「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」









西野亮廣の


魂の叫び声が聞こえてくるような


作り手の熱い思いや、


作品に対する愛情が、





キャラクターから、


背景から、


セリフから、 

 
音楽から、


色彩から、






どこを切り取っても 


感じられる


素敵な映画でした。










えんとつ町のプペル






子供と2人で号泣。











夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる。






西野亮廣は言ってました。


そんな世界を次の世代の子供たちには渡せない。


って。






私もね、

自分を信じぬく

そんな背中を

息子に見せられるような人間でありたい。



そんな風に思えた

今年最後に出会えた素敵な映画。







ぜひみなさんも劇場でご覧になってみてくださいウインク




人によって様々なポイントで

心揺さぶられると思いますよ。