ここからは旦那のメモ・・・・
ここからはISAという会社の方の話だったようです。
(私はこの時、保健室で倒れていました・・・(^^;))
メモからなので散文的になりますがお許しを・・・
この会社は主に高校留学を中心に取り扱っているらしいです。
1年間留学することで人間力がアップ。
高1夏→高2の6月に戻れば、大学受験にも対応できる。
海外大学を卒業しても、日本の企業に就職する機会はアップ。
何を学んできたか?が重要視。
海外で勤めることが可能な人材が必要とされているがビザが厳しくなっている。
海外大学の求める学生
(成績、課外活動、個人の才能を売り込む)
奨学金は向こうではみんな普通にもらっている。
ハーバード大では7割が受給。2割は無料。
イギリスの場合は現在ビザがとても厳しくなっているようです。
ビザが延長されず まだ大学を卒業していないのにビザが切れるということもあり卒業できない場合もあるそうです。
・・・・・・・・・・・・
高校での留学は、交換留学と私費留学がある。
以下交換留学の場合。
交換留学の場合は基本田舎へ行くことになる。
アメリカ・カナダ→ややゆったり。クリスチャンの色が強い
独・フィンランド→高度な英語力が必要。独の場合は独語も必要
高校留学を考える場合、1年前から準備。
SLEP Test(Secondary Level English Proficiency Test)必須。アメリカの中学・高校において、英語を母国語としない生徒を対象に、英語の「聴き取り能力」や「読解能力」をみる英語力判定テスト。
67点満点中、45点以上は欲しい。英検準2~2級以上くらいのレベル。
中学・高校での成績が各教科5段階で3以上必要。
この場合、全ての科目で3以上。例えば主要科目で5でも、音楽のみ2であったとしてもアウト。
そしてこれは過去に遡って見られるので、中学の時にそういう状態ならその時点でアウト。高校での交換留学を考えている人は中学でも満遍なく成績をとっておきましょう・・・ということ。
欠席は年間8日以内
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下ISAで斡旋している交換留学について。
事前オリエンテーションあり(2泊3日 100人/全国)
あくまで交換留学なので、日本を伝える力が要求される。
留学先:現地受け入れ団体指定の公立高校(地域や学校の選択不可)
授業料:免除。
滞在形態:ホームステイ。
選考方法:各現地団体による書類審査・面接等
期間:約10カ月(1学年間)
費用:
アメリカ:130~145万円
カナダ:185万円~
オーストラリア:130~180万円
ニュージーランド:135~170万円
イギリス(6カ月):125万円~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私費留学の場合
留学先:希望する地域の私立・公立高校
授業料:全額負担
滞在形態:ホームステイ・学生寮(併設されている場合)
選考方法:各現地校の審査方法
期間:1カ月~卒業留学まで選択可能
費用:
アメリカ:約280万円~
カナダ:約340万円~
オーストラリア:約300万円~
ニュージーランド:約250万円~
イギリス:約460万円~
(学校により異なる)
以上です。
少しでも参考になれば幸いです・・・・
もちろんこの会社は10日間などの短期留学も扱っています。
多分この会社です。
http://www.isa.co.jp/
あと上記に書いた交換留学、私費留学についてはこの団体がメインだと思われます。
特定非営利活動法人 日本国際交流振興会
http://www.jfie.gr.jp/index.html
ここからはISAという会社の方の話だったようです。
(私はこの時、保健室で倒れていました・・・(^^;))
メモからなので散文的になりますがお許しを・・・
この会社は主に高校留学を中心に取り扱っているらしいです。
1年間留学することで人間力がアップ。
高1夏→高2の6月に戻れば、大学受験にも対応できる。
海外大学を卒業しても、日本の企業に就職する機会はアップ。
何を学んできたか?が重要視。
海外で勤めることが可能な人材が必要とされているがビザが厳しくなっている。
海外大学の求める学生
(成績、課外活動、個人の才能を売り込む)
奨学金は向こうではみんな普通にもらっている。
ハーバード大では7割が受給。2割は無料。
イギリスの場合は現在ビザがとても厳しくなっているようです。
ビザが延長されず まだ大学を卒業していないのにビザが切れるということもあり卒業できない場合もあるそうです。
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高校での留学は、交換留学と私費留学がある。
以下交換留学の場合。
交換留学の場合は基本田舎へ行くことになる。
アメリカ・カナダ→ややゆったり。クリスチャンの色が強い
独・フィンランド→高度な英語力が必要。独の場合は独語も必要
高校留学を考える場合、1年前から準備。
SLEP Test(Secondary Level English Proficiency Test)必須。アメリカの中学・高校において、英語を母国語としない生徒を対象に、英語の「聴き取り能力」や「読解能力」をみる英語力判定テスト。
67点満点中、45点以上は欲しい。英検準2~2級以上くらいのレベル。
中学・高校での成績が各教科5段階で3以上必要。
この場合、全ての科目で3以上。例えば主要科目で5でも、音楽のみ2であったとしてもアウト。
そしてこれは過去に遡って見られるので、中学の時にそういう状態ならその時点でアウト。高校での交換留学を考えている人は中学でも満遍なく成績をとっておきましょう・・・ということ。
欠席は年間8日以内
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以下ISAで斡旋している交換留学について。
事前オリエンテーションあり(2泊3日 100人/全国)
あくまで交換留学なので、日本を伝える力が要求される。
留学先:現地受け入れ団体指定の公立高校(地域や学校の選択不可)
授業料:免除。
滞在形態:ホームステイ。
選考方法:各現地団体による書類審査・面接等
期間:約10カ月(1学年間)
費用:
アメリカ:130~145万円
カナダ:185万円~
オーストラリア:130~180万円
ニュージーランド:135~170万円
イギリス(6カ月):125万円~
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私費留学の場合
留学先:希望する地域の私立・公立高校
授業料:全額負担
滞在形態:ホームステイ・学生寮(併設されている場合)
選考方法:各現地校の審査方法
期間:1カ月~卒業留学まで選択可能
費用:
アメリカ:約280万円~
カナダ:約340万円~
オーストラリア:約300万円~
ニュージーランド:約250万円~
イギリス:約460万円~
(学校により異なる)
以上です。
少しでも参考になれば幸いです・・・・
もちろんこの会社は10日間などの短期留学も扱っています。
多分この会社です。
http://www.isa.co.jp/
あと上記に書いた交換留学、私費留学についてはこの団体がメインだと思われます。
特定非営利活動法人 日本国際交流振興会
http://www.jfie.gr.jp/index.html