書店で
前回の事を
何時もの人は
謝ってくれたけど
支払最中に
次の後ろじゃなく
傍に居たババアの
会計をし始めた
交替店員の事は
気付かなかったらしい
今日
横須賀市唯一の百貨店の
【仙台物産展】
【萩の月】売場で
何やら
オバハン等ぁが
言い合ってた
店員さんに
『ねえ此と此何が違うの?』
阿呆が見ても判る
化粧箱入と
簡易箱入
自分用なんて
当然簡易箱入
なのに
一人が悩んでたら
もう一人が
『こんな菓子なんて
ガッと開けて
バリッと破って
食うだけだろうがよ
綺麗な箱なんて要らねえだろ
ゴミが増えるだけじゃんよお
要らね要らね
こっちにしろし
』
で
バラを幾つか買ってたよ
他にも色々
しかも上に重ねて
持ってたから
多分
家に着く頃には
潰れてんだろな
で
悩んでた方が
『○○さん(自分)
先に××売場(下の階)
行ってっから』
と
こっちにしろしバアサンに
支払いを任せて
とっとと去った
次に行った
ダイエーで
バタバタ走り回る子供達は
何時もの光景で
大概
傍の保護者が
大なり小なり
滅茶苦茶汚い
否普通の三浦半島語で
怒っているのが常
が
今日居た一組
大中小の男女
(高中低学年)が
玩具の
刀やピストルや杖を
振り回しながら
『それお兄ちゃんのだよ返しな』
等と
馬鹿丸出し
傍の母親は
せんまい狭い
通路にカートを横にデン
陳列からかなり離れて
仁王立ちで
何故か両手いっぱい
お菓子を持ったまんま
まだ選んで
其の四人
ずうっと
そんな感じで
サッカー台迄
五月蝿いより
危なくてしょうがないのに
一言も発してない
阿呆みたいな母子やったわ
レジでは
又々
御宮さんを乗せたバアサンが
後ろじゃなく
私が支払の最中
何故か
読取機より前
やっぱり急ぎたいんやろね
予約の時間
迫っててんやろか
焼き場の
レジ待ち同様
今日も
行く先々
で
『オイオイ』
だったのが
エレベーター
珍しく
ドア近くど真ん中は
居なかったけど
誰よりも先に
乗りたくて堪らん
ジジババ共は
ゆっくりゆっくり
進んだ挙げ句
ジイってボーッと待ってるもんだから
又々慌てて入って
【←開→】押す
周りが見えないもんだから
ど真ん中に立って
降りる人が居ても
次々乗る人が居ても
黙ぁって
もうビックリやわ
あっ違う
ネタの宝庫や
前回の事を
何時もの人は
謝ってくれたけど
支払最中に
次の後ろじゃなく

傍に居たババアの
会計をし始めた
交替店員の事は
気付かなかったらしい

今日
横須賀市唯一の百貨店の
【仙台物産展】
【萩の月】売場で
何やら
オバハン等ぁが
言い合ってた
店員さんに
『ねえ此と此何が違うの?』
阿呆が見ても判る

化粧箱入と
簡易箱入

自分用なんて
当然簡易箱入

なのに
一人が悩んでたら
もう一人が
『こんな菓子なんて
ガッと開けて
バリッと破って
食うだけだろうがよ

綺麗な箱なんて要らねえだろ

ゴミが増えるだけじゃんよお

要らね要らね

こっちにしろし
』で
バラを幾つか買ってたよ

他にも色々
しかも上に重ねて
持ってたから
多分
家に着く頃には
潰れてんだろな
で
悩んでた方が
『○○さん(自分)
先に××売場(下の階)
行ってっから』
と
こっちにしろしバアサンに
支払いを任せて
とっとと去った
次に行った
ダイエーで
バタバタ走り回る子供達は
何時もの光景で
大概
傍の保護者が
大なり小なり
滅茶苦茶汚い
否普通の三浦半島語で
怒っているのが常

が
今日居た一組
大中小の男女
(高中低学年)が
玩具の
刀やピストルや杖を
振り回しながら
『それお兄ちゃんのだよ返しな』
等と
馬鹿丸出し

傍の母親は
せんまい狭い
通路にカートを横にデン
陳列からかなり離れて
仁王立ちで
何故か両手いっぱい
お菓子を持ったまんま
まだ選んで
其の四人
ずうっと
そんな感じで
サッカー台迄
五月蝿いより
危なくてしょうがないのに
一言も発してない
阿呆みたいな母子やったわ
レジでは
又々
御宮さんを乗せたバアサンが
後ろじゃなく
私が支払の最中
何故か
読取機より前
やっぱり急ぎたいんやろね

予約の時間
迫っててんやろか

焼き場の
レジ待ち同様
今日も
行く先々
で 『オイオイ』
だったのが
エレベーター
珍しく
ドア近くど真ん中は
居なかったけど
誰よりも先に
乗りたくて堪らん
ジジババ共は
ゆっくりゆっくり
進んだ挙げ句
ジイってボーッと待ってるもんだから
又々慌てて入って
【←開→】押す
周りが見えないもんだから
ど真ん中に立って
降りる人が居ても
次々乗る人が居ても
黙ぁって
もうビックリやわ

あっ違う
ネタの宝庫や