やってきました掲題のライブ
関係してくださったすべての皆様
感謝申し上げます
写真の下にも文章かきますので
よろしければスクロールして読んでやってくださいませ



























やってきました
アニマルネストのアコスクランブル
今回20回だそうです
コロナ期間中にやっていた
前身企画「ライブハウスハボクラガマモル」
からアコスクランブルに企画名を変えて
20回となりますと
隔月で開催されているから
3年以上は経過した
つまりコロナ期間期間が明けてから
3年以上は経過したことになると
KUNIさんの前説で言ってました
ライブハウスハボクラガマモルの時代から
出演していたので
このアコスクランブルには特別な思いがあります
それにしても
5/16の騒弦のMANQ PRESENTS
5/17沼津CONA
5/20コロムライブ
5/23アコスクランブル
1週間で4回は結構ライブやってますな・・・
しかもそのうち自分の企画が2つ
こりゃ痺れまっせWWW
アコスクランブルでは
コロムの名前こそ出さなかったものの
配信アレルギーが多いであろう人たちに
オンラインライブの良い面だけを
宣伝してきました
また5/30にも清水SOLでMANQ PRESENTSをやるのですが
同時にバンビーのタビ―が吉原キッカーズで
初の企画イベントを組んでいることから
そっちの宣伝をしてしまい
自分の企画の宣伝をしなかったという・・・
(あとから突っ込まれましたがWWW)
まぁ毎月思うのですが
特にコロムライブをやった後は
サックスのスキルが上がるような気がしますWWW
コロムライブは仮想空間ライブであるがゆえに
演奏スキルが丸裸にされるような
印象があり
またチケット代の価値は
超えるような演奏しないとならないという
責任感も相まって
結構集中して演奏します
その甲斐あってか
コロムライブ直後のサックスでのライブは
とくに今回のアコスクランブルでも感じたのですが
演奏スキルがコロムライブ前と後では
一段違って感じるのです
でもそれもすぐに元に戻ってしまうのですが・・・
また聞いてる人にはそんなに感じないでしょうけど
まぁこれは自分だけにわかる違いなんでしょうね
それだけでもコロムライブはやる意味が
自分にとってはありますが
それにプラスして
売り上げも入ってきます
また最低でも月イチという頻度も
ちょうどいいと感じます
無理なくレベルアップできて
無理なく収益化できて
あとオンラインならでわの
「繋がり」もできます
正直リアルライブしかやってなかった時とは
比較にならないほどミュージシャンの仲間ができました
北海道から沖縄まで
たった3か月の活動期間で日本全国津々浦々
仲間ができました
これは近い将来リアルの現場でも
必ず好影響が出てくると思います
アコスクランブルから話がそれましたが
いつも残念なのですが
このイベントは長時間イベントなのですが
最初の方に出演して
そのまま帰宅しなければならないこと
様々な事情がいつも絡み合うのですが
自分企画のライブが夜あってそちらに行かなければ
ならないとかそういった理由だった頃が
懐かしくてそっちのほうがマシでした
特にトリを務めるYUJIさんは
騒弦のMANQ PRESENTSにY'S RINGSで出演してくだった
大先輩ですから
本来ちゃんとライブを鑑賞したかったのです
いつも途中で清水へ帰ることになり
本当に申し訳ないと思っている次第です
そんなわけでマイカメラ
ステージの上から撮影しております
アニマルネストのステージはきらびやか
緞帳が開く稀有なステージです
スモークもたいてくれます
それらは撮影できない画角になっていますが
晒しますWWW
↓
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反論や批判は不要です
ネット上でコメント書かないください
お願いいたします
卑怯ですか?
いやもっと卑怯な方も散見されますので
こんなのかわいいほうかと思っています。
直接ワシに言うのもやめてください
誉め言葉のみ受け付けておりますWWW