本日は晴天なり。そして休日出勤なり。
上長に報告&申請しないと妊娠による休日勤務&深夜勤務免除はうけられないので断る理由もなく。
でも「最近体長悪くて安静にしろって医者に言われてて」効果で勤務時間は最小限に留められている。
(酒も止められてて、というのが深刻度を増しているようで(^-^;)
それでも平日10時~21時の労働は長いか…
政府は女性の労働力確保のために「仕事or結婚出産育児」の二者択一を是正しようとしているようで。
結婚については旦那の転勤が無い限り、家事分担でなんとかなるからいいとして、
出産についてはだいぶ母性保護で色々制度が整いつつあると思う。
まだまだ足りない感があるのが育児と妊娠したがっている女性へのサポート。
育児はまだ経験ないので省略。
もう一つの妊娠したい女性へのサポート。これを改善すると案外少子化が改善するのではないでしょうか?
わたしがいい例で、激務続きの4ヶ月、タクシー帰りは当たり前、時には徹夜あり、極度に詰められストレスかかりまくり。
こんな状態になると生理不順になるし、とてもじゃないけど子供を授かれる卵子が提供できない。無論子作りは失敗。
そして5ヶ月目に1週間休みをもらって何もしない旅行に出て、ゴールデンウイークを経たところ、みごとご懐妊。
ほれみろ。
女性の体って案外丈夫なので、男性であればとうに倒れてるはずなのにまだ頑張れる。
その代わりに女性としての機能が犠牲になる。
働く女性の体調をもっと気遣うことが労働力確保、少子化対策の近道なのではないだろうか?
上長に報告&申請しないと妊娠による休日勤務&深夜勤務免除はうけられないので断る理由もなく。
でも「最近体長悪くて安静にしろって医者に言われてて」効果で勤務時間は最小限に留められている。
(酒も止められてて、というのが深刻度を増しているようで(^-^;)
それでも平日10時~21時の労働は長いか…
政府は女性の労働力確保のために「仕事or結婚出産育児」の二者択一を是正しようとしているようで。
結婚については旦那の転勤が無い限り、家事分担でなんとかなるからいいとして、
出産についてはだいぶ母性保護で色々制度が整いつつあると思う。
まだまだ足りない感があるのが育児と妊娠したがっている女性へのサポート。
育児はまだ経験ないので省略。
もう一つの妊娠したい女性へのサポート。これを改善すると案外少子化が改善するのではないでしょうか?
わたしがいい例で、激務続きの4ヶ月、タクシー帰りは当たり前、時には徹夜あり、極度に詰められストレスかかりまくり。
こんな状態になると生理不順になるし、とてもじゃないけど子供を授かれる卵子が提供できない。無論子作りは失敗。
そして5ヶ月目に1週間休みをもらって何もしない旅行に出て、ゴールデンウイークを経たところ、みごとご懐妊。
ほれみろ。
女性の体って案外丈夫なので、男性であればとうに倒れてるはずなのにまだ頑張れる。
その代わりに女性としての機能が犠牲になる。
働く女性の体調をもっと気遣うことが労働力確保、少子化対策の近道なのではないだろうか?