ソウルの街中で見つけた看板です。
これは「うどん」なのでしょうか。それとも「おでん」なのでしょうか。
さぁ、どっち!?
韓国のファミリーマートにあった、おにぎりコーナーです。
左には「とうがらしみそをいためる」、右には「辛マグロうお」。
うーん、ミステリーゾーンへようこそ!
韓国はソウルの巨大ショッピングゾーン「東大門市場」にある皮問屋街の看板です。
1Fの日本語に注目。
「淑女ニシト カシヨアルウイア」
日流ブームはまだまだのようです。
これまたソウルで見つけた、ジムの看板です。
アセもク○も出して、スッキリ!?
先日、韓国に行ってきました。街中には日本人からすると、ちょっと奇妙なものがあったので、ここで紹介していきたいと思います。
最近友人の子供が生まれそうなので、何か粋な出産祝いがないかと調べていたら、こんな商品を見つけました。

・赤ちゃんを主人公にできる絵本
  販売元 : Happy Box
  価格 : 3855円~

赤ちゃんやその両親に関する簡単な情報を伝えるだけで、世界に一冊だけの絵本を作ってくれます。
その人だけのもの、その時だけのものといった個性的なプレゼントを探している人にはおすすめですね。
最近情報に飲まれいると感じることが多くなってきます。
何をするにしても、まずネットで調べ、しっかり情報武装をしてから行動する日々。
仕事、遊び、食事、、、、。

情報を多く持っているということは、一つの物事に対して様々な角度から評価や判断できるようになるといったメリットがあることは確かですが、過度な情報収集は、逆に情報に飲まれてしまうということもあります。

例えば、食べ物の味をネットや雑誌で得た情報だけで判断し、自分の舌で判断していなかったり。

では、情報に飲まれないようにするにはどうすればいいのか。
情報を発信することは、そのひとつだと思います。


    →
情報 → 自分
    →
   
    ↓ 【情報発信することで情報の流れを変えてみる】

    →
情報  自分
    →

情報を発信することで、意識が薄かった自分の意見や感覚が明確になる。
すると、自分なりに情報の取捨選択ができるようになる。
このブログをはじめようと思ったきっかけは、そんなことからだったりします。
先日本屋にいったとき、タイトルの本をみつけました。

書籍名 ビジネスマンのためのドーピング・ガイド
著者名 加藤三千尋/著
ISBNコード 4-8443-2004-1

パソコン仕事には「カレー」、上司の呼出には「バナナ・オレ」が効くといった驚きの法則を、科学的な側面からも解説しています。

職場や飲み会での会話ネタにはもってこいですね。
男は好きなんだよなぁ。こういう法則モノ。
韓流ブームとは全く無関係なのですが、来月、初めて韓国へ旅行にいくことになりました。
これまで、海外にはいろいろなところにいってきたのですが、一番近くて辛い国、韓国にはいったことがありませんでした。
(そのうち、これまでの旅についても、当ブログにうpしようと思っています。)

それにしても、韓国はおいしいご飯に、アカスリ、カジノ、xxx・・・
うーん、やりたいことがいっぱいありすぎで、整理できないなぁ。
最近、熊のニュースが多いですね。
熊に襲われた、熊に農作物を荒らされた、熊と対峙した、などなど。

先日某ワイドショーでは、熊と格闘したおじさんが、その場面を人形の熊相手に再現していました。
そのうち、格闘技も痴漢だけでなく、熊対策のレッスンをしてくれるかも知れませんね。
もちろん講師はウイリーウイリアムス。(格闘技ファンだけしか分からないネタですいません^^;)

それにしても、こうも熊が人の住む場所に出没する原因は何かを考えると、被害を受けているのは人間なのか、熊なのか。
ちょっと考えさせられますね。