テーマ④その他♪活き海老クーラー☆
みなさん海釣りの道糸って、どれぐらいの頻度で、変えていきますか?
ここで、変えるというのは、道糸を全て交換する事にプラス、部分的にカットする事も含みます

特に、テトラでの釣りは、ラインに傷が付きやすく、頻繁に交換しないと、ラインブレイクが多発しちゃいます☆
実際に、何回か使用したラインを、乾燥した状態で確認してみますと、透明なはずなのに、白っぽく濁ってしまってます♪
もし、ライン全体が、そんな状態になっているならば、交換すればいいのですが、水に浸けると分かりにくくなってしまいますので、やはり釣りが終われば、乾燥させて、道糸のチェックは、必ずしていますが、実際の釣り場ではどうするか?
私の場合、何回か仕掛けを投入した後、エサを付ける時にラインを指で触り、ザラザラしていたら、その部分を切り落としてしまうようにしています♪
多分、安価な500m巻きのラインですから、性能を求めるのは酷かもですが、ラインブレイクも、ある程度は覚悟が必要です(^^)
さて今回は、活き海老クーラーについて、お話いたします★
シラサエビを釣りエサとして、利用するならば、必ず活き海老クーラーが必要になってきますね~☆
活き海老クーラーとは、空気を供給できるポンプなどを取り付けれるエサ入れ箱なんです☆
最近では、とある釣具屋さんの活き海老クーラーを購入すれば、専用の保冷剤が、無料で交換してくれる(もちろん凍ったやつを!)サービスをしている釣具屋さんもあるぐらいで、どこの釣具屋さんの海老クーラーにするのか?についても、購入するなら悩むと思いますね~☆
しかしながら、長らく使用していました私の活き海老クーラーなんですが、とうとう寿命が近づいてきたようです

2~3年前から、海老クーラーの天板に割れが目立ち始め、段々と割れが全体に広がってきてしまいました☆
それでも、テープで補修しながら使っていたのですが、とうとう今年に入って、いよいよ 破損の度合いが酷くなり、海老の取り出し口も外れてしまい、今年は、シラサエビが脱走して、我が家の廊下を徘徊する事件まで、発生してしまいましたね~☆
誰もいないはずの廊下に、目を光らせて、暗闇を歩いているのに気付けましたので、慌てて脱走できないように、フタをしときましたわ~☆
今年中には、約20年ぶりに、新規購入したいと思います(^^)
みなさん、活き海老クーラーって、どれぐらい使われていますか~?
まぁ、中々買い換える機会もないんじゃないか?と思いますので、納得の1品を探してみたいと思います♪\(^o^)/