チトラのブログ -21ページ目

チトラのブログ

◆ 母の肺の腺がん ◆ 大きさステージⅣa 転移ステージⅡ 1010年9月28日判ったです ◆
肺の腺がん2020年9月16日に確定、2020年10月19日から初めての抗がん剤治療入院~翌月11月5日17時19分天国へ★あまりに急変で、置いて逝かれちゃった

チトラがーいまーインスタントのー塩ラーメン作ってますすんすんーヾ(@^(∞)^@)ノ


チトラーまだー?腹減ったーヾ(@^(∞)^@)ノ




病人に作らせるなーとーチトラー騒いでますんすんすんーヾ(@^(∞)^@)ノきこえんばーいー

今回、己の不注意から入院する事になり、ブログを休み、ご心配まで頂き有り難うございます。

私の、居ない間、私の野豚野うさぎ娘がブログを代打ちして、大分、楽しんで、遊んでいました。

そんな野豚野うさぎ娘を、遊んで頂き有り難うございます。

今後も、ちょこちょこ野豚野ウサギ娘が進入して来るかも知れませんが、宜しくお願い致します。

私は、今日ブログを打つに当たり、凄く迷いが生じ、どうしょうか、少し考え込んでしまいました。

と言うのは、今回の入院体験を通して、私が、これは書いた方が、良いんじゃないかとゆう過去に体験したり見聞きしてきた事を思い出し、これからドンドン増えて行く高齢者患者、昔と違って、家族に見守られて家で亡くなると、ゆう人も今は、全く無く、殆んどの人が病院で亡くなります。

そんな時、どゆう事に注意して、病院を選んだら良いかと言う事を多少なりとも、今までの体験を通して知っていますので、人の役に立つのではないか、直に書いた方が良いんじゃないか、と言う事で、書きながら迷っていましたが、やっと答えが出ました。

今まで、道理のブログを書きながら、合い間、合い間に書いて行こうと思いますので宜しくお願い致します。

今回の入院に関して、取りあえず一つ書きたいと思います。

私は12月19日の朝、救急車で病院に運ばれ、病室は、6人部屋でした。

入院期間は、3週間で、背中を骨折し、コルセットが27日に出来上がりました。

私は、これで同じ骨折を3回しました。

今回は今までと違って、筋肉痛も加わり、体験した事も無い、また聞いた事も、読んだ事もない、チョー激痛の痛みに、断末魔の叫びを上げていました。

痛み止めの、薬も変えてもらいましたが、余、効果は有りませんでした。

その時、病室に1人だけ、歩ける人がいました。

その人は、脳梗塞の後遺症が少し残っていて、手がちょっと不自由な上、足を骨折していたが、おむつを当てられ、尿も管で取られて、全く動けない、私の食事の面倒から、ちょっとした身の回りの事まで遣ってくれ、本当に助かりました。

こゆう時、患者は、段々と細かい事で看護師を呼べなくなり、自然と、こゆう人が現れる時が有ります。

この婦人は、私のコルセットが出来る前日に退院しましたが、私は、お礼をしょうと思ったら、婦人に、こう言われました、その気持ちが有るなら、少しでも歩けるようになったら、歩けない人の事を診てやる、それがお礼よ、と言われた、そしてコルセットが出来ましたが、その日は、まだまだ、痛みが、しどく頭が痛みでボーとしている時、次の患者さんが、入室してきた、家族の方も一緒で、患者同士ベットに寝ての自己紹介をした。

この家族の方が、帰る時、私に、お母さんを宜しくと頼まれ、私も痛みにボーとしていられなくなり、翌日から、この婦人がコルセットを付けて歩行器で歩けて、身の回りの事が出来るまでが、自分がして貰った事えの、お礼だと思っていました。

この婦人には、2人の娘さんがいて、妹さんは、所帯を持って、2人のお子さんがいて、長女と2人で暮らしていました。

私が退院する間、家族の方は、何回も、見舞いに来ていました。

やっとこの婦人もコルセットが付き、家に帰りたい気持ちが強かたので、何事も早く身の回りが出来るようになった時、私に今まで、世話になったお礼をしたいと、言ったので、私は、前の婦人の話をしたが、この婦人には、無理だっと分りますので、私は、貴方には無理だから、貴方がするお礼の仕方は、2人のお孫さんを可愛がる、義務と責任これが今回の貴方の無理のないお礼の仕方じゃないですかといったら、とっても喜んでくれた。

そして私の、退院の間際に、この婦人と一緒に暮らしていた、長女が自殺した知らせが届き、婦人は、家族と医務室から病室に戻った時、パニックを起こし倒れてしまい、生きる気力を完全に失っていた。

私は、暫らくしてから、婦人に貴方には、2人のお孫さんを可愛がる義務と責任が有ります。

それをお忘れなくと言って退院してきましたが、私は、自殺した娘さんが、ウツだと言う事が分っていました。

今回、自殺した娘さん自身も気が付かず、また一緒に暮らしてた、母親も妹さんも回りに、ウツに関する事が無く、気が付かない内に起きてしまった事だっと思います。

私が、どうしてこんな事を言うのか、と言いますと、私は、かって、ウツの病院に40日近く入院して、ウツとは、以下に恐ろしい病気かを、いやっと言うほどみてきたからです。

今日は、話が暗くなりましたが、これからも宜しくお願い致します。

全く内の野豚野ウサギ娘には、頭にくる、今私は、自分の税務署関係を整理しながら、何にも遣らない野豚野うさぎ娘の税務署関係までやってやているのに、偉そうに、あれやる、これつけると、忙しい私に、指図して来た。

もー頭にきた。

もー今日は、許さない、やつけて、やろうと思ったら、私の剣幕に驚いて、部屋に逃げ鍵を閉められてしまった。

この分では、私の怒りが、冷めるまで、何時間かは、部屋から出てこない。

私の野豚野うさぎ娘め。