なんだかよくわからないタイトルですが・・・
信さんといっしょに宜蘭(イーラン)の冷泉に行ったらしい記事がございました。
自由電子報
信さんが去年12月30日花蓮での『趁我』CD発売イベントを前にラッキーなことに
ふたりのスケジュールが半日あいているということで宜蘭の瓏山林蘇澳の温泉に行ったんだそうな。
瓏山林蘇澳冷熱泉度假飯店
珍しい冷泉もあるところだそうです。
よくわかりませんが、この日は信さんは台北から宜蘭へ、そして花蓮へ(予想)。
そして元暢くんも台北から宜蘭へ行って台北に戻って31日に台中へ?・・・と
『台湾の北のあたりをうろうろと流浪(放浪)する背の高いふたり』という意味で
「台灣的北二高放浪兄弟」って言ったんだと思うんだけど、それを元暢くんが
「放牛兄弟」って言い換えたようで。
「放牛」ってどういう意味かしらねぇ・・・
牛の放牧のように開放的ってことかなぁ?
めったに休みが取れないから、半日でも仕事を離れてのんびりできるのはとっても
開放的な気分になれるっていうことかもね。
で、日本のEXILEが中国語では「流浪兄弟」って言われるのをうけて自由電子報さんが
こんな記事のタイトルにしちゃったんじゃないかというのがmaruko予想。
まったく的外れだったりして~
そういえば信さんも元暢くんも流浪兄弟もみんなavex所属ですね~

流浪兄弟 avex中文官方HP
この「二高放牛兄弟」冷泉で大はしゃぎ

夜には花蓮でイベントのある信さん、温泉、冷泉を目の前にして温泉につかって
気持ちよくなっちゃって寝ちゃって起きられなくなっては大変!と足だけつかることに。
元暢くんもそれにならっていっしょに・・・
水温12度の冷泉なんだそうで元暢くんいわく信さんの歌『火燒的寂寞』のように
ロックな感じがするんじゃないかと信さんに先に試してみてよと説得。
信さんの「火燒的寂寞」
信さんが一歩足を冷泉に入れると、すぐさま金凱瑞(ジム・キャリー)のように表情豊かに。
元暢くんも興味津々でトライ。
その結果、冬の日に2回入ると3回温かいってことが分かったとのこと。
刺激が気持ちいいってことも分かったそうな。
(あいかわらずのmaruko意訳につき、話半分でよろしく・・・
)写真見たら冷泉っていうかプールみたいに見えちゃいますが・・・
冬に露天冷泉って寒そ~
ふたりでダンスユニット組むってのはどう?なんて聞かれたんでしょうか?
レゲエがどうのこうのと書いてありますが、よくわからない~

<動画追加>
自由影音娯楽さんに動画がございました。
哥倆好同遊宜蘭 金鐘罩不敵溫泉泡腳
<さらに追加>
動画サイトにアップされてました。投稿者さん、謝謝~♪
自由電子報さんの記事、もうひとつあったんですね・・・
読み飛ばしてました~
自由電子報
マッサージされて「二高放牛兄弟」気持ちよさそうに寝ちゃってます

