ずっと大切にしていきたいモノって写真ではないですか? | サンプラザ万助伝説

サンプラザ万助伝説

北近畿のみなさまにとっての「太陽の広場」でありたい。
そのような思いで、30年続いた旅館万助荘から総合結婚式場サンプラザ万助として誕生し30年が経ちます。
おかげさまで60年間地元のみなさまに愛されています。
これからも、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

親世代の方がよりモノを大切にしていると実感する人も多いと思います。「こんなものまで綺麗にとってある~☆」と感動することも。
世の中とことん便利になってきていて、情報やモノが溢れかえっているためか、貴重なモノまで紛れて捨ててしまっていることがあると思います。また、貴重なモノを捨てたところで「代替品があるからいいや」とモノの価値観まで変わっているように思います。
特に写真をみて「あの時はあーだったよね~♪お母さん今とぜんぜんちがう~☆」といった家族団欒のステキな時間がだんだん失われていくのだろうなと。

今の結婚式は「サプライズ」や「小道具」などに目を向けられがちです。それも、時代の流れにマッチしていてステキだとは思いますが、子供たち孫たち家族との団欒を続けられる「一枚の写真」は何ものにも変えられない最高のモノだと思います。
一枚の写真」にこだわられてみてはいかがでしょうか。(By.ゆうこ@東京)

サンプラザ万助伝説