今日も、ちょっと、挨拶に行く所が有りまして、書けませんでした。
どうも済みません。
明日からまた書きますので、宜しくお願い致します。
今日も、ちょっと、挨拶に行く所が有りまして、書けませんでした。
どうも済みません。
明日からまた書きますので、宜しくお願い致します。
娘の用事で出かけ、思った以上に時間が掛かり、書きそびれて、しまいました。
どうも済みません。
また明日から書きますので、宜しくお願い致します。
私は、これからやる、仕事を見付ける為に、自分の母、お袋に、どの方角が、自分達、夫婦に良いのか相談した。
お袋は、何時もの用に、占い師の所へ行って、聞いてきてくれた。
その結果、出た方位は西の方角だった。
私は、毎日、不動産やを回り、お袋にも手伝って貰いながら、自分達に合った物件を探しましたが中々見付らず、私は、夫で有るKに、事の重大さを認識させる為にKを怒った。
私は、この時、Kが保証金を3分のⅠ誤魔化していた事は、全く知りませんでした。
何も知らない私は、Kに通帳を見せ家のローンの残金を払って、今までの生活費で、これだけ、掛かり、残っているのは、もう450万しかない、レース鳩ドコロじゃない、これは、貴方がやる仕事、何だから、このままに、していたら、仕事の資金も無くなり、どうする気だと、Kを怒ったが、Kは、お得意の、人を惑わす用に、さも、それは、大変だとゆうふうに、お前は、気が付かないだろうけど、俺だって、色んな人に相談したり、探して、いたんだ、俺だって、そんな事は、分かっている。
俺が焦っている所を、お前に見せたら、お前が子供を抱えて、不安に、なるだろうと、思って、黙っていただけだ。
こんなKに私は、イライラし始めて来た時、近所の不動産やが、お袋を通して、居抜
きのマージャン店の話を持って来た。
お袋の家から300メートル位、離れた所で、地元の神社の隣のビルだった。
このマージャン店は、町では、一番大きい店で、しかも、居抜きだっと、ゆうのに、私が、持っている、お金で、出きると、ゆう事も有り、取り合えず、Kに仕事を持たせ、もう、家には、お金が無い、生活が掛かって、いるとゆう土壇場に立たせれば、Kも子供の事を考え、真面目に働くと思い、さそく、Kに話すと、Kは、喜び店を私と見に行き、私達は、マージャン店をやる事に決めました。
どうしてKが簡単に、やる仕事を決めたかと、ゆうと、町で一番大きいマージャン店をやると、ゆう見栄と、賭け事が出き遊べるとゆう事だけでした。
方位の事で、思い出した事が有ります。
私の兄、長男夫婦が、喫茶店に切り替える前に、お袋に、何時、切り替えたら良いのか相談した、相談されたお袋は、占い師の所へ行って聞いて来た結果、長男夫婦は、同じ年で、今は、年回りが二人とも凄く悪く、良く成るまで待った方が良いと言われた。
それを聞いた、長男は、お袋に、今が一番悪く、どん底とゆう事か、とお袋に聞くと、お袋は、そうだ今は、先の事を考えて、良い年回りが来るまで、店を切り替えるのは、我慢して、待った方が良いと長男夫婦を心配して、今、店を切り替える事に、お袋は、反対したが、長男には、焦りも有った。
それは、私も、今までとは違う仕事を、見つけていた事と、次男がレストランに切り替えた事と、長男には、二人目の子供が宿っていた事で、子供の為に、早く仕事を切り替えたいと、ゆうことでした。
親も、私達、兄弟も、長男の事を心配して、良い年回りまで、待った方がいいと、言いましたが、長男も相当悩み、苦しんで、長男が出した答えは、お袋、俺やるよ。
今が、一番悪いんだろ、これ以上の、どん底は、無いんだろ、て言う事は、もう下りようが無いて、ゆう事だ、時間は掛かるかも知れないけど、後は、上がって行くだけだ、とゆう事で、親兄弟が心配する中、長男は、喫茶店に切り替えた。
お袋は、親父の事、私の事、兄弟達の事を、絶えず心配して、どうか皆が幸せに成れます用に、特に長男のこゆう問題を、心配して益々神社、仏閣、先祖に強く手を合わせる用になっていった。
本当に、親とは、有りがたい、ものです。
今日は、健康診断で、時間が思いの他か掛かってしまい、書きそびれてしまいました。
どうも済みません。
また明日から書きますので、宜しくお願い致します。