こんばんわ。
小さい林と書いて小林です。

今日はOFFでした。
なので帰ってからボール蹴ってました。
1人で。いや、1人と1つで。


今日は焦燥の1日と言っても良いでしょう。


その理由として挙げられるのが僕の友達のつおしくんの行動です。


彼は僕に多大な被害を与えておきながら

オロナミンC1本で許してもらおうなどというセコい考えを持っています。


まあ別にええけど。
ぺぶっ飛ばす。
るちゃそぺぶっ飛ばす。


僕が部活に復帰した際にはつおしがサポートしてくれるみたいです。

果たしてそれで僕の自転車の後輪の思いは晴れるのでしょうか。

後輪の天国へと成仏できるのでしょうか。

後輪との思い出を胸に…。
僕は一歩ずつ進んで行きます。

何故なら、僕にはいつも空から見守ってくれている後輪がいるから…。


今までありがとう。後輪。

前輪がいつも迷惑をかけたね。

前輪だけじゃ乗り越えられなかった道も

君となら…後輪となら走っていける気がしたよ。

後輪との思い出を忘れたくないから

また走りたいから

新しいタイヤを雇ったよ。

彼女の名は『補助輪』









まあ明日自転車屋に直してもらいます。

補助輪も付けません。


明日はONです。
そろそろやりたいです(_ _)

二人一組余った時は遠慮なく僕を呼んでくだされ。



絶対者というのは一般的に神を指すらしいです。

ユダヤ教の概念がここにも影響してるんでしょうか。

それでは皆さん。
さようなら。
風邪を引かぬようにオロナミンCでも飲んでくだされ。