優しい青年から正義感のあるキャスターへ《國民英雄》では今まで演じてきたイケメンを返上して男らしい役を演じている。 彼は『最初は慣れなかったけど演じているうちに自分が本当に社会の正義を代表している 気分になってるよ』と言う。 去年から子どもに対するボランティア活動に力を注いでいる彼は今年は2枚目のCDを出す計画があり、 映画にも挑戦したいと言っている。 映画では人間の負の内面を題材にし、深層心理を表す演技を試したいとのことだ。 (記事をかいつまんだmaruko意訳につき、話半分でよろしく・・・) UDN フェラガモをお召しの元暢くん