題名は唐突に浮かんだモノです。

文豪ストレイドッグスというアニメのED
ききたいな…と


さて秋になりました。








ここのところいいなと思った
イヤリングがあります。
コトモノマルシェいいなって思いました。
あとラフォーレいいお店ありますよね

この先の仕事に関係する
インターン?実習?が終わりました。
今年はコロナで期間がとてつもなく短く…
まぁ不安ですが。でもよかった。

あとは試験を目指して頑張ります。

人間関係は
一応お手紙書いた。

そのくらいです。



こんにちは
ここのブログで何度目かの夏の終わりです。
といいましても、ここ何年かは9月も暑いです。

さて今年の夏は殆どプライベートでは誰とも会ってません。
中学の時から仲良い3人組でマスクトークをしました。大学時代の友達と電話をしました。他にはLINEをぼちぼちと…もちろん用はありましたよ。

ここのブログ随分長いですね。
いつのまにか大人になってしまいました。

友達に伝えたいことがあるのに
何を言えばいいか分からなくて
今は距離を置くべきなんだと思ってます。

結局助けられていたのは
私の方なのでいつか小さなお礼をと
思いましたが…プレゼントたくさんしてました。

そういえば私友達沢山いたんですね。
勿論今まで仲良くした人たち全員のことを好きな
訳ではないけれども…

きっと色々な人に助けられてるのですね。
それに気付けなかっただけなのかもしれない。

今更になって私はある
メンバーはは噛み合っていなかったと気づきました。

でも私はそれぞれのことを
好きででも嫌いで、どうしてお互いのことを嫌っているのか分からなくて悩んでます。

今でもです。でも私にできたことは何もなかったのかもしれません。時が来たらまた会えるのかもしれませんが、その時には私は1番いたい人と一緒に話せないんだなと思ってます。

この形で7年間の話に幕を引きます。

もう私は私の道をいきます。
2度と私がその人をどれだけ支えたかったか
そして助けられたか言える機会がない

それでも
たまに思うのです。
何度も何度も何度も思うのです。
手を離さなければよかったと
あまりにも私が弱くて手を離してしまった


違うな
もっと他に助けを求めればよかったと
でも他の人も忙しかったのかも
そしたらやっぱり私が強かったらと
思うのです。

うーん
なんか違うんだよな。
もやもやする。

こんばんは

ここ3日間NHKでエヴァやってましたね。
はじめてじっくりみました。
 
物語の成り立ちとか
エヴァの攻撃とかそもそもの
計画等については1度だけでは読み取れませんでした。
 
あくまで人の動き
特に破とQの間での周りの変わりようについて考察したいと思います。
 
一部ネタバレ含むので
見てない方で知りたくない方はすみません💦
 
 
まずシンジくんの立ち位置
エヴァンゲリオンはシンジ君の心の成長について描いていると私は思っています。
まぁそりゃ主人公なので当たり前なのですが・・・
そしてシンジ君はどうにかして綾波レイを救いたいのだということが破までみて伝わってきました。
 
Qまでの作品内において、シンジ君は何も知らないまんま自分の思うままを貫くある意味強い人
として描かれていた気がします。勿論だからこそ愚かなことをするのですが…
 
 
ミサトさんはそんな彼の行動ををよくも悪くも守る人物として描かれていた気がします。
多くの人が言及する破とQでの発言内容が違う理由は、シンジ君の心を守ろうとしたからなのではないかと思います。
 シンジ君はQにおいては行動を起こすことで真実を知ってしまうということになっています。
他にもカヲル君の存在を知らなくてもシンジ君は世界をよくない方向に導くことになるとミサトさんは知っていたと思います。
 
だからこそシンジ君になにもさせず、彼をそばに置くことで破で起こったことの結果を含む真実や,彼がしてしまうことを知らせずにシンジ君と世界のどちらもを守ろうと思ったのだと私は考えます。
 
 
シンジ君がなぜ何も知らないまんまとして描かれていると感じたかについて書いていきます。
Qでのアスカのシンジの呼び方とマリさんの態度からそう感じました。です。あとはミサトさんができなかったとある行動.
そして妹さんがエヴァに乗るなといったことです。
 
ちなみに妹さんは
兄さんがどうなったかはわかりませんが
本当にのって欲しくなかったのだと思います。
 
カヲルくんは全てを知らせたうえで
自分が彼を守るつもりでいたのかなと思います。
勿論本当にそうかは分かりませんが…
そうだったらいいなぁと言う面もあります。(笑)
 
Qは唐突だとか理不尽だとかいう感想が
多いですがまぁこう考えると大体わかるかなって感じでした。
 
それでも泣けますし
そうかシンジ君は無力だったんだと感じます。
 
桜流しは泣きました。
 
 
次の映画楽しみです。