第204回、濁りについて② | ヤマぐっさ~んの満腹ホビー

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ホビー満腹組の組長ヤマぐっさ~んと申します。ホビー(趣味)を楽しむ為のブログですので、みなさんよろしくお願いいたします(^^)d

第204回の今回は、濁りについて、お話したいと思います★


テーマ④その他★濁り編パートⅡ


みなさんは、フィールドの濁りについては、何をどうお考えでしょうか?
私は、前回にもお話しましたが、濁り好きですね~♪
そんな濁りについて、今回は、池原ダムに代表されるリザーバーについて、お話したいと思います★(^^)


池原ダムに代表されるリザーバーでは、濁りは釣れるキーワードに感じます☆
クリアウォーターのリザーバーに、濁りが入ると、プラグで釣れるようになると思われます★
私は、池原ダムの魚は、視力が良いと思ってます☆そんなフィールドの魚が、濁りにより、視力を奪われると、もともと濁っている場所の魚よりも、リアクションに反応しやすく、プラグに反応するのではと感じていますq(^-^q)


また、リザーバーは、フィールドの種類の中では、水深が一番深いですよね?確かに水深の深い場所まで濁ってしまう場合もありますが、私達の分からないから水の中では、意外に濁りに層ができており、濁っている水深や場所と、そうでない場所があり、知らないでキャストしていて釣れた場所が、境目だったりするんじゃないか?と思うようになりましたね~♪


また、濁りが入るからこそ、魚はストラクチャーにタイトにひっつくと思われますので、池原ダムのそれなりに水深がある立ち木には、意外に魚がひっついていると思われます★
そんな立ち木には、なるべくブラッシング効果が得られるタイプのワームやリグの使用をオススメします♪


また、濁りの発生した理由を考えると、意外に水温にも違いがある場合もありますので、やはり夏場は、流れ込み近くの、濁りとの境目を探して、色々と試してみるのもいいでしょう!
まぁ、つまり濁りも、ストラクチャーの一種と考えれば、プラスに考えられると思われます★d=(^o^)=b


皆さんも、濁りを楽しんで下さいね~♪(^^)v