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90年代初頭、洋楽シーンはアメリカNIRVANAを筆頭にグランジが流行。また一方、保守層が聴くのはHR&HMや商業ロック魂

それらダウナーな雰囲気もテクニック至上主義も、そして何よりチープで軽薄な歌詞が当時の多感な若者には響きませんでした真顔

それらを横目に、インディーズで火が付きはじめていたのがイギリス英国バンド、いわゆるUKロック。やがてブリットポップの盛り上がりとなりました。



キメてる今日はmyお気に入り飛び出すハートリアタイ80-90s U.K.バンドと、その代表曲をUPしたいと思います下矢印




🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿THE SMITHS

イングランド・マンチェスター出身。モリッシー(vo)とジョニー・マー(g)のごく短い蜜月は、後の世代に多大な影響を与え続けている。英国最重要バンド。解散後、再結成なし。

🔻「This Charming Man」('83)



🔻♪「How Soon is Now?」('84)



🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿NEW ORDER

イングランド・マンチェスター出身。前身バンドJOY DIVISIONのイアン・カーティス(vo)の自死から生まれたポストパンクの先駆バンド。バーナード・サムナー(vo)を中心に、活動休止やメンバーの脱退がありながらも活動継続中。


🔻♪「Blue Monday」('83)



🔻♪「Regret」('93)



🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿THE STONE ROSES
イングランド・マンチェスター出身。イアン・ブラウン(vo)、ジョン・スクワイア(g)、マニ(b)、レニ(dr)の完璧な融合により"夜明け"を告げた孤高のバンド。

🔻「Elephant Stone」('88)



🔻♪「Fools Gold」('89)



🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿PRIMAL SCREAM

スコットランド・グラスゴー出身。ボビー・ギレスピー(vo)を中心に、様々なジャンルを吸収して成長を続けるカメレオン・バンド。メンバーを入れ換えながら活動継続中。


🔻「Come Together」('91)



🔻♪「Rocks」('94)



🏴󠁧󠁢󠁷󠁬󠁳󠁿Manic Street Preachers
ウェールズ・ブラックウッド出身。センセーショナルな話題先行も、英国を代表するバンドに成長した骨太バンド。メンバーの失踪も活動継続中。

🔻「Motorcycle Emptiness」('92)



🔻♪「A Design for Life」('96)



🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿SUEDE
イングランド・ロンドン出身。ブレット・アンダーソン(vo)とバーナード・バトラー(g)のコンビはTHE SMITHSを彷彿させる耽美で妖艶なバンド。ポップに変貌した後期メンバーで活動継続中。

🔻「Animal Nitrate」('93)



🔻♪「Trash」('96)



🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿OASIS
イングランド・マンチェスター出身。ノエル(g)とリアム(vo)のギャラガー兄弟を中心にしたブリット・ポップの中心バンド。兄弟喧嘩により長期の活動停止を経て和解。

🔻「Supersonic」('94)



🔻♪「Whatever」('94)



🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿RADIOHEAD
イングランド・オックスフォード出身。ワーキング・クラスではなく中産階級。トム・ヨーク(vo)を中心に音楽性を進化させ、グラミー受賞など、最高峰の成功と存在感を誇るバンド。不動のメンバーで活動継続中。

🔻「Fake Plastic Trees」('95)



🔻♪「No Surprises」('97)






Bobby Gillespie (Primal Scream)

 Ian Brown(The Stone Roses)


Justine Frischmann (Elastica)

Thom Yorke (Radiohead)

Brett Anderson (Suede)


Noel Gallagher (Oasis)

Paul McCartney (The Beatles)

Paul Weller (The Jam)


George Martin

Liam Gallagher (Oasis)


David Bowie

Brett Anderson (Suede)


Bobby Gillespie (Primal Scream)

Mick Jones & Paul Simonon (The Clash)



Bobby Gillespie (※Adolescent)

Paul Weller(The Jam)






fin.


ひらめきご閲覧ありがとうございました{emoji:092_char3.png.!}