お久しぶりです。

ここ年末からリアル事情が非常に忙しかったので更新できませんでした。
申し訳ない。


そろそろ忙しい時期が抜け出せるのでドラマとかまとめて更新したいと思います。
見る暇もなかったからHDDが満杯です^^;

というわけで更新頑張ります

ではまた















9話です。

ゴミ集積所に教会の関係者らしき人たちが集まってるところに何故か青くなった鳥の死骸が次々と降って人々はパニックに
そして人の目玉を咥えた鳥も落ちてきて・・・

と言った感じで始まります

残った死体はゴミの中に
どうやら鳥が青かったのは青色の死体を食べたせいらしい


被害者はアンジェラの復顔によりイケメンカリスマ美容師だと判明

調べると容疑者はルビーという嫉妬深い常連客ではないかということに

彼女から話を聞くと被害者はドラッグ関連のトラブルの可能性が出てきました

一方研究所では被害者は頭皮を剥がされたという事が判明
どんどん怪しい展開に・・・

そしてブースたちは頭皮をはがし髪を集めてた男を逮捕しますが黙秘
彼は25人分の髪をもっていました
叔父の葬儀屋から盗んだものらしく、被害者とケビンはエクステ用に購入していたらしい
そしてそれしってか知らずかケビンは逃亡

でもあっさり捕まります。
ケビンは被害者にドラッグを売っていたらしいです。

結局殺害したのはテオという同じ美容室に働く人物で頭皮を剥いだ理由は髪が美しかったという・・・
儀式殺人ではないにしろとんでもない人ばっかりですね(笑)

でわまた

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ついに始まりましたシーズン9です!!

いきなりですがディノッゾがNCISの誰かを撃ち、自分もうたれて入院しているところから始まります
しかもケイトの姉も久しぶりに登場

今回はディノッゾが思い出すという形で時間が過去と現在を行き来する形で物語が進んでいきます。

どうやらディノッゾは記憶を一時的に失っているようです。
前シーズンの新しい長官からの極秘任務がこの記憶喪失の原因のようです。
しかもその任務は誰かを殺害する任務のようです。

そして少し時間は戻って極秘任務を受けたあとすぐあたりに。

ついにジヴァの見習い期間が終わり正規の特別捜査官に!
シリーズで一番顕著に立場が変わってるので見てて面白いです(笑)

ディノッゾはというと前の記事で書いたとおり案の定葛藤してました。
昔は物事の白黒がはっきりしてたのに・・・とギブスにこぼしたのが印象的でした。

その事をチームのみんなは気づいて心配していました。それでどんな任務なのかかってに調べちゃうところがこのチームの良さですね(笑)

ギブスは勝手に部下を使われたと長官に文句をいいにいくと、そこで長官の友人というライト大佐という人物が現れ、目の前で死亡しました。
その手にはレヴィン捜査官と同じ傷がありマイクロチップとの関係性が疑われます。
長官はこの事を伏せるように言いますが、ヴァンス局長は二人の関係性を探らせます。

ディノッゾはマイクロチップを持ち去ったEJを追って説得していると何者かに襲撃されました。
彼女は死亡したライト大佐にあうつもりだったようですね。

ファイルの中にはマイクロチップの写真がありました。
マイクロチップはウォッチャー艦といわれるテロなどを監視する戦艦から情報取得するためのものでした。

しかもケイドも狙われ始めました

ディノッゾとEJの二人はギブスに助けを求めました

やはりディノッゾは長官に利用されているようです

ケイド、EJ、ディノッゾの三人は路地裏で度々現れたFBI捜査官のストラットンに襲撃されケイドは死亡、EJは行方不明に

そのストラットンですがどうやらFBIではなくウォッチャー艦隊の人物のようで、しかもマイクロチップをその艦長と思われる人物と共に競売かけていました。
セリフからするとEJは無事のようですがまだまだ彼女は狙われそうです。

ギブスたちと彼らとの戦いは次回以降にと持ち越し。
結局、ディノッゾは誰も殺してなく、ウォッチャー艦隊の人物にはめられただけでしたが、その犠牲はかなり大きかった。

と言ったところで今回は終わり。

まだまだチームは窮地に立たされそうです。


でわまた


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