蘋果日報
う~ん、写真を端っこに寄せるのはできたけど並ばないなぁ・・・
体裁がいまいちですがご勘弁を・・・
張艾嘉(左起)、賀軍翔、鄭元暢離開當地前,特地到印度恆河朝聖。楊景婷攝 |
張艾嘉學當地婦女用頭頂水壺,有模有樣。 |
賀軍翔(左起)、鄭元暢和張艾嘉用幫浦打水給貧童喝。 |
古魯伊(グルイ?)村というところも訪れたそうです。
ここはワールドビジョンが井戸を設置したところだそうで、地下45メートルから
水をくみ上げているとのこと。
気温42度だったその日、子どもたちが我先にと水を飲みにきていたそうです。
賀軍翔さんもその水を飲んで、この水はキレイだよと言っていたとのこと。
張艾嘉さん、現地の女性のように水汲み壺を頭に載せて歩いたそうで、すぐにできるように
なって「私って才能あるわ!」なんて言ってたそうですよ。
日程最後の日、ガンジス川に行ったそうです。
張艾嘉さんは「生と死や病、遺灰をもまく、インドの人々のすべてを抱く川を自分の目で
見たかった」んだそうです。
川はやはり汚れていて、祀りごとをした飾りなどが散乱し異様な臭いもしていたそうですが、
ガンジス川の「聖なる水」に手を浸し洗礼を体験したんだそうです。
ガンジス川を初めて体験した元暢くんは「髪の毛のようなものが漂っていてとても怖かった。
でもどんなに汚れていてもこの川はまさにインドの象徴。生きているうちにもう一度訪れたい。」と
言っていたそうです。
ここで感じ取ったこと、飛夢裡のメッセージに書き込んでくれたんですね。


