先日見た映画です。
原発に伴う環境問題、持続可能なエネルギーについて祝島とスウェーデンの生活を描かれていました
スウェーデンと日本の違いについて
日本は電力会社が電気を独占している
スウェーデンは自分たちの買いたい電気を選べるつまり風力発電で作ったの電気を選びたければその電気を買える
日本の電力会社とスウェーデンの電力会社の大きな違いはスウェーデンは電力会社が省エネを推進して省エネを打っている
電力会社が環境についてよく考えているということだ
そしてスウェーデンは環境裁判所というのがあっていかなる開発も環境裁判所が規制している
ただぼくはスウェーデンに日本の、世界の大きなエネルギーの可能性を見ました。
日本政府または県や市町村がスウェーデンのような政策をすればエネルギーの自立ができるんじゃないかなぁって
こういう映画はいろいろ考えさせてくれて自分の可能性を世界の可能性を知ることができて好きです
みんなに見てほしい映画です
そして考えてほしい