またね。see you*


bunbunです。ハチ

最近、若き乙女の教育係を任されているbunbun。

若くて、上品で、見た目が可愛らしい乙女が好きなbunbun。

なかなか、理想的な乙女はいないわね~。

さて、教育を任された乙女ってのは…

馴れ馴れしい立ち振る舞いが改善点だと言う事でしたが、これは根本的な物の見方考え方に由来する。

彼女がこれまで生きてきた(若いって言っても20代後半、バツイチ女性だからね)環境や経験によるものです。

それを変えるのは、難しい。

bunbunさんみたいな女性を目指します!

って言うから、名刺交換やら、立ち方、座り方、スカーフの巻き方まで教えたけれど…。

駅まで歩く道すがら…

「私って、すぐ都合のいい女って思われてしまうんですよ~。愛人にならないかって言われたり、男女の関係を求められるんです。あんまり面倒だから、レズだって事にした事もあります。」

こんな事を口にするから、そうなるんだ。

人に軽く見られる。

彼女は、男性にも同じ事を言う。

bunbunは、

「よくそういう話を聞くけれど、私は一度もそんな風に誘われた事ないわ。誘われたくない人に誘わせないのもテクニックよ。誘って断れば、相手も傷つくんだから。」

自身をガードすると共に価値を上げるセリフを口にしていたら、自然とそうなる。

自分の周りの人は、自分を利用しようとする。

自分は、みんなに頼られている。

似て非なる捉え方。

自分が、どんな言葉を使って生活するかで人生が決まるって思います。

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大好きな鯉のあらい

鯉は臭くて食べられないのもあるけれど、唯一好きなのがうかいグループの鯉のあらい。

愛だの恋だのって重要視しないbunbunですが、食べる鯉と良い出会い(愛)は好き♡

今日のbunbunは、教育は大変ですが…任されるってのは嬉しい。って事に感謝。

では、またね。(^o^)/

bunbunです。ハチ

1人で過ごす時間が好きです。クローバー

bunbunのマネージャーが、「bunbunさんは、知らない人に声をかける事にストレスを感じない稀有な人ですね。」と言います。

知らない人に声をかける事にも、1人で過ごす事にもストレスがないから、知ってる人が居なくても不安にならない…ですから、新しい世界、知らないコミュニティに入っていくのが楽しいのだと思います。

知らない人が来ると…知っているもの同士が結束して、排他的行動に出る人たちがいます。

それを恐れる人は、なかなか新しいコミュニティに入らない。

bunbunは、あまりそういう目に合わないし…1人で過ごしている人を見かけると声をかけたりする方です。

bunbun自身は、1人で時を過ごすのが好きですが…そうでもない人がいるって知っているからとりあえず声をかけてみるのです。キラキラ

男女の関係でも、1人で時を過ごすと不幸な気持ちになる人がいますね。

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早く会いたい

どうして、もっと会ってくれないの

mailもくれないなんて、好きじゃないの

面倒な女性の典型的タイプが、よく使うフレーズ


相手の人格と相手が築く社会に、尊敬の気持ちがあったら、こんなセリフは出てこない。

会っていない時にmailで、ブツブツ言われると会いたくなくなる。

殆どの男性が、経験しているでしょう。

1人でいる時にHAPPYになる。

自分と相手を認める感覚。

自信のなさで、人を攻撃してはいけませんね。

昨晩、とある熟年層の女性とお話していて感じた事でした。

自信って人と比べる事ではなくて、単なる自己肯定だと思います。自分を大切にする気持ちがあれば、日々成長出来るって実感出来る事に感謝。黄色い花

では、またね。パー







bunbunです。

FBを始めたので、すっかりブログ更新が疎かになっておりました。

過日は、この夏に受講した…トップセールスレディ育成塾の朝倉千恵子先生をお招きして講演を聞きました。

司会を務めたのですが…先生が見てるせいか、メチャ緊張!

スタートは、カミカミになってしまいました。あせる

95社の社長さんたちが集まるセミナー。

テーマは、「勝ち残る企業と人材」

朝倉先生は「部下は、上司を選べない!」「上三年にして下を知り、下三日にして上を知る」と言います。

部下は、組織のために働くけれど・・・。

上司は、全力で部下の成長と幸せのために、必死で育成をする必要があるのだと思います。

朝倉先生もおっしゃっていた、「社員のことをバカと言わないでください。社長がバカだから、社員がバカなんです。」

本当に、そう思います。

子どもがバカなのは、親がバカだから。

生徒がバカなのは、教師がバカだから。

責任の所在は、すべて上にある。

そう思って生きていれば、自ずと責任をとるということが感覚的に身に付くと思うのです。

自身に所属する人の事を「バカ」と言われて、腹を立てるのではなく・・・。

「バカ」と思わせる人間に育成してしまった自分を反省、改善する。

その意識を持ち続ければ、下の人間と共に自身が成長します。

日々、成長。

日々、努力。

昨日より、進化した自分でいたい。

強く、心に刻み・・・行動するのみです。

さて、今日はbunbunの仲間たちが・・・「トップセールスレディ育成塾」の体験セミナーに参加するので、営業担当の代わりにbunbunも参加。

久しぶりに、朝倉先生にお会い(いや、4日にお会いしたばかりだ!)出来るのが楽しみです。

お昼過ぎに、終わるから・・・仲間たちとランチを一緒にいただけるかなぁ?


~bunbunの幸せの法則~
いろんなお店、見てたら・・・

丸ビルの中の鶏屋さんに「究極の親子丼」って言うのがあった。

究極って、どんなやねん。

本当に、究極なんだろうねぇ・・・。

しかも、究極に〇〇っていう形容詞がないから、意味わからんちん。

究極に美味しいのか

究極に素材にこだわっているのか

究極に高いのか

究極にしょっぱいのか

あ~bunbunも、究極の保険屋さんになりたいものです。

bunbunは、究極の保険屋さんではないけれど・・・究極にイベントが好きな保険屋さんです。

年末か・・・来年の1月に、とあるイベントを企画中!

この数年で、いちばん華やかなイベントになること間違いなし!

たくさんの友人、知人、TSLの仲間をお呼びしたいなぁ・・・。

内容は、決まりましたらご報告いたします。

今日のbunbunは、人生山あり谷あり・・・山でも谷でも幸せな気持ちで生きられるのは自身に自信があるから!きっと、私はHAPPYな人♪って思える日々に感謝♥

では、またね。see you*

bunbunです。はち


少しは・・・過ごしやすい日があったかと思えば、また真夏の陽気に戻り・・・残暑厳しい日を過ごしています。


過日は、若きトップセールスのYさんを迎え、応酬話法の勉強会をしました。


それから、六本木に向かい・・・お客さまでもあるRお姉さまとおうどんのランチ♪


「bunbunちゃん、六本木にカレーうどんの美味しいお店があるの。そこで、ランチしよ。」ってお誘いを受けたから、もちろんOK。


でも、真夏のカレーうどんはツラいなぁ~。もう少しさっぱりしたうどんがいいな~。


向かった先は、つるとんたん・六本木



~bunbunの幸せの法則~

しっぽくうどん?だか?そんなのを食べました。


洗面器みたいな巨大な器に入ってくるおうどん。


3玉までは、料金が変わらないと言うけれど・・・そんなに食うか!


下の方にしずんでいる、1玉のおうどん。


器も小さくすればいいのにな。


持つ人も大変だよ。


人気店だとかで、帰るころには大行列でした。


おうどんの後は、大学勤務時代から仲良しのK姉さんを訪問。


彼女が販売しているお化粧品のサロンがあります。


今回は、特別なケアをしてくれるんだって。


フワッフワの泡で、クレンジングした後は・・・。


メッチャ気持ちいいリクライニングチェアに寝て、スチームを当てます。


寝てしまいそうだな~。


クリームをたっぷりつけて、K姉さんがマッサージしてくれる。


再び顔を洗った時には、顔の色が明るくなっていました。


プロのメイクさんが、お顔を作り直してくれます。


楽しかった~。がーん


K姉さんが「Fちゃんは、元々今よりずっと痩せてたでしょ。体が、今のお肉の量に対応できないんじゃないかな。首と頭皮のコリが半端ないよ。後、2キロ痩せなさい。顔周りもスッとするよ。」


bunbunは、人と比較すると太っている方ではありません。


だから、あんまり人に痩せなさいとは言われない。


でも、確かにベスト体重じゃないの。


これを、1年くらい続けてる。


最も体重が増えたときよりは、2キロくらい減ったけれど・・・。


Kさんが言うとおり、後2キロ痩せたらずっと楽になる。


言い難いことを言ってくれるK姉さんは、ありがたい。


「大丈夫だよ。」


「無理しちゃダメだよ。」


こんな甘言を言う人はいくらでもいる。


「痩せなさい」と言う人とは、長く付き合える気がする。


なんだかんだ、5年以上交流を続けているのはそのせいだろうなぁ~。


厳しいことを言う上司、子どもをしかれる親、本音のアドバイスが出来る友人は貴重です。


楽しむのは大好き!


楽を好むのは好きじゃありません。


「楽だよね~」を優先する人には、楽しい人生はないと思う。


「楽だよね~」の先には、失敗と劣等感とストレスが待っています。


頑張る人にしか、「楽しい~」ことはやってこないのです。


今日も、自身にとって実りある1日になりますように・・・。


今日のbunbunは、身近な人が厳しい助言をくれるのはありがたい。K姉さんに「痩せたね。」と言われる様に努力しましょ。って事に感謝。


では、、またね。see you*