ちょっと気ままに小説を・・ 

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お茶でも飲みながら見ていってください、
あ、こぼさないようにお気をつけて。 旦~┳┳

Amebaでブログを始めよう!
はい、お久しぶりです、
風邪とかネタが浮かばなかったりして、
かけませんでした、
なので、現在冬休みなので
じゃんじゃん更新していけるように
頑張ります。ではどうぞ~
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いま、自分は刀を二つ持ったまま歩いてる、
片方は、普通のお店で買った、
普通の刀、
もう一つは、
変なお店でほぼタダで貰った刀
この二つなのだが、
一つは普通の刀
もう一つは少し変わった刀、
この変わった刀の名前が、
ツキカラス
「月鴉」
というなまえらしいのだが、
刀の名前を言われても、いまいち、わからないので、
自分はその名前が出ても、
イマイチ反応はしなかった。
あ、あと、猫のシロさんが、
あれ以来見かけない、
中で怒こられていたかと思えば、
目の前にいたり、
まぁ、結局どこかに行ってしまった、
で、話がそれたが、
その刀なんだけど、
月鴉ってゆう、刀を使おうとしたんですが、
抜けませんでした。
レベルが足りないのか・コツがあるのか、
いまのところは、わからないので、
どうすることができないんです。
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はい
ここまでですね
中途半端ですね。
ではこの辺で。

はい

おひさしぶりです

これから、も宜しくです。

では、どうぞ~

≠( ̄~ ̄ ) 

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コウキが、サル倒したり、猫と話している間とか、

ものすごく気になった事をただいまきいております。


「コウキ、おまえさ、何で二つも刀もってんの?」


まぁ、このあと、ジャンケンで貰ったとかなんだか。

この、刀をホントにジャンケンで貰ったなら、

あの掲示板に書いてあった、お店なら、

この刀は・・・

とんでもないものに違いないだろう、

もしそれがとんでもないものなら、

刀の名前ぐらい少しは聞いた事があるはず。

と思って、コウキに聞いたものの。

名前の見方もしらないらしい、

図書館で何を見ていたのであろうか?

「あのね、刀の名前を見るためにわ、その、デッドアイを使うんだけど・・・」

コウキに説明を試みるが、コウキ見る限り、

全然意味が分かってない様子なので、

説明より、無理やり、コウキの持っていた、

刀を奪い取り、コウキがデッドアイをつけている、

右腕を力任せに引っ張って、

デッドアイについている、鞄のマークを

押してやった。

コウキは最初はとまっどっていたが、

途中からは、ずっとこっちの手の動きだけを静かに見ていた。

そして、さきほど、コウキから奪い取った刀を、

デッドアイに突き刺してやった。

この、デッドアイがただの腕時計なら壊れているが、

デッドアイは、刀が触れた瞬間に、

その刀自体を、吸い込み、刀はデッドアイのなかに、入ってしまう。

このデッドアイはなんでも入る、

鞄にでもなってしまう、

いわば、国民的ネコ型ロボットのポケットと同じようなものである。


そして、その刀を吸い込んだ跡に、文字が自動で浮かび上がってくる。

この文字が、アイテムの名前なのだが、

この、アイテムの名前は意外なものだった。

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はい、ここまで、です。

じかんがないので、

ここで、(。>∀<)旦~┳┳お茶でもどうぞ、

ではノシ

はい、

前回話してた、合唱祭はクラス優勝でしたよ~

はっはっは~

ではどうぞ~

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ケンの事はわすれていたので、

その、ケンの方向をみてみると、

ケンはのんきに、空を見ながら座っていた。

「ケンごめん待った?」

ずっと、話しているのを見ていたりしていたのだ、

絶対に疲れて暇なはず、

「いや、そんなに、サルメッチャいるし」

「サル?」

ケンがいきなり、サルの話をしだしたので何の事かわからなかった。

でも、よく見てみると、ケンの周りには、

20匹ほどのサルが倒れていた、

しかも、よく見てみると、ケンが座っているのは、

サル。

「あんたどんだけ倒したんですか!!」

いくらなんでも、たおしすぎだ、

確かに、サルは、最初に買った武器だけでも、

HP(ヒットポイント)が、半分以上なくなっていた、

にしてもだ、ケン強すぎでしょ。

柿のスピード速すぎるし、避けれるわけないしな~

「ケンHPどれくらい?」

ケンが死にそうなら早くかえって、宿屋にいきたいしね。

「え~っと、一割減ったぐらい?」

全然減ってなかったーー。

ケンが強すぎる。

「コウキ、おまえさ、何で二つも刀もってんの?」

さっき、貰った、刀は使ってみたかったが。

まだ、買ったばかりの刀もあったので、

まずは、買ったばかりの刀を使ったのだが、

まぁ、普通のは、どれくらいなのか、

比べてみたかったのもあるのだが。

「えっと、一つは買ったの覚えてるよね? でねもう一つは、ジャンケンで勝ったら、くれた」

いまでも、おもうが、なんでジャンケンでくれたんだろう?

なんで、めっちゃ高かった、のにくれたんだろ?

「ジャンケン? もしかして、掲示板にのってたのかな?」

なんか、ケンがぼそぼそ、いってる、掲示板?

「ねぇ コウキ、その刀のなまえしってる?」


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すいません、中途半端ですがきらせてもらいます


では、次は26話でノシ~~