こんにちはお久しぶりです。仕事にも少し慣れてきました。相変わらずコロナウイルスが猛威を振るっていますね・・・
ということで休日に鑑賞した映画の感想を!!!
1愛を読む人
監督:スティーブン・ダルドリー
ケイトウィンスレット出演
原題 The Reader
最初から暗く始まったとおもったら急に明るくなりました。
ただ、扱っている題材が重いので見終わった後に色々考えさせられました。
要所要所で泣きました。許すってどういうことなんでしょうね?
2セッション
監督:デイミアン・チャゼル
マイルズ・テラー, JKシモンズ
原題: Whiplash
パワハラ、モラハラのオンパレード・・・って思ったのはきっと現代人だからですかね。
でもそれだけで見るのをやめたらこの映画のよさとか伝えたいこととか全く分からないです。
まぁそのくらい言葉でのやり取りとそれ以外のやりとりにギャップがある作品!!!
あとセッション場面があつい!!!!
コミュニケーションにはバーバルなものとノンバーバルなものがあるというのがよくわかる作品です。
3ボヘミアン・ラプソディー
主演ラミ・マレック
金曜ロードショウを2回目にしようと先に見ました。
あと2回は見たいと思いました。人生ってこんなのもありなんだとか、そういうことも
考えるし・・・とにかくかっこいいとも思える作品!!!悪く言えば詰め込まれすぎて1回じゃわからないよ!!!!(ほめてる)
ライブエイドの映像も勧められたからどうにかしてみる
4 オーシャンズ11
これはサクッと!出ている人も多いので12と13もみたいとうことを書きます。
人数多いのによく団結きたとか思います。でもサクッとしてるからいろな視点でみれる作品なんですね。
ということでもうなんかいかみたいです。