冬場は温かいお茶を飲むとホッとしますが、暑くなってくると飲みたいのが冷たいお茶。
我が家では、整水器を使って電解水素水を作ってます。
おーー、「水素水!」って「★○★」のパターンじゃないですか!
って、これがナンクロの問題に出てきた記憶はないんだけど。
お茶の話に戻しますが、この時期になると、いつもその電解水素水で水出しのお茶を作ってました。
色々試してみたんだけど、「おーいお茶 抹茶入り玄米茶」で水出しのお茶を作るのがとても美味しくて好きだった。
しかも、ちょっと前は 200グラムで298円、安い。
ハリオのフィルターインボトルに茶葉をたーっぷり入れて冷やす。安いからね。
お客さんに出しても
「ここのお茶は濃くて美味しいね」
なんて言われた。
ところが、ちょっと前に値上がりして358円とかになった。
「なんですと!」
値上げもここまで来たのか。
しばらく抵抗の意味もあって買うのをやめていた。
ところがだ、またちょっと前にスーパーで見たら599円とかの値が付いてた。
激しく「なんですと!!」
他のスーパーで見たら499円とかだったので、安く感じて、
「久々に買っちゃおうか」
ってなって手に取ると、妙に軽い。
よくよく見たら、100グラムの表示。
内容量が半分になってこんなに値上がりしてるんだ。
Amazonで調べたら620円!
なんてこった。
最近、AIにグチを言う。
「なんで昔200グラムで298円のお茶が、100グラムで620円とかになっちゃうのか。
これはぼったくりではないのか?」
AIは言った。
「これは、あながちぼったくりとは言えないんですよ。
1つに世界的抹茶ブーム。2つ目に茶農家の高齢化や後継者不足。3つ目に物流費、包装材、人件費の上昇。」
へー
そして、
「よかったら○○○さんに、もっとコスパのよいお茶を探してみましょうか?」
ありがたいけど、ちょい待てよ。
なんで私の名前を出すんですか。私、自己紹介しましたっけ?
AIは私がパソコンで開いてる別のページも見てるし、私の乗ってる車の車種や、スマホの機種まで知ってる。
それは、以前分からないことを質問したからだけど。
AIは便利だけど、ちょっとコワい気がするのは私だけでしょうか?
最近、奇跡のように下痢が治ったひろし
ということで、本日は「茶」を含む三文字や四文字の熟語を書いておきます。
いつものように、漢字ナンクロに出てこないような難しい漢字は省きます。
茶外茶(ちゃがいちゃ)
茶道具
葉茶店(はちゃみせ)
大名茶(だいみょうちゃ)
八女茶(やめちゃ)
茶目気(ちゃめけ)
悪茶利(あくちゃり) 度が過ぎたおふざけ
無茶助(むちゃすけ) 無謀で軽率な行動をする人
御茶目(おちゃめ)
茶子味梅 (ちゃさんばい) 狂言の1つ
茶番劇 茶坊主 茶飯事 山茶花(さざんか)
茶柱虫 茶立虫 (ちゃたてむし)
丁子茶(ちょうじちゃ) 色の名前
万塩茶(ももしおちゃ) 色の名前
利休茶(りきゅうちゃ) 色の名前
無茶苦茶 (むちゃくちゃ)
目茶苦茶 滅茶苦茶 (めちゃくちゃ)
山茶花油(さざんかゆ)
天目茶碗(てんもくぢゃわん)
井戸茶碗(いどぢゃわん)
待合茶屋(まちあいぢゃや)
日常茶飯(にちじょうさはん)
家常茶飯(かじょうはさん) 日常茶飯と同じ意味
日常茶飯事(にちじょうさはんじ)




