第220回の今回は、バス釣り手段についてお話したいと思います★(^^)
テーマ④その他★バス釣り手段★
みなさんはボートで、バス釣りは楽しんでおられますか?
私も当然、レンタルボートを利用しています★
琵琶湖が多いのですが、池原ダムにも行く時は、やはりレンタルボートを利用しています★
そんな、バス釣りにおけるボートに存在について、お話したいと思います★
他の手段である陸っぱりや、フローターと違い、ボート釣りの最大のメリットは、タックルを最大限持って行ける事やと思います(^^)
竿も、ルアーも面倒でなければ、かなりの量を持ってゆき、最大限に楽しめるでしょうq(^-^q)
ただ、私の場合、ある程度、絞りこみしていますので、大型タックルボックス2個とか持っていったりする事は、まず有り得ません♪
デメリットとしては、レンタル料金の高さです(*≧∀≦*)
10馬力のエンジン付きレンタルボートなら、1万2千円前後が相場で、船のサイズや、エンジンのサイズを大きくすれば、更に料金はアップします★
では、一番のポイントでもある、『ボート釣りは、魚が釣れるのか?』についてですが、私的には、それなりには釣れると思います★
レンタルボート屋があるフィールドは、基本的に、プレッシャーが高い事が多い為、野池や、小規模リザーバーのような爆発力はありませんが、琵琶湖でボート釣り1日やれば、40アップは、必ず釣れますので、そういう意味で、それなりに釣れると言う表現をしたんです(^_^)v
ただし、上記のボートをレンタルする場合、船舶免許が必要になりますので、必ず取得して下さい♪
無免許の取り締まりにあった事はありませんが、無免許運転なら、かなり高額な罰金を払う羽目になるかも知れませんので、注意が必要ですq(^-^q)