まーにゃと共に子育ち親育ち -11ページ目

まーにゃと共に子育ち親育ち

2014年、改めて再開しました。発達障害の娘のことを中心に書いて行こうと思います。同じようなお子さんをもつ方々と交流できたらいいな。

今日は表題がネーミングされた保育園の行事の日でした。

解りやすくいえば授業参観みたいなかんじです。
朝の登園から11時くらいまで子どもが所属するクラスで一緒にすごし、最後に担当の保育士さんとお話するのです。

マーニャはいつもの如く保育園の扉をくぐると鳴き始めましたが、クラスの教室に入ってもなかなか引き渡されないので戸惑いいっぱい。
床に座って積み木で遊ばせようとすると抱きついて離れず。
絵本が始まってもくっつき虫はおさまらず。
10時のおやつの後、風船遊びが始まったくらいからいつものお気に入りの場所に行くようになりました。

そして11時早めの昼食が始まり、ふれあいの日は終了~

食べ物も目もくれずガン泣きするマーニャをおいて保育士さんとの会話タイム。


保育園でお気に入りの場所を見つけ遊ぶ様子を見て、少しずつ成長しているんだなぁと実感しました。
一年前はまだ呼吸も安定せず、ちゃんと育つか不安な中だったことを思うと、本当に凄く成長したんだなぁ。


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いつもたくさんのペタしてね ありがとうございます!

もうずいぶん昔の話になりますが、20代前半の頃に初めて海外旅行に行きました。
行った先はオーストラリアです。
グレートバリアリーフやエアーズロックなど念願だった場所に同い年の友人と2人で訪れました。
もちろんツアーです。

グレートバリアリーフではシュノーケリングを存分に楽しみ、あこがれのナポレオンとも出会いました!

ほんとに楽しいことだらけの初海外だったのですが、一番忘れられない思い出はこれ!!

エアーズロックで夕日待ちをしていました。
広~い野原があり、たくさんの観光客がエアーズロックに夕日が沈んでいくのをみるために集まっていました。
この時のガイドさんは日本に留学経験のあるオーストラリア人の若い白人男性でした。

そのガイドさんの元に数人の白人のギャルたちが寄ってきました。何か話しています。
するとガイドさんは私たちのところにきてこう話しました。
「この子たちはアデレードの高校生で修学旅行できているんだって。とても日本のことに興味があって、日本の高校生と話したいっていっているんだよ」
「えっ、日本の高校生って私たちですか?」
「そうらしい。どうかな?」

確かに友人はTシャツジーンズにお下げ髪。私もポニーテールにポロシャツ、ジーンズ。
高校生に見えるといえば見えるけど・・・・。
で、ガイドさんを挟んでいろいろお話をしました。

若くみられてうれしい反面、年齢査証で日豪友好にひびが入らないかしら・・・・と冷や冷やでした。

大学生になったら日本に留学したいといっていた彼女たち。
今頃どうしているのかなあ?









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事に復帰しました。

1日はならし保育で11時過ぎにお迎え…


で、お昼寝から目覚めると咳が止まらず
熱はなし。

受診

点滴を受けましたショック!


2日
朝から高熱

仕事やすんで受診


3日
発熱続く…

預かってもらってなんとか午後だけ仕事に…


疲れました。


これからどんな生活になるのか先行き不安です。