テーマ④その他★共同ネタ♪
みなさん、楽しく釣りを楽しんでおられますか?
さて、今回は、私も読者であるブロガーさん『ゆうちん』さんと、共同ネタにて、ブログ記事をアップしたいと思います(^^)d
『もし野池に1個だけしかワームを持っていけないとしたら、あなたはどのワームにしますか?』と言ったお題です

さて、私はさておき、ゆんさんはどんなチョイスをされるのでしょうかね~♪
とても、気になるところですが、私は私で、せっかくの共同お題を、楽しんで書いてみたいと思います★
私が野池に、一種類だけ持っていけるワームを選べと言われましたら、もちろん『クリームのミジットクローラー3インチ』をチョイスします♪
サイズは3インチで、カラーは『ライブカラー』まぁ、ピンク色みたいな感じのカラーです♪
アメリカのメーカーのワームで、浮力が強く、見た目は、そのまんまミミズって感じのワームです

カラーに関しては、私が確認できたモノとしては、ウォーターメロンや、レッド、グリーンレッド(正式なカラー名は不明ですが、陸上ではグリーン、水中では、赤く見えるカラーです
)と、私の大好きなライブカラーの4色ぐらいてすが、クリーム社のウェブサイトや、アメリカのツアープロのワームの写真を見てみると、白や黄色、チャート系統のカラーなど、かなり豊富なカラーが存在します♪使い方といたしましては、私の場合、常吉リグか、ネコリグです♪
実は、このワームの記事は、ブログの第4回にて紹介しているんですよね~

ですから、内容はカブっちゃうんですが、もう少し詳しく説明します

もともと、このワームは、村上春彦さんが、世に送り出した常吉ワームの原型となるワームでして、私の友人から教えていただいたワームなんですよね~♪
3インチの長さや太さが、とてもしっくりくるワームであり、常吉リグでは、チョン掛けが最適です♪
オフセットの針でも、使用は可能ですので、根掛かりし易い場所なんかでは、ミニサイズのオフセット針を使っています

このワームの常吉リグでも、十分釣れるのですが、ある時、野池にて常吉リグで使用している時に、シンカーが外れてしまい、ノーシンカー状態になりましたが、そのまま、ピクピクとアクションさせてみると、かなり遠い場所から、小バスが猛烈ダッシュして食らいついてきたんですね~♪
そのシーンを再現する為に色々考えた結果、頭にシンカーを入れたネコリグを、表層にてアクションさせる釣り方にたどり着きました~♪
このワーム、水中での視認性が非常に高く、水の透明度にもよりますが、50cm ぐらいまでなら、沈めても釣り人から見えるんですね~♪
ワームのサイズが小さく、細い為、市販のネイルシンカーでは挿入しにくい為、加工しやすいチューニングシンカーをカットして使います

身切れもしやすい為、フックを刺す部分に、熱圧縮チューブを使うのもありでしょう



写真では、かなり黒く見えますが、実物は、もう少し明るい色合いです

ちなみに、100本入りのアメリカンパックって感じです(笑)
サイズも、8~9cmぐらいです

この釣り方に開眼してからは、見えバスがとても釣れるようになり、サイトが大好きになりましたね~♪
みなさん、いかがでしたか?釣り人なら必ず存在するであろう、『マイNO 1ワーム
』みなさんなら、どんなワームのどんなカラーをチョイスされるんでしょうかね~_(^^;)ゞ