第246回、テトラ穴釣りタックル紹介♪ | ヤマぐっさ~んの満腹ホビー

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ホビー満腹組の組長ヤマぐっさ~んと申します。ホビー(趣味)を楽しむ為のブログですので、みなさんよろしくお願いいたします(^^)d

第246回の今回は、海釣りテトラ穴釣りに使用しているタックルについて、紹介したいと思います(^^)


 テーマ④その他♪タックル紹介♪


 みなさん、かなり寒い時期ですが、釣りには、行ってますかぁ~☆
 私の場合、寒くてもガンガン行きますよにひひ
ただし、淡水海水どちらも好きなので、この寒い時期ならば、海水にいっちゃいますね~☆
 理由は簡単なんですが、やはり冬の魚は、脂が乗ってとても美味しいんですチョキ
 まぁ、もともと根魚は、回遊する青魚と違い、動きは少ない魚ですので、寒い時期でなくても、味に定評はありますが、冬に食べたら最高に美味しくて、わが娘も、ほんとにバクバク食べてますね~☆
 そんな、テトラ穴釣りのタックルについて、紹介したいと思います(^^)


 ロッドに関しては、長さ140~180cmのイカダ用の竿を使っています。
 私の場合、水面近くのテトラの隙間を狙いますので、竿は160cm 以上を使います♪バス釣りで言うなら、5フィート4インチから6インチぐらあになりますね~☆
 このロッドは、スピニング、ベイトどちらでも使える竿なんですが、まぁ、リールはお好みで音譜
 竿の堅さは、号数で表現されていますので、使う重りの号数によって、決めてもらえば良いと思います(^^)
 一番柔らかい竿だと、柔らか過ぎるので、3~4号ぐらいまでの重さに耐えれる竿を選びましょう♪
 竿の値段は、安ければ千円ぐらいからありますが、安くても、全く問題ありませんので、初めは安いロッドでOKです(^^)


 次にリールなんですが、私の場合は、小さな太鼓リールも使いますし、スピニングも使います♪
 メリット、デメリットは色々ありますが、スピニングのメリットは、重りが軽くても使いやすい事で、デメリットは、操作が小さな太鼓リールよりも面倒な点が挙げられます♪
 小さな太鼓リールは、メリットは片手でクラッチ操作が出来る事で、デメリットは、重りが軽いと使いにくい事やと思います(^^)
 まぁ、リールに関しては、本当に好みですが、どちらにしても、あまり安いリールを買ってしまうと、トラブルが多いので、ある程度の値段のリールの購入をおすすめします音譜
 ただし、太鼓リールの左巻きって、見た事がありませんので、左巻きならば、スピニングをおすすめします♪
 今年に関しては、右巻きに馴れたい為、太鼓リールを使っていますが、やはり安過ぎる太鼓リールは、トラブル多くて、イマイチですね~☆


 いかがでしたでしょうか?まぁ、テトラ穴釣りは、釣り場の関係上、タックルが傷だらけになってしまいますので、安いタックルから始めて、慣れてきましたら、好みの竿やリールを購入する流れで問題ありません♪
 みなさんも、購入の際は、参考にしてみて下さいね~☆(^_^)v