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こんにちは

リラクゼーションエステ
MANO LOUNGE TOKYO 神田店
(マーノ ラウンジ トウキョウ)
水野です
。昨日はお世話になっている先輩のお誕生日会でした。
赤坂のなかむら食堂 というお店にて


たくさんの焼酎、
食堂っぽい親近感とビストロっぽいお洒落感が混在する、
とても居心地の良いお店でした


キレイな大人女性達もたくさんいて、
きっと人気店なんですね…!
さてさて、今日のテーマは
冷えのよくある常識 ウソ?ホント?~その2~
~その1~はこちら⇒

ぬるま湯で30分以上、半身浴すると体が温まる
<× ウソ>
長時間の入浴は湯の温度が下がって
上半身が冷えやすくなります。
冷え改善には、
41~42℃程度の湯に、
5~10分で良いので、首まで浸かるのがおすすめです。
肩や背中の筋肉の緊張もほぐれて
心臓も活発に動くようになり、
血行がよくなります。

冷たい水を飲みすぎると体を冷やす<○ ホント>
日常的に冷たい水分をとり過ぎている人は、
内臓が冷えてしまいます。
一方で、水分の摂取量が極端に少ないことも
血の巡りが悪くなり、冷えにつながります。
常温やあったかい水分を取るようにしましょうね。

温感ジェルを肌にぬると冷えが改善する<× ウソ>
温かく感じているだけで
根本的な改善にはなりません。
こういうクリームに
よく配合されているのが、
とうがらしに含まれるカプサイシンですが、
これは塗るよりも食事から
適量とったほうが、
体温を上げるのに有効です。
いかがでしたか?
とくに半身浴神話を信じている方はまだまだ多いと思います。
実は最近、半身浴のデメリットも言われるようになりました。
【冷えには全身浴】
を覚えておいてくださいね
。次回もお楽しみに!



MANO LOUNGE TOKYO(マーノラウンジ トーキョー)のオールハンドマッサージは東京都代々木、神田を中心とした仕事の疲れ、ストレス、足や顔のむくみ、肩こり、腰周り、首まわりなどのお悩みを持っている人に対して、1回の施術だけでも疲れ解消を実感できるアロママッサージです。
直接飲用できる程の品質と安全性を兼ね備えたセラピー等級などのエッセンシャルオイルと、MANOオリジナル240時間研修を卒業した女性職人によるオールハンドマッサージ技術は、よくあるマニュアルによる大手マッサージとは違って、お客様の状態に合わせて臨機応変に施術内容を変更できるマッサージがウリとなっており、またプロが教えるスタイルキープを自宅でできるお手入れノウハウもご好評いただいております。




色々なサービス業があるなかで、マッサージはお客様と直接触れ合うことができる特殊な業種です。近年、マッサージ業界も多くの店舗が立ち並ぶようになりましたが、本当の接客ができる店舗はそう多くはありません。 マニュアルで整えられたフローと技術は平均点が出せても、最高点を出すことはできません。お客様が日々の疲れを癒そうと来店される以上、お帰りの際は100%笑顔になって満足していただくことが私たちの本来の姿であり、そこそこの満足度では意味がないのではないか。
そんな想いから、MANO LOUNGE TOKYOは産まれました。
必ず笑顔で帰っていただくためには、並大抵の努力では達成することができません! なぜならば、体の構造は十人十色で同じ状態の方などいません。
毎回違う状況であっても、目の前のお客様の状況に合わせて臨機応変に技術と接客を変える必要があります。そのためにはとにかく努力で技術と接客の質そのものを上げるしかりません。
MANO LOUNGE TOKYOは今年で7年目を迎えますが、オープンしてからスタッフの定着率が90%を超えます。これって実はすごいことで、1年滞在するだけでも長いほうで人の動きが非常に早い業界で最長6年滞在するスタッフももちろんいます。
同じスタッフがいること。 これは、技術、接客力の向上のみならず、お客様にとっても通い続けるたびに自分の体を把握してもらえる安心できる環境作りに必須な条件なんです。
そのために、スタッフにノルマなどは課せず、目の前のお客様だけに集中できる環境作るように心がけています。
「元気になった。」「楽になった。」「ありがとう。」「また来ます。」
その一言をいただくと、心が元気になり、温かい気持ちになり、「あー、やっぱりこれが自分のやりたい仕事なんだな。」と改めて思うことができる。
そんな想いをもったスタッフだけが集まっているのが、MANO LOUNGE TOKYOの強みかもしれません。


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