チトラのブログ -11ページ目

チトラのブログ

◆ 母の肺の腺がん ◆ 大きさステージⅣa 転移ステージⅡ 1010年9月28日判ったです ◆
肺の腺がん2020年9月16日に確定、2020年10月19日から初めての抗がん剤治療入院~翌月11月5日17時19分天国へ★あまりに急変で、置いて逝かれちゃった

色んな事が重なり有って、ブログに最初にお知らせを、書く事ができなくて済みませんでした。

ご心配だけをかけてしまいすみませんでした。

今日もパソコンの事が分からない所が有りましたが、教えて頂き、その後また時間を置いてから、分からなかった所を、確り覚えようと何回か繰り返していました。

寝ようと思いましたが、何か忘れているのではないかと、体の調子が良くなってきたせいか、考える事ができるようになり又、何かと厚かましいようですが、コメント頂ければと願っています。


先月中旬から・私は・東京から・愛知のほうへ・引っ越したので

母のパソコンのサポートなどが・できなくなっているので

パソコントラブルなどがあると・母の更新は

少し?停滞してしまうことが・あるかも知れません

その辺は・よろしくお願いいたしますm(_ _)m



チトラのパソコンは・いま・チトラ自身が・対処できない状態のようなので

>パスワードを・入れてください

>なんとか状態に戻しますか?

などの・パソコンからの要求?などに

対応できないようなので


今後は

地元のかたの・ボランティアのかたなどに

チトラのパソコンサポートを・お願いしていくかと・思いますので

よろしくお願いいたしますm(_ _)m




今後とも

チトラを・よろしくお願いいたしますm(_ _)m



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



いま・電気屋さんに

パソコンの対処を・お願いしている最中なので

連絡が取れ次第・チトラのパソコンを・対処してくださると思うので

それまで・少し・チトラ自身のコメントや・ブログ更新は

遅れてしまうかもしれませんが・よろしくお願いいたしますm(_ _)m

私は、4月の26日写経をしていました。

どゆう訳か中々スームスに書けず、イライラして、たばこを吸いながら考えていました。

時間は、23時ごろだっと思います。

私が、いる所から玄関まで5メートル位です。

玄関の方を見ながらたばこを吸っていると、こんな夜中なのに人の話し声が聞こえが何度も聞こえ不自然さを感じながら、玄関の方を見ると玄関のガラス戸に白い何かフワフワした物が写り人が悪戯している感じを受け怒りと気持ち悪さを感じながら、いるとまた人の話し声が聞こええ怖くなり、窓を開けて怒鳴りました。

こんど話し声が聞こえたら警察に電話すると怒鳴りました。

そんな状態だから全く寝られず不安になり、朝になり、どうしようこゆう事は、町会の人に話した方が良いと思いましたが、余りの不自然さを感じ怖くなり、窓を開けて大きな声で町会の役員の2人の名を言い誰か呼んで来てくれと何度も大きな声で叫んだが誰も不自然な位でて来てくれず怖さの余り動揺してパニックになりました。

これは、警察に行かなけばと、思い怖さを我慢して、動揺とパニックの状態で交番に行く途中で気が変わり、町の長会長の所に行って相談してからの方が良いと思い会長の所に行くと、奥さんが出て来た。

会長は今お風呂に入っているとゆうので、その間奥さんと話しながら、動揺してパニックになりながら昨日から今日の話しをしている時奥さんは、私のニットのカーデガンのボタンを直してくれながら、私の家の鍵を見て家の鍵と同じだっと言われた時、何かホットした。

そこえ会長が来たので、会長に昨日から今日の間に起きた事は、奥さんに話しましたが、一応会長にも話し、会長に今動揺とパニックを起しているので、会長にここまで話すのが1杯で頭がコンセンしているので、落ち着いて話せるようになったらまた来ますと言ってたら、奥さんから、電話番号を聞かれ、奥さんは自分で私の家の電話番号を書いてくれたせいもあり何か少し気持ちが落ち着き家に帰りました。

私は、会長の家の電話番号を知らない事に気づき何日か前に家の傍の文房具やで3冊買ったノートの内の一冊を持って会長の家に行き会長から電話番号を聞いてノートに書いて家に帰り電話の下に置いた。

そして翌日私は、大分落ち着き、今回の不自然な悪戯された事は、勘弁してやろう、もう一回あったら警察に行こうと思い、その事を言いに行くのに、商店街でお煎餅を買って会長の家に行き、会長に話すと今度そんな事が有ったら110番に掛けなさい直ぐ来てくれると教えられてた。

4月29日朝

私は、近所にいる同級生の事が気になり商店街でお菓子を買って、同級生の所に行くと、その一帯に入れる道が無く、知っている和菓子やで同級生の事を聞くと、その一帯は無くなり、私の同級生もいなくなり、子供達も皆バラバラで、皆行方不明だっと聞かされ驚いた。

帰る途中タバコやさんに不自然さを感じた。たばこやさんは、一人暮らしなので、私もたばこやさんも、お付き合いしながら、何か有ったら助け合おうねと、話していたので、気になり見ると、シャッターの所に黄色い自転車が置いて有りオカシイと感じ中を覗くと男物のスニーカが見え心配になり、チャイムを押したが何の返事も無く又何回か押したが、返事がないので、近所に助けを求めようとして、歩き始めた時、知っている人が自転車で来たので、呼び止め、たばこやさんの事を話していると、たばこやさんの2階から若い男が顔を出し、自分は、たばこやさんの甥だっと言うので、何か不自然さを感じながら、私が助けを求めた知り合いと帰りながら、その人に同級生の所に持って行った、お菓子を上げ家に帰った。

そして玄関を見ながら、たばこを吸っていると、また不自然に

私は、玄関の隣が私の寝室で頭の上は、玄関同様、窓があり、そこに、電話を置いて、います。

ボーとしながら玄関を見ていると、白ぽい洋服を着た人が私の部屋を覗き込むような感じで、余りにも不自然で私は立ち上がり、玄関の方に行くと、その人は、私の動きを見て逃げるように行ったので私は、直ぐ玄関を開けて見るといないので、追いかけた、それを待っていたかのように、男がいて私に追いかけさすように早足になった。私も少し追いかけたが、着ている洋服が違うのに気づいた。

その男は黒の上下の服装だったので、直ぐ追うのをヤメ家に戻りもう不自然さだけを感じ、私は、表に出てイッタイ何を見に来たのか、私も見てみた。

私の枕元の窓には電話しか有りません。

それが何か窓に光る物が見え何だろうと思って寝室に行くと、目覚まし時計が有り、吃驚して動揺した。

もう警察に言わなければ駄目だっと思い、一息付いてから署に電話を入れ交番の人に来てもらった。

そして、おまわりさんに、玄関の中に入ってもらって、部屋には上げず、何でおまわりさんを呼んだか説明しながら私の動きを見せた後おまわりさんに上がってもらつて時計を見せた。

そして時計だけ、おまわりさんは、持っていたが、時計を持って行くとゆう書類は置いて行きませんでした。

そして鍵だけは直ぐ取り替えるように言われた。

今日は電話を取り替える日でも有るが、私は、直ぐ近所の金物や(鍵を扱っている)この人は私の友人でも有り仕事をしていた時の付き合いも有り家の鍵も付けてもらいました。

この人の事をこれからH男と書きます。

H男さんの所に行くと、H男さんは、いたが今店番する人がいないから後で家に来ると言った。

そして家で待っていると、H男さんが来た。

裏口の鍵は、H男さんの付けた鍵です。

鍵を見たH男さんは、この鍵は自分が付けた鍵ではないと言った。

そして二人で家に有る鍵2本持って、表玄関に行き今度は表の前で鍵が違う事を確認した。

H男さんは何故か鍵が取り替えられている事に動揺しパニックみたいになっていた。

そしてもう帰りたいとゆう態度を見せたので、私は、H男さんに鍵が知らない内に取替えられていると、ゆう事と、知らない時計が有ったとゆう事は、もうこれは、事件だ、事件として警察に届ける。

とH男さんに言うとH男さんは、完全に動揺してパニックになり私も同じようになりながら、まずお茶を飲んで落ち着こうといい、

一息いれ、署にH男さんに電話をいれさせ、事件にする事を話し朝来たおまわりさんと刑事さんが直ぐ来る事になったが、H男さんは、言っていた事がどんどん変わり、私も動揺とパニックとH男さんに対して不審を抱き落ち着くのに必死でした。

私は、H男さんに刑事さんが来るまでいてくれと、頼んだが、刑事さんが来るまで、には来ると言って帰ってしまった。

それから、落ち着くしまもなく、朝のおまわりさんと男女の2人の刑事さんが来た。

私は、刑事さん達に玄関の所で動揺とパニックを起しながら説明と時計までの私がどゆう動きをしたか見せた。

私は、頭の中が混線しながら必死だった。

男の刑事さんから、息子の携帯電話を聞かれ教えた。

それから娘が今住んでいる所の住所と携帯電話を書いていた。

そして私は、刑事さんから写真を撮っても良いかと言われ、良いですよと言うと女の刑事さんが、私が寝て窓の所の電話の所を1枚写真を撮りましたが、私も動揺とパニックで頭の中もコンセンしていたので、少し落ち着くまで休憩させて頂きました。

その時、何かチョット女の刑事さんと話しましたが、分かりません。

そして少し落ち着いたので、玄関の前でH男さんと刑事さんと話している時H男さんは、事実でない事を話し始めたので私は、呆れ返り動揺とパニックがしどくなりながらも、時計の話しをすると、おまわりさんが、持って行った時計を持っていて、この時計は、私の娘の時計で見たと私の家から2件目のSさんが言ったと言ったので、私は、また驚きました。

Sさんが私の家に上がったのは、5-6年前、家を新築に直した時、家裁道具も何にも無い所を1回だけ見せただけです。

それを聞いて、私は、動揺とパニックがしどくなり、体中がおかしくなり、話が真ともに出来なくなり、凄い不安に襲われました。

そして、私は、おまわりさんにも、刑事さんにも不審を抱くようになりました。

1回、話を私が落ち着くまで中断して夕方また刑事さんが来ると言った時、私は、時計はどうするんだと、聞くと夕方くるからと言って帰ってしまった。

私は、もう頭の中がコンセンしてしまい頭がぼーとしてしまい、座り込んでしまいました。

鍵を知らない内に取り替えられ、見た事も無い時計まで置いていかれ本当にまいりました。

それから暫くして、テレビの隣の電話の置いて有る下を何と無くみると、町会長から教えて貰った電話番号を書いた所を出して有る新しいノートが無くなっているのに、気が付き気が動転してしまい不安になり怖くなりました。(その時使っていたノートにも町会長の電話番号を書いていた。その下にH男さんが書いた字とおまわりさんの名が書いて有るノートは手元に有ります。)

そして、この何日か前から電話が通じない事も有りこの日入る筈だた新しい電話機も延びてしまい、もし何か有ったらどうしようと不安になった。この日息子は2度来ましたが、息子は前夫の所にいて、私達には人に言えない色々な事情が有り時として前夫Kと娘と息子夫婦と人に見せる為のような食事をしなけばならない事も有り私を何かに巻き込むなと言って逃げても捕まってしまう。

その場で何分もしないで刑事さんのいる所で息子には関係の無い事だっと言って帰しました。

息子には、はっきり言いました。

そして息子には、お前だろうが、だれだろうが、ドアは開けないといいました。

私は、何か恐ろしい事に巻き込まれているような気がして来た。

だんだん不安と動揺が強くなり、もし電話が通じなかったらどうしょうと思い104に電話を入れ電話が通じるかどうかを確認するには、何処へ電話をすれば良いのか動揺とパニックでシドロモドロの状態で104に電話して番号を聞いたが、らちが開かず、動揺と不安でシドロモドロのパニックの状態のまま、いたが夕方になっても刑事さんが来る気配も無く連絡も無くパニックの状態で110番に電話して確認して見た。

もし何か有ったら直ぐ来てくれるのか、と聞くと事故ですか事件ですかと聞かれ、事件だっと言うとその場所の署に連絡を入れその署から行きますとゆう事だった。

私は、今の家に40年住んでいます。

隣近所の人は、皆親切で良い人達でとっても住みやすかったのに、窓を開けて助けを求めても誰も助けてくず、隣のSさんまで私に無実の罪を着せるような時計の事を私が不審を抱いた警察の人にいた事で、私は、益々不安と動揺でパニック状態になりながら刑事さんが来るのを待ったが来ないので、署に電話を入れると何か署の人もオタオした感じになって、人が入れ替わり今そちに向かっていると言われ電話を切られた。

待てど暮らせど刑事さんは、誰も来なく私は又署に電話を入れた。

何かが、おかしい、署の人は何か動揺した感じでもうそちに向かっていると言って電話を切られた。

時間が経っても来てもらえず、鍵を取り替えた人が入って来て私は殺されるのではないかと不安に怯え動揺して益々パニックでシドロモドロの状態になり、110番に2回から3回電話を入れたが、らちが開かず最後は今そちらに向かっていますと言われ電話を切られてしまい。

私は、警察が来るのを待ちましたが、誰も来なく、開き直り又110番に電話を入れ私は殺されると言って電話を切った。

が警察の人は誰も来てくれなかった。

もう本当に疲れ切り動揺と恐ろしさの不安でシドロモドロのパニック状態で寝られず、動けず寝っぱなしの状態の中、鍵だけは直ぐ付けなければ、と思いヨーカドに電話を入れ鍵やさんに廻して貰い5月1日時間は、掛かりましたが、鍵を取り付けてくれる人が見つかり表と裏の鍵を付ける事が出来ました。

これからは、何か有るたびに直ぐブログに乗せます。

体調を崩しブログの、お休みの連絡が遅れ済みませんでした。

体調が整いしだい又、再開しますので、宜しくお願い致します。

本当に連絡が遅れて済みませんでした。