何となく分かってた

私たちに別れが来ることは。

君と過ごした時間は取り戻せないけど

私はこれで良かったと思ってる

本当は離れたくないよ?

だけどね、怖いんだ

君と居るとどうしても時間を忘れてしまうから

私、そんなに強くない

だから……

「ありがとう」

最後だから精一杯

君に笑ってみせた


こんばんわー


こうやってブログ書くのは久しぶりかな?



今日、初めてケータイ小説を読みましたw

読む本がなかったので友達に借りた(笑


横文字、初挑戦!!


いや、うん、まぁ・・・


進んで読もうとは思いませんね((


内容がどーのこーのじゃなくて・・


横文字が読めない;;


短編なら読めるのかな・・


一冊は厳しかったぞ←


でも、さらっと読めました


一時間くらいで。


なんてタイトルかは忘れちゃったけど・・


えーっとね、何とか彼氏×何とか彼女((ぇ


何とか、の部分がわからないです、ごめんなさい。


でもみんな知ってるやつだったよ?


シリーズがいっぱいあるとかで。


一冊で十分ですけど!?


と、まぁ・・人生の初体験をしたわけでした。


で、私ってば小説とか詩とかは書いてるけど

恋愛小説って書いたことないんですよねー


あんまり読まないから、どんな風に書くのかがイマイチ分からなくて・・


ただ、今回の一冊でだいぶ恋愛小説の書き方は掴みました!!←


だからと言って、これから恋愛小説を書くかどうかは分かりませんが。


まぁ、要望があったら書こうかな。


多分、残念なものになりそうだけど。


実体験に基づくものなら書けるかな。


多分、書いてる途中でやめたくなるけど←


小説を書くのはやっぱり簡単じゃないですね(笑)

変えられない現実


変わってしまった日常


隣に座る君だけ変わらない


凛として響く声も


透き通るような白い肌も


全部、大好きだったんだ


今までもこれからもずっと


だけど…ごめん


もうサヨナラだ


出来ることならまだ笑っていたかった


桜の花が散って逝くように


僕も一足早く旅立つことにしたよ


「大好きだよ」


たとえ君まで届かなくても


僕は君を忘れない