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カーネギーメロン大学のランディ・パウシュ教授は、膵臓から転移したガン細胞に体を蝕まれ、2008年7月25日に47歳の若さでこの世を去った。
その彼が医者から余命3カ月から半年と宣告された後、「最後の授業」として大学で行った講義のテーマは、「子供のころからの夢を本当に実現するために」というもの。
Youtubeの動画で9つに渡る講義だけど、このブログを訪れる全ての人に、まずは1個目の動画だけでもいいから見て欲しいのだ。
彼のような人間が、愛する妻と3人の幼い子供を残し、若くして亡くなってしまうのはすごく悲しいけれど、彼の最後の授業を受ける事によって、きっと多くの人が夢の前に立ちはだかる「レンガの壁」を打ち破る勇気を得られるはずだよね。
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ランディ・パウシュの「最後の授業」1
ランディ・パウシュの「最後の授業」2
ランディ・パウシュの「最後の授業」3
ランディ・パウシュの「最後の授業」4
ランディ・パウシュの「最後の授業」5
ランディ・パウシュの「最後の授業」6
ランディ・パウシュの「最後の授業」7
ランディ・パウシュの「最後の授業」8
ランディ・パウシュの「最後の授業」9