"ウドンタニの日本ラーメン屋台"
ウドンタニのタイ国鉄駅前の屋台村に、日本ラーメンの屋台がありました。
バンコクのラーメン店で修業した店主が開店したそうです。
醤油ラーメンが59バーツ、とんこつラーメンが69バーツとお手頃価格の日本ラーメン屋台がありました。
これが、アッと驚く~結構イケる味で、超・・美味しいです。
皆さん、ウドンタニに行かれる方は、是非寄って見て下さいませ。
"ウドンタニの日本ラーメン屋台"
ウドンタニのタイ国鉄駅前の屋台村に、日本ラーメンの屋台がありました。
バンコクのラーメン店で修業した店主が開店したそうです。
醤油ラーメンが59バーツ、とんこつラーメンが69バーツとお手頃価格の日本ラーメン屋台がありました。
これが、アッと驚く~結構イケる味で、超・・美味しいです。
皆さん、ウドンタニに行かれる方は、是非寄って見て下さいませ。
"CHホテルチェンマイサマー・オータムプロモーションスタート"
チェンマイナイトバザール近くにあるCHホテルから2013年10月31日までの間のご宿泊で、CMランナーツアーでのご予約のお客様に限り、うれしい割引が受けられるプロモーションが今日から始まりました。
1泊朝食付で900バーツの破格値でご優待!!
1泊のご宿泊から何泊でもOKです。
もちろん1部屋のご利用人数は、2名様です。
これから10月末までがチェンマイ旅行のチャンスです。
お問い合わせは、弊社の日本人スタッフに、ご遠慮なくおたずね下さい。
”驚きタイは何回お正月があるのでしょうか??”
"チェンマイのイスラムのお正月(ラマダン明け)が始まりました"
私の会社のCMランナーツアー裏側にあるチェンマイナイトバザールのド真ん中に、
イスラム教の寺院やイスラムの学校がある通りがあります。
その通りは、チェンマイでぞくに言う『ナイトバザール・カオソイ街道』と呼ばれていますが、
そこにはチェンマイ在住のタイ人のイスラム教徒がたいへん多く住み、チェンマイ名物の『カオソイ』のレストランがチェンマイの中でも多くあるのでも有名な通りです。
その通りのイスラム教の寺院で、イスラムの料理やお菓子をなんと、無料で振る舞っているでは、ありませんか。
私はイスラム教徒ではありませんが、ご相伴にあずかるべくチャッカリ参加!!!
私は何で無料で振る舞っているのか判らないので、タイ人のイスラム教徒の知り合いに聞くと、
今日からイスラム教のお正月(ラマダン明けのお祝いのお祭り)が、何日間かあるようで、この料理やお菓子を無料で振る舞うお祭りは、チェンマイ市内や近郊に何箇所かにあるイスラム教徒が居住する地域の寺院を回って無料で、振る舞うのだそうです。
私はこのイスラムのお正月の期間中に、チェンマイに住むタイ人のイスラム教徒居住区を巡ってご相伴にあずかって見ようかなと思います。
お問い合わせは、弊社の日本人スタッフにおたずね下さい。
" 「マンダリン・オリエンタル・チェンマイ・ホテル」ホテル名称変更"
チェンマイのラグジュアリーリゾート「マンダリン・オリエンタル・ダラデヴィ・チェンマイ」は、2013年8月末をもってマンダリン・オリエンタル・ホテルグループとのマネージメント契約を終了・オーナー会社であるダラデヴィ・ホテル・カンパニーが同ホテルを運営する予定になっておりましたが、この期間が8月15日に早まることとなりました。
よって同ホテルは、8月16日より新名称で営業を開始いたします。
ご利用予定の方は、お間違えないようご注意ください。
※~2013/8/15まで: マンダリン・オリエンタル・ダラデヴィ・チェンマイ
※2013/8/16~より: ダラデヴィ・チェンマイ (Dhara Dhevi Chiang Mai)
住所: Sankampaeng Road Moo 1 T. Tasala A. Muang, Chiang Mai 50000, Thailand
尚、バンコクのマンダリン・オリエンタルホテルの名称は変わりません。
このホテル名変更で、『オリエンタルホテル』の名前がなくなり、この先の売れ行きがとても心配です。
弊社でご予約・お手配は可能です。
ご予約・お問い合わせは、弊社の日本人スタッフにおたずね下さい。
”古今、黄金三角地帯は金まみれ!!!”
"今も昔も黄金三角地帯は金色地帯!!"
メコンの町チェンセーンから出ているラオス行きの渡し船でラオス側のカジノへ行くことができる。
ここは「金三角経済特区」と呼ばれ、かなり特殊な国境だ!!
チェンセーン対岸にはイミグレーションがあり、われわれ外国人もラオスへ入国することができるが、対岸にあるのはカジノだけ。
ほとんどの人は、ここにカジノ以外何があるのかを知らない。
ラオス側には公共交通機関がないため、一般人はカジノより奥へ進むことができない。
それでも毎日何百人という客がカジノ目当てにやって来てはお金を落としていく。
ここはカジノの収益だけで成り立っているという、何とも特殊な国境地帯なのだ。
昔は今は栽培を禁止されているケシの花で黄金色に栄え、今はこの国境地帯はラオス側やミャンマー側は、タイ人の大金・小金持ち相手のカジノで栄えています。
そして、タイでロングステイをしている皆さんに注意をしていただきたいことがあります。
それは、タイからラオス又はミャンマーに、度々出入国を繰り返す皆さん、これだけは再度チェックをして行かないとたいへんな事になります。
それは、パスポートの有効期限です。
ラオス又はミャンマーに入国をする際は、両国共にパスポートの有効期限が6ヵ月以上ないと、入国が拒否されてしまいます。
そのためにタイでの滞在がオーバーステイとなり、タイの日本領事館や領事館でパスポートが再発行出来る迄、不法滞在を余儀なくされてしまいます。
この出来事は、今週の初めに私の友人のタイ在住の日本人が起した事実です。
皆さん気をつけましょう!!