免疫の働きを正常化する糖鎖栄養素とは!?
糖鎖(とうさ)とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします
病気は自分自身で治せます!
えっ!?と思われるかもしれませんが、本当のことです。腸内環境、免疫、脳神経、アンチエイジング、妊娠、肌活性、などに大きく関わる糖鎖、これを立て直せば自分で病気を治したり、より若々しく健康でいられるのです。現代医学の限界を自己免疫で補う、そのキーワードが糖鎖(とうさ)栄養素
「たけしの家庭の医学」で糖鎖が紹介されてて反響が多いです。さすがにTVの影響は大きいですね。
糖鎖のことはまずこちら → 細胞のアンテナ糖鎖とは?!
特別な8種の糖が免疫をつかさどる
皆さん、糖 と聞くと何を想像しますか?
エネルギー源、甘い、太る、と言ったところではないでしょうか。実際私たちの周りにある糖はそういった砂糖です。 しかしここ20年でわかってきたことは、、実は糖は200種類以上存在し、その中で甘いくない特別な8種の糖が免疫に深くかかわっているのです。希少糖とも言われています。
甘い糖 = 砂糖 →ブドウ糖(多糖) →グルコース(単糖、最小単位)
必須糖質は8種類

糖鎖栄養素と呼ばれています。
カロリーがほとんどない特別な糖が免疫に深くかかわっています。
糖鎖はブドウ糖(グルコース)から複雑な酵素転換を経て作られるのですが、グルコースだけではすべての糖鎖を作りづらくなっているのが現状です。そこで他の糖鎖の原料である糖をサプリメント摂取することで、優位に細胞の表面の糖鎖の生成を促進することが出来るのです。その結果正常な糖鎖が形成され、免疫機能、神経機能、肌活性などがスムースに行われることとなります。
糖鎖の原料(糖鎖栄養素)を食べる意義があるのか?
「とうさ栄養素を食べて体にいい効果、そんなこと証明できるのか?」良くいただく質問です。体験談を一つ一つ集めてそこから栄養学的なエビデンスを立てていくという地道な研究がなされています。もちろん科学者の高い評価も集まってきています。
大学の糖鎖の研究と、糖鎖栄養素を摂取することはちょっと論点が違います。大学や国の研究機関(つくば産総研など)では目的が創薬となっています。一方、とうさ栄養素の直接摂取は健康増進が目的と言えるでしょう。
論より証拠!これに尽きるのではないでしょうか?抗がん剤は証拠(治る事)に乏しい毒薬です。
生化学の教科書「ハーパーの生化学」の筆頭著者ロバートKマレー博士が糖鎖栄養素を大絶賛されています。生化学関係者なら驚くべき事実です。
糖鎖と病気、大阪大学谷口教授(当時)監修などを見ていただきたいです。
糖鎖栄養素の必要性と食べ方
トランプ政権要人、ベン・カーソン氏も糖鎖栄養素を絶賛!

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抗がん作用のあるサプリメントは偶然に糖鎖を含んでいます
とうさは8種類の糖で構成されています。8種類すべてを含むことが重要ですので、とうさ栄養素製品をお選びいただくことが肝心です。
当ブログ推奨のとうさ栄養素製品: 植物由来の8種のとうさ全て含有
アガリクス: ベータグルカン (グルコースの多糖体)
フコイダン: フコース (めかぶ抽出物 1種含有 )
アロエベラ: (6種含有)
嚥下(えんか): 燕の唾液(6種含有)環境保護的に問題ありしかも超高価
熊笹 : アラビノキシラン(2種含有)
メシマコブ: 菌糸体(5種含有)
母乳(初乳): 5種含有
ノニ :3種含有
丸山ワクチン: アラビノマンナン(2種含有)
糖鎖栄養素パウダー
携帯電話を使う人は誰でも知っているアップル社をご存知でしょうか?創業者スティーブ・ジョブスは天才的なひらめきで次々にヒットを飛ばし、会社は時価総額世界一に上り詰めました。ジョブズはユーザーの視点から斬新なアイデアを出すことで有名ですが、こう言われています「誰もが想像できないようなもので、誰もが必要としたがるものを提供した。」iPhone、iPadがそうです。
ここでご紹介する糖鎖栄養素もアメリカのあるベンチャー企業により1996年に開発された「誰もが想像できないようなもので、誰もが必要としたがるものを提供した。」といえるのです。体のシステムに影響を与える人類が手にした新しい栄養素、それがトウサ栄養素なのです。
主原料 アロエベラ葉肉濃縮粉末、めかぶ粉末、アラビノガラクタン、ガティガムトラガントガム(樹液)グルコサミン塩酸塩、βカロテン
主原料から糖鎖の成分だけを多糖体で抽出しています。アロエの有効成分はアセマンナンと呼ばれる糖鎖の原料です。非常に重要な糖ですが、空気に触れるとすぐに分解してしまうので、加工作業は収穫から24時間以内に全行程を終了させています。660kgのアロエベラからわずか1kgのアセマンナンが生成されます。この技術を持つのは世界でも1社のみとなっています(生産ライン後述)
栄養成分 2gあたり
エネルギー・・・・・・・・7.1kcal
たんぱく質・・・・・・・・0.1g
脂質・・・・・・・・・・・0.03g
炭水化物・・・・・・・・・1.61g
ナトリウム・・・・・・・・7.21mg
βカロテン・・・・・・・・ 16.7μg
多糖類・・・・・・・・・・1.8g
無塩
ナトリウム7.212mgは塩分換算すると、2g中0.00183g 20g食べたとしても0.0183g。つまり塩分は入っていないといっていいほど微量です。
糖鎖栄養素には砂糖のようなカロリーもありません。
10g→35.93kcal 、40g→143.72kcal
ヨウ素(ヨウド)も99.9%除去されていて、甲状腺に問題のある方も食べることが出来ます。
糖鎖栄養療法
以下の組み合わせが基本
とうさの原料だけではなく合わせて取る栄養素も大事です。
とうさの原料、糖鎖ビフィズス菌、ホルモンバランス自然薯、
オメガ3、抗酸化カプセル、ビタミンミネラル
まずは、腸内環境を正常に戻すことで免疫機能が回復します。善玉菌を増やすことが出来ます。理想は善玉菌が70%。病気の人は善玉菌が30%に減少していることが分かっています。
これにより、脳神経も伸びてきます。肌活性も起こります。とうさ機能はそんな体のシステムを繋ぐアンテナのようなもの。
健康維持や肌活性では糖鎖パウダー120gを月に1個 1日4gが基準となります。
健康被害がある場合などでは3~4か月の大量摂取をお勧めします。
とうさパウダー120gを
3日で食べるペース 1日約40g 月に10コ 重篤な人、積極的な取り組み
4日で食べるペース 1日約32g 月に8コ 結果が出る量
6日で食べるペース 1日約20g 月に5コ 最低ライン
1.口に水を少量含んで、粉薬を飲む要領で含み、また水で流し込む。オブラートの時は破けないように!
2.白湯、自家製野菜ジュース、甘酒(米麹)、無糖コーヒーなどで飲みやすい濃さにして飲む
3.ペットボトルに溶かして、いつも飲む。野菜ジュース、お茶、など
4、水でこねてペースト状にして食べる
5.料理に入れる(熱にも強い)味噌汁、チャーハン、野菜炒め、焼きそば、など
いろんな組み合わせで1日量を確保してください。(自分が飲みやすいやり方を見つけてください)
(良薬口に苦しといいますが、苦くはありません。原材料の味がそのまま出ます。めかぶも入っていますので、何となくそんな味・・・味を確かめないほうが楽に飲めます。)
他の栄養素の飲み方もサポートします。
善玉腸内細菌を増やすには、更に「発酵食品」を取ることをお勧めします。
納豆、味噌、漬物、キムチ、麹甘酒、ヨーグルト、大根おろし、パイナップル、など
消化酵素(体内でしかできない)を有効に活用するために食品酵素で効率を上げるわけです。
水溶性食物繊維も善玉菌を増やす
コンニャク、大麦、らっきょう、わかめ、寒天 など
公的機関の認証取得している安全な製品

NSFは、世界100か国以上で製品認証を行う、WHO(世界保健機関)の協力センターとして、公衆衛生、安全分野における世界的な専門機関。糖鎖栄養素は、製品を構成する成分の純度が検査され、製品ラベルにサプリメントの成分が正しく記載されていること、そして製品の純度が基準を満たしていることが保障されています。

TGAとは、オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局が1989年にオーストラリア政府が治癒効果のある商品の品質を保証することを目的に制定された生産過程に対する独自の規制。認定後も常に、抜き打ちでの生産ラインの検査が行われるなど厳しい基準が設けられています。製薬会社が取に来る認定として有名。
糖鎖栄養素の お問い合わせ (2)
どんなことでも誠実にご相談させていただきます。
自己免疫疾患からくる間質性肺炎 治ったさん体験談
とうさとは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします
膠原病(リウマチ、皮膚筋炎など)から間質性肺炎になる方が増えています。そんな方たちに朗報です。とうさ栄養療法での取り組みで、元気になる方が続出しています。個人差はあるものの、自己免疫の働きが正常となることで、膠原病も間質性肺炎も改善する可能性があるのです。
早速体験談をご紹介します。皆さんに共通する栄養素の組み合わせは
糖鎖パウダー 1日20g~30g摂取
総合栄養パック、オメガ3、ビフィズス菌 ビタミンミネラルパウダーなどです。
3カ月ほどで、改善の兆しが出てきます。6カ月ほどではっきりとした結果が出てきます。 個人差はありますので、お問い合わせください。
完治しました! 膠原肺 60才女性
去年の秋、息苦しさを感じるようになりました。間質性肺炎と診断されました。膠原病からくるものでした(膠原肺)今年3月生体検査入院から退院後、この病気のことをネットで調べていくうちに、薬での治療にあまり期待が出来ないことが分かりました。トウサのことも偶然に知って、薬との兼ね合いも心配ないということですので、思い切ってこちらの栄養療法を始めることを決心したのです。
治療開始前の4月1日より糖鎖の摂取を開始しました。1日30gとビフィズス菌、オメガ3、総合栄養素、を組み合わせています。
KL6は1560(3月5日)→2000(3月30)でした。自律神経失調気味で、よく下痢をしていましたが開始後10日経った時にお通じが下痢もせずに1日1~2回になっていました。4月13日の検査で、KL-6は1250でした。
そして、5月18日検査結果が出まして、なんとKL-6が831。ぐっと下がったことに嬉しさと手ごたえを感じております。このころ呼吸もだいぶ楽になってきたので、思い切って電車で1時間かけてコンサートを見に行くことにしました。間質性肺炎になって半年ほど遠出もできなくなっていたので、とてもうれしかったです。ショッピングもしたりして、体力はやはり落ちていましたが、息苦しさからの解放感はありがたいと思いました。
ステロイド剤も12.5mg→10mgに減らして様子を見ることになりました。個人差はあると言われたので、皆様にとってどうかはわかりませんが、トウサの力が肺を健康にしてくれるお話は本当なんだと、今後に益々期待して続けていこうと思っています。
6月15日の検査結果 KL-6=760 でした。またまた数値が改善しました。先生から「肺が80%戻ってきていますよ。」といっていただきました。この調子で行けば全快も近いと言われました。しかしまだ外出すると疲れるので、体力的にも肺的にももう少しと思います。食べだしてまだ2カ月半ですから。平均より早い回復だそうです。
最初、検査入院した時に、ドクターは糖鎖のことは多分知らないだろうし、説明するのも気が引けましたので、隠れて飲んでいました。そうした時、薬剤師さんから「何かサプリメント飲んでいますか?」と言われ、隠すのもなんだから正直に申告しましたところ「成分的にも問題はないと思います。」と言われました。このことは知らない様子でした。
後日、若いドクターから「サプリメントは止めてください。薬で良くなったのか、サプリメントのせいか分からなくなりますので。」と言われました。先日の薬剤師さんから伝わったのでしょう。でも私はやめませんでした。この栄養素が体を健康にしてくれていると実感できていますので。1日30gの糖鎖を毎日飲んでいます。
完治が見えてきました
飲みだして、3か月半目7月13日の検査結果KL6=534 でした。500以下の完治まであとわずかとなりました。ステロイドも10→6.25mgに減りました。順調に下がっていますし、体調も上向いています。次回8月10日の検査が楽しみです。
ついにKL6が500以下になりました!
摂取開始から4カ月半の8月13日の検査結果が出ました。KL6は493です。ついに間質性肺炎の進行が止まった領域の数値が出ました。ステロイドも2錠に減りました。3月は2000あった数値が正常値まで下がったことは本当にうれしい限りです。血中酸素濃度も98有り、正常です。パウダーを少し減らすことが出来そうだといわれました。9月は月に120g5個の予定です。
11月16日、KL6=450でした。肺の影は少しもやもやが残っています。肺機能検査の結果は平均より良いとの診断が出ました。
1月5日、肺の音が改善しているとDrが言いました。ステロイド10mg。年末の大掃除も難なくこなして、娘と早歩きの散歩も楽しんできます。糖鎖パウダーもだいぶ減らして、1日16g摂取しています。
1月30日 ついにDrより 完治宣言 をいただきました。
肺の雑音が消えています。ステロイドも5mg。日常生活に何の支障もなく、栄養療法を開始してから10カ月目で、ついに健康を手に入れることが出来、感謝しています。今後もこの栄養素を生活の中に取り入れて、健康を増進していきたいと思います。個人差があるとのことですが、私のような事例もあるので、希望を持たれてください。
皮膚筋炎と間質性肺炎が改善 膠原肺
河上芳江さん(仮名)69才は手の関節が赤くなって、病院に行くと皮膚筋炎の疑いありということで入院しました(7月)検査で間質性肺炎もあるということが分かりました。KL6=380。この入院は、4カ月にも及びました。
9月のKL6=980。10月=1021と悪化していました。エンドキサン(抗がん剤の一種)を投与され(6回)プレドニンも一時は45mg(10月は25mg)。
10月28日に糖鎖栄養療法のことを知り、とにかく取り組みたいとの一心で、すぐに取り寄せて開始しました。パウダー1日20gコース。
3カ月が過ぎた2月4日報告のお電話をいただきました。「皮膚筋炎はきれいになって跡形もなくなり、きれいになっています。KL6=480にまで低下して落ち着いています。運動もできます。病院のリハビリ室で20分×3回をクリアーしてDrも、びっくりしていました。肺活量も回復。肺の影も薄くなってきています。プレドニンは1.5mg、ムーンフェイスは少し残っています。
ここまでスムースに回復できたのはやはり糖鎖機能の回復かな?と感謝しております。あと2か月このまま飲んで、経過がよければ量を減らすことが出来ると聞いております。完治が見えてきてこころも晴れやかになってきております。 3650
仕事をしながら健康になれました。 膠原肺
𠮷岡美幸さん(58才)仮名
1年前より空咳が出だしまして、7月2日に息苦しくなって入院しました。病院ではこの病気は治らないとすぐに言われてしまいました。KL6=1500.食欲はありましたが、パルス療法3回、血液は良、便秘気味、リウマチで指がむくんでいました。とにかく不安で仕方ない毎日を送っていたのです。
そんな母親を心配して、息子がインターネットで調べて糖鎖が間質性肺炎にいいということで、早速会員登録をして入院中から摂取を開始しました。パウダー5個(1日20g)、オメガ3、植物ステロール、ビフィズス菌の組み合わせです。
1か月後には、便秘が解消されていました。寝つきもよくなり不安感も薄らいでいきました。早くもKl6=317に下がり、CRP=0.04。体が反応してくるには3~4カ月はかかると言われていますので毎日きちんと欠かさず飲むことだけは、守っていました。そのせいか退院も思いのほか早かったです。4か月後の検査でKL6=284と下がっていました。薬の量も減りました。
5か月後では、体調もよく、明らかに改善したという実感です。歌を歌ったり、走ったりもできています。咳はたまに出ます。パウダーは月に4個に減りました。もう少しで完治宣言が出るのではないかと期待しております。
そして1年が経とうとしています。KL6=300、咳なし、肺も綺麗になっています。リウマチの症状が消えています。ステロイドは5mg。仕事もずっと続けてこれました。栄養素の量も1日20g→8gに減らすことが出来ています。ほとんど間質性肺炎から生還したといっていいと思える毎日です。本当にありがたいことです。 3481
多発性筋炎・間質性肺炎がよくなってきています。膠原肺
前田良子さん(仮名)62才 原発性多発性筋炎と診断されていました。病院の検査で間質性肺炎と言われ、目の前が真っ暗になりました。治療法のない難病に自分がかかってしまったのです。咳が出ます。肺の生体検査を進められていますが、怖いし、治療法がないので、断っています。
KL6=943(2015年6月)、1160(12月)、1710(16年10月)とだんだん悪くなってきてまして、16年10月にこのブログ記事を読み、すぐに連絡を取りました。昼間働いています。11月末より糖鎖栄養療法を開始。パウダー1日30g(月7個半)総合栄養パック、ビフィズス菌、オメガ3の組み合わせです。
早く治したいという思いから毎日しっかり飲んでおりました。2週間たったころにガスがよく出ていました。便の色が鮮やかな黄色に変わってきました(良い兆候)ちょっとムカムカすることはありましたが(好転反応か?)日々の体調がよくなっているのが感じられてきました。
3カ月が経ちました。咳が止まりました。とにかくうれしいのは、体が楽になってきた事です。犬の散歩も再開できました。ドクターからは肺の生体検査を進められていますが、怖いし、治療法がないわけですから、断っています。そう推す声も大きく出せるようになっています。
3か月半目、KL6=1140に減りました(始めたころは1710)CPKも200⇒164になりました。咳が止まっています。確実に改善の足音が聞こえているのを実感しています。
6カ月が経ちました。1日パウダー30gで頑張っています。体調はいい感じが続いています。検査結果。KL6=1120。AST52⇒34.ALT23⇒20。LD262⇒204.と全体的に良くなっていて、高過ぎ、低すぎの矢印が消えました。 肝機能が正常になってきてドクターは「薬が効いている」と言いますが、私は薬をあまり飲まなくなっているのです。ドクターには内緒です。2か月後の検査報告をする予定です。
7か月目、このころ友人から「肌がきれいね」と言われることが何度か有りまして、自分でも糖鎖の肌効果を感じています。この会社が持っている「糖鎖しわ取りクリーム」を使い始めました。美に関心が出てきたのは健康な証拠だと思います。
1年が過ぎ、KL6=855ですが、肝機能は正常値。日常は健康に戻った感じがしています。糖鎖は1日16gに減らせています。 3649
皮膚筋炎と間質性肺炎 余命5年でしたが、うれしい報告です 57才男性
皮膚筋炎で節々が痛く、手の甲が紫になっていました。同時に間質性肺炎と診断されまして、KL6とフェリチンの値が下がらないので、12月24日から3か月入院しました。入院中は抗がん剤のエンドキサンを6回やりましたが、副作用がひどくDrに申し出て、抗がん剤をやめました。やめたら調子よくなったので、抗がん剤は怖いと思いました。3月26日にやっと退院しまして、その時のKL6=1085。
治らない病気と言われ、何かいいものはないかと検索を掛けたところ、こちらのブログに行きあたり4月1日より1日糖鎖パウダー30gコースで糖鎖栄養療法を開始。4月3日のKL6=946、4月17日=721、5月1日=616と順調に下がってきています。4月ステロイドを20→15mgに減らしました。
私の場合、好転反応が次から次へと出ましたので、もうびっくりでした。2週間が過ぎたころから、とにかく眠気が襲ってきました。日中でもじっとしていると眠いのです。ガスがよく出ます。腸がよく動いているのだと言われました。入院中は4日に1回のお通じだったのが、とうさのおかげで、毎日あるようになり、緑色から明るい黄色の便に代わっています。便の量も多く、腸内細菌善玉菌が増えてきたことがよくわかります。手の甲の紫色もほとんどなくなっています。好転反応の説明も事前に合ったので、安心でした。
4カ月が過ぎた7月、最近はドクターが病状についていいことを言ってくれるようになってきました。好転反応はだいぶ収まってきています。骨が痛かったりはしていますが、、、
皮膚筋炎と間質性肺炎は予後が悪いと出ているのですが、私の場合、糖鎖と出会って、最近順調な回復を見せているのです。8月から11月は数値的にどんどん改善されてきていました。
8か月目の11月、KL6=495、フェリチンも基準値内に収まってきました。免疫抑制剤をやめました。すると味覚が戻ってきたので、副作用だったことが分かりました。ステロイドは6mgになっていますが、自己判断で飲んでいないことが多いです(弾薬の副作用は無しです)
とうさの機能回復で膠原病がよくなることが、本当なんだと実感しております。私の場合は順調すぎるのかもしれませんが、毎日の糖鎖栄養療法で体の機能が正常化することで肺も健康になり、肺の影と雑音が消えてくれることに希望を持って続けていきます。 3708
糖鎖栄養素の お問い合わせ (2)
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間質性肺炎・多発性筋炎 膠原肺
予後は不良の定説でとなっている組み合わせですが、つらい症状が消えました。
11月ごろ趣味のゴルフのプレー中に息苦しくなりましたが、気にせず放置していました。その後またプレー中に息苦しくなり、慌てて検査を受けました。間質性肺炎と診断されました。
はじめは経過観察で様子を見ていましたが、全身の筋肉痛、特に上肢、肩、大腿部の筋肉痛が次第に激しくなり、県立病院で多発性筋炎と診断され入院しました。間質性肺炎と多発性筋炎が合併した場合、一般的には「予後不良」つまり余命宣告され、不治の病と言われています。
ステロイドの大量投与も効果なく、茫然としていた時にとうさ栄養素を処方するドクターに巡り合い、たべ始めました。結果、半年余りで、大腿部の筋肉痛、全身の疲労感、動悸、息切れなどが消失しました。仕事に復帰できるめどが立つようになっています。
膠原病と間質性肺炎から改善しています。
39才になる娘ですが、便秘気味で、12年前からだるさや疲れ、関節痛、指先が白くなるレイノウ症状がありました。3年前に間質性肺炎と診断されています。薬は使わずに、会社勤めをしています。
膠原病系の間質性肺炎に糖鎖栄養素がいいと聞いて、6月中旬より摂取を開始しました。パウダー1日20g、総合栄養パック、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌の組み合わせです。
半月ほどたった時に、腸が動いている感じがしました。ガスがよく出ます。吹き出物も出ました。新陳代謝がよくなって、デトックスが始まったようでした。
生理不順でしたが、2か月目の8月末に生理が来ました。9月5日にもまた整理?と思うようなことがありました。体が糖鎖で良く反応しているのでしょうか?ドクターは心配ないといっていました。
9ヵ月過ぎたころでは便の色などさらに良くなってきています。調査委細菌善玉菌が増えて定着しているのだと感じました。12月の検査では肺の方は悪化することもなく現状維持でした。そんなことがあったりしましたが、毎日きちんと摂取したお陰で今は、関節の痛みが全くなくなっています。レイノウで指先が化膿することもありません。とても元気に通勤できるようになっています。糖鎖の量は20g⇒12gに減量しています。娘は、症状が軽くなって気持ちも晴れやかになっています。(3606)
皮膚筋炎と間質性肺炎が改善してきました。女性(69才)
6月中旬に手の関節が赤くなってきました。皮膚筋炎の検査で、間質性肺炎出ることが判明4か月入院しました。KL6=380(7月)980(9月)1021(10月)1230(11月)とだんだん悪化していました。血中酸素94~96。
10月末より開始。間質性肺炎の症状はあまり出ていなかったのですが、やはり肺の下方に影がありました。状態は比較的安定していました。最初は糖鎖パウダーを1日40g摂取しておりました。4カ月が経ち検査で「肺の影が薄くなって分からないほどに改善していますね。」とドクターがビックリした顔で言いました。
皮膚筋炎も綺麗になって、痕が分からないようになっています。運動も室内トレーニングで20分×3回こなせるようになっています。肺活量も増えてきました。
これからは量を減らして様子を見ていくことになっています。本当にありがたいことです。
皮膚筋炎と間質性肺炎の苦しみから解放されてきました
前村さん(45才 女性)アトピー、肺炎、糖尿、皮膚筋炎、間質性肺炎など、を患っていました。3月に間質性肺炎で入院をしまして、熱と息苦しさがあり、酸素吸入、血中酸素濃度85~97ほどでした。病院では治せないと分かって、母が糖鎖栄養療法を探してきてくれ、入院中から、早速始めました。1日パウダー30gコースです。
2か月で退院しました。歩けないほど太っていましたが、少しやせてきました。お風呂には入れません。頻尿になっていました。
3カ月が過ぎたころ、肝臓の薬は飲まなくてよくなりました。数値が改善。肺の影が薄くなってきていると言われました。ただKL6=4600(5月)→5200(6月)とやや高くなっていました。
4カ月が過ぎ、KL6=4700と先月より500下がりました。この頃、気分がとてもよくなってきているので助かりました。
5カ月が過ぎました。咳が止まりました。声も出ます。深呼吸もできます。肺が柔らかさを取り戻してきたんだな、と思いました。さすがに階段はまだ息が切れますが…
6カ月が過ぎ、皮膚筋炎の症状が治まっています。便が1日3回も出て快調です。更なる回復が自分でも期待出来るこの頃です。頑張ります。
8カ月が過ぎた11月26日 KL6=3800 と一気に下がってきております。酸素は動く時のみになりました。この勢いで!ということで、一時的に減らしていた糖鎖の量を又30gに戻しました。
10ヵ月が過ぎ手の報告です。KL6=2900 と順調に下がってきています。昼間は酸素なしで過ごせるようになっています。レントゲンでの肺の影も薄くなってきており、ドクターが「なんで?よくなっているのは薬がよっぽど合ったんだろうか?珍しいですね。」 3701
膠原病・リウマチの悩みを糖鎖が解決 体験談
糖鎖栄養素の お問い合わせ (2)
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うまく行かない、スマホの方は PC版で見る で試してみてください。
(アドレスからの検索)↓
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間質性肺炎は糖鎖で治せる。体験談あり
病院では、有効な治療法がない間質性肺炎に糖鎖(とうさ)栄養療法を併用して健康になられた方々(治ったさん)の体験談を40例近く掲載しております。この体験談は、間質性肺炎の方に希望の光をともす報告となるでしょう。#代替医療 #民間療法 #間質性肺炎
ドクターからは「この病気は治りません」と言われ、間質性肺炎のことを調べれば調べるほど絶望が押し寄せてきたのではないですか?しかし自己治癒の世界は違います。がんであれ、糖尿であれ、自己免疫疾患であれ、間質性肺炎であれ、自分自身の免疫で病気を克服することはできるのです。医者から見れば自然治癒は問題外です。薬なし、手術なしで治ったとなると医者の出番はないわけですから。自然治癒は医療現場では報告されずに無視されるのです。
糖鎖機能と腸内環境を改善させて自己治癒力で間質性肺炎を克服できるのです。このブログではそんな自然治癒を活性させ間質性肺炎を克服することが出来た事例を報告しています。
糖鎖に関してはコチラ↓ ↓
細胞のアンテナ糖鎖とは?! 糖鎖栄養素について!
たけしの家庭の医学で糖鎖が紹介されました。
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特発性肺線維症(IPF)は、特に厄介です。発症原因は不明で、薬物療法では十分な効果が得られない。平均生存期間は2~3年で、歌手の美空ひばりさんがこの病気で亡くなっています。
間質性肺炎では、早めに糖鎖栄養療法に取り組むことが肝心です。食欲がなくなってからでは、十分量を摂取することができません。早い方で3カ月、多くの方で4~6カ月で数値が改善に向かう方が多いです。
糖鎖栄養療法で間質性肺炎が改善した方たちが今増えています
中には完治宣言をいただいた方もいらっしゃいます。糖鎖という体の機能が、自己治癒能力を回復させ、自分自身の免疫力で肺を柔らかくすることが出来るのです。まずは腸内環境の改善から始めます。自己が持つ自然治癒力を最大限に発揮できる環境を作る、いわば根本的な解決法で健康を目指します。
腸内善玉菌を増やすことが出来ます。
これにより腸管免疫が優位に働き免疫機能が回復します。
糖鎖機能改善により免疫細胞を患部に導きます
治癒機能により肺の線維化が減少します。
具体的には糖鎖の原料(パウダー)を中心に、製品組み合わせがあります
糖鎖ビフィズス菌、
オメガ3、
ホルモン調整、
ビタミンミネラル
数値に変化が出るまでに4~6か月はかかりますので、食欲の有るうちに取り組むことが大事です。(悪化すると食欲もなくなる方が多いです)年齢、症状、程度、により個人差があります。
体験談は個人の感想です。「そんなにいいものなら病院でなぜ処方しないの?」というご質問も有るかと思います。糖鎖栄養療法は、自然の植物由来のサプリメント摂取ですので、保険外適応となり、現状では病院で処方することは困難となっております。
一部の大学病院、市民病院などの呼吸器内科のDrには知れた存在となってきております。代替医療を取り入れたドクターからの問い合わせも多くなっています「これは事実ですか?であれば大変なことです。私たち現場ではお手上げ状態ですから。」と言われました。
何とかこの体験談が皆さんのお役に立てることを祈っております。
(体験談は随時加筆しております)
①死ぬだけの運命だった私が… 糖鎖糖質栄養素で救われました
60才女性 間質性肺炎と言われて、治療の効果が全くない状態でした。どんどん病状は悪化していくばかりで、まさに死ぬのを待っているような不安と絶望の毎日を送っておりました。
感染症が怖くて外出もできないのです。そんなある日のこと「糖鎖栄養素を食べてみませんか。少しでも元気になられるたらと思いまして?」と勧めてくれる知人がおりました。「詳しい方が東京からいらしているので話を聞いてみませんか。」と言っていただき、何もすることもない毎日ですので、話を聞いてみることにしたのです。
その方は自宅までやってきてくれ、夕方ではあったのですが、熱心に糖鎖のこと、栄養素のことを話してくれました。その方の義理のお姉さんが間質性肺炎から健康になったお話は凄かったのです。
義姉は、病状が悪化して、病院から在宅に帰された、つまり自宅で死を待つのみの状態であったのです。1日10リットルの酸素を入れている状態でした。そこで糖鎖栄養素パウダーを思い切って1日75gほど摂取しました。5日程たって検査で病院に行きました。するとドクターが「信じられない?肺が少し動いてますよ。何をやったのですか!?」といったのです。酸素の量もどんどん減っていきました。ドクターは最初そんなものは信じられない、と言っていましたが、毎日頑張って食べました。
すぐに一般病棟での入院が始まりました。ドクターは糖鎖栄養素のことは知らないということで、反対されていましたので、隠れて食べていました。ペットボトルに溶かしていつも飲んでいました。抗酸化剤も1h毎に食べたのです。「その甲斐あってか、義理の姉はすっかり回復して8年間元気に生活できていますよ。個人差はあるにしても、あなたも取り組んでみる価値はあると思いますよ。」とその方は言いました。
そんなお話を聞き、健康になりたいし、どうせ治療法なんてないと思いましたから、「糖鎖機能を向上させて自分も健康になれるかも・・・」と食べてみることにしました。最初は1日50g程を摂取しました。
糖鎖糖質栄養素を食べ出して3か月がたった時、病院で間質性肺炎がだんだん良くなっているといわれました。先生は信じられない様子でしたが、「肺機能が元に戻ろうとしている」と言われました。うれしくてうれしくて、それからもどんどん積極的に糖鎖糖質栄養素を取り続けました。
半年がたちました。私は糖鎖を紹介してくれた方の勉強会に参加しました。一番前で元気に笑顔で参加した私を見て皆さんが「本当によかったわね」と祝福してくださいました。希望のなかった私に、健康を取り戻せた糖鎖糖質栄養素と情報をくれた友人たちに感謝する毎日です。
今では本業の畑仕事もバリバリこなすまで健康になりました。たまに行く○○済生会病院の診察で、担当医にこう言われました。
「あんたが生きているってことが私は一番不思議だよ。」
※現代の医療で有効な治療効果が望めない間質性肺炎。医者もできるだけのことはやっているのですが、決定打がありません。自宅待機、といわれる方ばかりです。今回、糖鎖栄養療法の可能性を提案させていただけます機会が有ったことに感謝します。一人でも多くの方に健康になって頂きたいと思います。
もし、食事を満足に食べることもできない状態だったら、糖鎖栄養素も十分に取れなかったと思います。食べれるうちに糖鎖栄養素療法を一刻も早く取り組まれることをお勧めします。重症になればなるほど、食べる量も増えますし、食べるのも大変となります。
②間質性肺炎の完治宣言を医者からもらった男性のお話
「ドクターから間質性肺炎完治との診断をいただきました。ありがとうございます。」とうれしそうに語るこの男性は45歳で特発性間質性肺炎と診断されました。咳がひどくてついに2カ月の入院生活を余儀なくされました。
退院して間もないころ何か良いものはないかと探していたところ、糖鎖栄養素の話を近所の方から紹介を受けて、話を聞きたいということでに2時間ほどかけて男性の住む町に行ってきました。お会いしてビックリしたのは、顔がパンパンに腫れ上がっていたのです。いわゆるムーンフェイス状態です。ステロイドの副作用でした。
間質性肺炎や糖鎖のお話や、取組には個人差があるということ、糖鎖のチカラが出るには半年はかかる事もお話させていただきました。
それから糖鎖栄養素の摂取が始まりました。4カ月ほどたった時に、肺の動きがよくなっていると先生は言いました。糖鎖が肺機能を元に戻し始めたと感じました。これからどんどん良い方向へ行くように祈りました。何しろ一家の大黒柱として仕事もこなさなければこの先どうなるのか、まだまだ不安なことが多い時期でした。紹介者からは「とにかく毎日しっかり食べ続けてください」と言われました。
7か月目の検査で「80%完治です。この調子だとあと少しですね」と言われ、まさに希望で心も明るくなってきました。
そしてついに8か月目に「完治宣言」をドクターがしてくれました。35mgあったステロイドの数値を10mgまで下げることができました。。すごいことです。糖鎖栄養素は素晴らしい健康を運んできてくれました。健康になってまた働けるというありがたみをかみしめております。
※ちなみにこの方は諸般の事情でちょっと少なめな量で取り組まれたのですが、個人差の範疇でこういったこともあるということでしょう。
1か月 糖鎖栄養素120g×3個 オメガ3 植物ステロール の組み合わせでした。
通常はもう少し多く摂ることをお勧めします(今までの経緯にもよります)
➂完治しました! 膠原肺 60才女性
去年の秋、息苦しさを感じるようになりました。間質性肺炎と診断されました。膠原病からくるものでした(膠原肺)今年3月生体検査入院から退院後、この病気のことをネットで調べていくうちに、薬での治療にあまり期待が出来ないことが分かりました。糖鎖のことも偶然に知って、薬との兼ね合いも心配ないということですので、思い切ってこちらの栄養療法を始めることを決心したのです。
治療開始前の4月1日より糖鎖の摂取を開始しました。1日30gと糖鎖ビフィズス菌、オメガ3、総合栄養素、を組み合わせています。
KL6は1560(3月5日)→2000(3月30)でした。自律神経失調気味で、よく下痢をしていましたが開始後10日経った時にお通じが下痢もせずに1日1~2回になっていました。4月13日の検査で、KL-6は1250でした。
そして、5月18日検査結果が出まして、なんとKL-6が831。ぐっと下がったことに嬉しさと手ごたえを感じております。このころ呼吸もだいぶ楽になってきたので、思い切って電車で1時間かけてコンサートを見に行くことにしました。間質性肺炎になって半年ほど遠出もできなくなっていたので、とてもうれしかったです。ショッピングもしたりして、体力はやはり落ちていましたが、息苦しさからの解放感はありがたいと思いました。
ステロイド剤も12.5mg→10mgに減らして様子を見ることになりました。個人差はあると言われたので、皆様にとってどうかはわかりませんが、糖鎖の力が肺を健康にしてくれるお話は本当なんだと、今後に益々期待して続けていこうと思っています。
6月15日の検査結果 KL-6=760 でした。またまた数値が改善しました。先生から「肺が80%戻ってきていますよ。」といっていただきました。この調子で行けば全快も近いと言われました。しかしまだ外出すると疲れるので、体力的にも肺的にももう少しと思います。糖鎖を食べだしてまだ2カ月半ですから。糖鎖でも平均より早い回復だそうです。
最初、検査入院した時に、ドクターは糖鎖のことは多分知らないだろうし、説明するのも気が引けましたので、隠れて飲んでいました。そうした時、薬剤師さんから「何かサプリメント飲んでいますか?」と言われ、隠すのもなんだから正直に申告しましたところ「成分的にも問題はないと思います。」と言われました。糖鎖のことは知らない様子でした。
後日、若いドクターから「サプリメントは止めてください。薬で良くなったのか、サプリメントのせいか分からなくなりますので。」と言われました。先日の薬剤師さんから伝わったのでしょう。でも私はやめませんでした。糖鎖が体を健康にしてくれていると実感できていますので。1日30gの糖鎖を毎日飲んでいます。
完治が見えてきました
糖鎖を飲みだして、3か月半目7月13日の検査結果KL6=534 でした。500以下の完治まであとわずかとなりました。ステロイドも10→6.25mgに減りました。順調に下がっていますし、体調も上向いています。次回8月10日の検査が楽しみです。
ついにKL6が500以下になりました!
摂取開始から4カ月半の8月13日の検査結果が出ました。KL6は493です。ついに間質性肺炎の進行が止まった領域の数値が出ました。ステロイドも2錠に減りました。3月は2000あった数値が正常値まで下がったことは本当にうれしい限りです。血中酸素濃度も98有り、正常です。糖鎖パウダーを少し減らすことが出来そうだといわれました。9月は月に120g5個の予定です。
11月16日、KL6=450でした。肺の影は少しもやもやが残っています。肺機能検査の結果は平均より良いとの診断が出ました。
1月5日、肺の音が改善しているとDrが言いました。ステロイド10mg。年末の大掃除も難なくこなして、娘と早歩きの散歩も楽しんできます。糖鎖パウダーもだいぶ減らして、1日16g摂取しています。
1月30日 ついにDrより 完治宣言 をいただきました。
肺の雑音が消えています。ステロイドも5mg。日常生活に何の支障もなく、糖鎖栄養療法を開始してから10カ月目で、ついに健康を手に入れることが出来、感謝しています。今後も糖鎖栄養素を生活の中に取り入れて、健康を増進していきたいと思います。個人差があるとのことですが、私のような事例もあるので、希望を持たれてください。
膠原病をお持ちの方はコチラ ↓
膠原病からくる間質性肺炎改善例~膠原肺~
肺の硬さを糖鎖の状態で測定できます KL-6
シアル化糖鎖抗原 KL-6 は、シアル化糖鎖抗原の1つである。炎症が起こっている事により血管透過性が向上し、肺胞被覆液中のKL-6が容易に血中に移行するため、間質性肺炎では血中のKL-6が上昇する。(血清バイオマーカー)

4000以上 急性憎悪 急激に病状が進んでいる 危険
2000~3000 進行が早まっている 進行期
1000~2000 明らかに進行している 中期
500~1000 ゆっくりだが進行している 初期
500以下 進行は止まっている
※数値が低くても急激に高くなる時は要注意です。数値が高くても安定している場合もあります。
お問い合わせ時にKL-6(またはSP-D)の数値が分かればお伝えください。(主治医に聞けば教えてくれます)膠原病をお持ちの場合 SP-AならびにSP-Dも測定されます
⑤皮膚筋炎と間質性肺炎が改善 膠原肺
河上芳江さん(仮名)69才は手の関節が赤くなって、病院に行くと皮膚筋炎の疑いありということで入院しました(7月)検査で間質性肺炎もあるということが分かりました。KL6=380。この入院は、4カ月にも及びました。
9月のKL6=980。10月=1021と悪化していました。エンドキサン(抗がん剤の一種)を投与され(6回)プレドニンも一時は45mg(10月は25mg)。
10月28日に糖鎖栄養療法のことを知り、とにかく取り組みたいとの一心で、すぐに取り寄せて開始しました。糖鎖パウダー1日20gコース。
3カ月が過ぎた2月4日報告のお電話をいただきました。「皮膚筋炎はきれいになって跡形もなくなり、きれいになっています。KL6=480にまで低下して落ち着いています。運動もできます。病院のリハビリ室で20分×3回をクリアーしてDrも、びっくりしていました。肺活量も回復。肺の影も薄くなってきています。プレドニンは1.5mg、ムーンフェイスは少し残っています。
ここまでスムースに回復できたのはやはり糖鎖機能の回復かな?と感謝しております。あと2か月このまま飲んで、経過がよければ量を減らすことが出来ると聞いております。完治が見えてきてこころも晴れやかになってきております。 3650
糖鎖栄養素の お問い合わせ (2)
どんなことでも誠実にご相談させていただきます。
⑥数値が正常になった男性のお話
54才男性 2年前に特発性間質性肺炎を発症、 ステロイド15ml投与、LK-6は676
筋肉を維持するためにエアロバイクで運動するも息切れが多くなっていました。糖鎖栄養療法での良い報告が気になり、自分も試してみたいと摂取を開始しました。糖鎖パウダー1日20g、総合栄養素、糖鎖ビフィズス菌、オメガ3、の組み合わせでスタート。
2週間ほどして便の色が変わってきました。濃い茶色だったのが、薄い茶色になっています。腸内環境の改善が進んでいると感じました。1日も欠かすことなく食べることに専念しています。
3か月半が過ぎ、kL-6の値が基準になる500を下回って411となりました。進行が止まっているといわれました。症状はまだあるのですが、当初言われた3~4か月での数値改善通りの結果に、うれしくなりました。これからがまた大変ですが、毎日糖鎖栄養素を食べ続けて健康を目指します。
※前回よりもKL-6の数値が下がっても、500以上の場合は炎症があるわけです。進行が止まったわけではないので、CTレントゲン画像には線維化が増えた様に映ります。
また進行が止まっても、すでに線維化した部分は白く写ります。進行が止まれば(また落ち着いている)線維化は変わらないか改善されるということになります。
すぐには咳や息苦しさは無くならず、残ります。KL-6値は、検査時に風邪を引いていたり、体力が落ちていたりなどにも多少左右されることがあります。
糖鎖栄養療法では、4カ月~6カ月での肺の数値が改善する方が多いようです。また6カ月目での改善診断をいただくことが当面の目標となります。
⑦間質性肺炎完治しました
大林早苗さん、66才 KL6=915で、間質性肺炎と診断されていました。母もやはり間質性肺炎肺線維症で亡くなっていますので、病院の治療は見切りをつけて(検査だけはやってもらっています)
去年の12月より糖鎖栄養療法を開始しました。1日糖鎖パウダー20g植物ステロール、ビタミンミネラル、糖鎖ビフィズス菌、の組み合わせです。
飲んで15日過ぎたころは便通がよくなったり、寝汗をかいたりしました。1カ月が経つ頃には身体が楽になった感じがしてきました。足のシミが薄くなったり、カサカサがきれいになってきていました。夜に出ていた咳が楽になりました。
3カ月が過ぎたころには、KL6=590に下がっていました。咳が止まりました。ドクターには「咳が止まるって人は珍しいですよ。」と言われました。糖鎖のことは黙っていました。
半年が過ぎて、日常生活も大丈夫に思えるほど回復しています。週に3日程仕事をするようになっていました。糖鎖は1日20gを守って毎日飲んでいます。亡くなった母と同じ病気ですから、念入りに、慎重にやっております。
9カ月が過ぎ、検査結果が出ました。KL6=467。500以下になりました。呼吸器科のドクターからは「もう来なくてもいいでしょう。」と言われました。これって事実上の完治宣言!?
内科のドクターは「ほぅ、不思議だねぇ。こんなに良くなった人は知らないよ。」でした。
血圧のこともあったので、以前からのかかりつけの病院にも行ってみてもらいました。新任の先生は、「こんなに良くなるなんて、何か飲んでますか?」と聞かれたので、私が糖鎖栄養素を飲んでいるというと、糖鎖の研究をしていらっしゃるとかで、根掘り葉掘り私に質問されるのですが、私はうまく説明できずに笑っていると、先生も「そうなんですね。」とおっしゃいました。
ここまで回復したのはひとえに糖鎖のおかげだと思っています。紹介者の方から「量を減らすことが出来ますよ。」と言われ今では1日12g取っています。念のために4か月後にもう一度検査する予定です。健康の喜びを感じる毎日になりました。感謝です。 3659
⑧予後不良と言われた状態からKL6が正常値に!
間質性肺炎の中でも特発性上葉優位型肺線維症(PPFE)という病気は、たちが悪く、ほぼ予後不良(死に至るケースがほとんど)と言われています。数は少ない病気ですが、やせ形で気胸になったことのある人などに多い。
72才男性Aさんは3年前から酸素を2Ⅼ入れていました。KL-6は、1月で630、3月で980。ここ最近急に数値が上がってきて危険な状態でした。4月22日息子さんから当会に「とにかく急いでます。父は2週間持つかどうかわからないので、もう手遅れかもしれませんが、とにかくやれる事はやってみたい。」とお電話がありました。
すぐに糖鎖栄養療法を始める手続きがなされ、入院中ではありましたがドクターの了承を得て病室で食べ始めました。糖鎖パウダー1日60g、抗酸化2時間毎、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌でスタート。3日後に栄養士から「こんな訳のわからないものは飲まなくていいですよ。」と言われました。それからは、たいして飲んでないふりをして飲むようにしました。1週間後には酸素濃度が30にまで低下。薬が倍増されました。(糖鎖栄養療法は急には結果が出ません)
息子さんからは何度か相談を受けまして、その都度摂取しやすいアドバイスなどをお伝えしました。
5月25日お電話での報告がありました。父は急性進行性であるにもかかわらず、このところのCTでの検査では「変わらず」との所見をいただきました。またKL-6が750に低下しました。「信じられない。何が起こっているんだろう」とはドクターの言葉です。「気分によって食べれないこともありましたが、食べれるときは本人も50g食べたりと、頑張っております。明日で糖鎖パウダーがなくなるのですが、次回の定期発送はいつ届きますか?」といううれしい報告でした。
入院は3カ月がリミットと決まりのある緊急病院ですので、6月いっぱいで退院をしました。6月末で、KL6=680、8月12日=580そして9月2日=512と、ついに正常値である500以下が目前に迫ってきました。そしてこのところ顔色がすこぶる良いと言われるようになってきています。免疫抑制剤なども減らしてもらうようにドクターに相談したいと思っています。オメガ3を1日4個に倍増しました。
そしてついにKL6が475になりました!500以下が正常値であることから、父の肺は病気の進行はない状態になりました。糖鎖栄養療法を始めて6か月経った結果です。ドクターは特別な目で父の経緯を見ています。
特発性肺線維症もそうですが、このPPFE(または網谷病)にかかると、特に予後が悪いわけです。そんな方が回復の兆しが見えた。それもわずか1ヵ月で。ご本人が希望を持って取り組まれる様子がより健康へと導かれるのではないかと強く感じております。ここまで経緯がよいと医者はどうしてよくなったのかを説明できません。自己治癒力という素晴らしい力を引き出すものが糖鎖栄養素というわけです。
※糖鎖ビフズス菌に関して、当初、栄養士の方から「こんなものは病院でも出せるから、わざわざ買わなきてもいい」と言われてやめようかと思ったそうですが、病院の出すものはビオフェルミンレベルのもの、と考え、この結果も踏まえて糖鎖に特化したビフィズス菌の摂取を続けようと思います。
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間質性肺炎改善 12例分
ついに間質性肺炎が治りました。
宮森さん女性 当時63才 2年間かけてKL6が正常値になったお話です。
5月より糖鎖栄養療法を開始しました。その前の年にダイエット目的で漢方薬をドクターの下で始めました。今年になって別のクリニックで違う漢方に取り組んだのですが、咳が出始めました。
おかしいので聖路加病院で、検査したところKL6=1143、漢方の薬害による間質性肺炎と診断されました。寒かったり歩くと咳が出ていました。便秘気味で、ブルーラックで何とかしのいでいました。一時物忘れがひどくて不安になったので、アンチエイジングを兼ねてナチュラルホルモン療法クリニックで受けていました。
どちらかというと特異体質だと思います。5月より糖鎖栄養療法を開始しました。この頃は、歩いたり、寒い時に咳が出ていました。2年前には胆のうを全摘出しています。糖鎖のパウダーは、私の体は拒否はしませんでしたので、続けていこうと思いました。糖鎖は1日30g、ビフィズス菌、ビタミンミネラル、オメガ3、です。
1カ月が過ぎまして、糖鎖を1日40gに増量しました。
2か月が過ぎ、7月の検査ではKL6=1078、少しだけ下がっていました。
4か月目の検査では、KL6=732、順調に下がっている感じです。
6か月目の検査では、KL6=660、もう少しでしょうか!
ここでしばらく安定した数値となっていました。
糖鎖の量は1日20gで継続させていました。
2年がたった6月の検査はKL6=572でしたので、あと少しで500を切ることが出来そうです。
そして、8月にとうとう、 KL6=492 になりました。糖鎖は1日12g食べていました。とうとう正常値になったのです。日常では、2週間滞在したニューヨークマンハッタンでは、1日18000歩、歩いても全然平気でした。全く不自由ない生活に戻れています。
体重も自然な食事でダイエットができて、ドクターからは、「体が若いですね。」と言っていただきました。「漢方の毒(私にとって)が完全に体外に出たといえる。」と言われました。
私は間質性肺炎から抜け出して、健康に戻れたことを実感しています。これからも糖鎖パウダーを摂りつづけていきたいと思います。ありがとうございます。 3475
⑨間質性肺炎で、3か月休職から、仕事復帰果たしました
59才男性 12月に咳と痰が出て息苦しい症状があったので、大学病院で検査の結果、片肺下部に水泡があり、特発性ではないが、間質性肺炎と診断されました。程度は初期から中期だろうということでした。8年前に肺に影が有ったのですが、そののまま放置していました経緯もありました。
仕事柄、咳こんだりしていては仕事にならないし、自身もつらくなったので、休職をして自宅待機となりました。治療法もないと途方に暮れていた時に、糖鎖のお話を聞き、信じてやってみようと思ったわけです。この時の肺の酸素濃度は95、酸素吸引はしていませんでした。糖鎖パウダーは1日20gから始めて、30gに増量していきました。1カ月に7個ペースです。総合栄養パック、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌も合わせて食べています。
3カ月がたったころ体調がよくなっていました。酸素濃度も95→97に回復。症状が軽くなって、深呼吸もできるようになっていたのです。そして3カ月ぶりに仕事に復帰できたのです。このことは本当にうれしい限りです。病院に行くと「間質性肺炎はよくなることはない」といろいろ脅かされ、前向きな話がないので、行くのが嫌になっていて検査数値は計れていませんが、咳止めも飲んでおらず、この調子で糖鎖栄養素をしっかり飲んで全快を目指したいと思います。
※奥様は「なぜだか主人は、おならがよく出ていて、しかも臭いが強いんですよ。びっくりです」といいました。「腸の環境が活発になり、宿便が腸のひだから外れて外に出ようとしている、今まさに腸内フローラが善玉菌70%に近づく中での反応だと思っています。主人はこの糖鎖栄養素はずっと食べていくと言っています。ありがとうございます。」
⑩メカニックハンドがすっかり改善、崖っぷちから生還
小田さん(仮名68才)、4年前から特発性肺線維症と診断され、今年2月に症状が悪化、4月には余命1年と宣告されました。4月のKL6=2750。血中酸素=78で酸素吸入予定でした。ピレスパ3錠服用。
有効な治療法はないと言われていましたので、自分でネットで糖鎖にたどり着き、相談の後、早速摂取を開始しました。糖鎖パウダー1日40g、総合栄養パック、抗酸化剤、オメガ3、ビフィズス菌乳酸菌の組み合わせです。ドクターには糖鎖のブログのコピーを見せました。否定はしませんでしたので、知っているのか・・?
4か月目から兆しが出るとの指摘の通り、KL6が半分の1430になりました。血中酸素も78→95に回復。ドクターに「KL6が下がったのは、糖鎖を飲んだせいではないですか?」と質問すると「そんなもんで結果が出れば私も苦労しませんよ。数値は誤差でしょう。下がる訳ないですから。」と全く取り合いませんでした。しかし私は糖鎖栄養素が体を治癒に向かわしてくれているという事だと分かり、続けようと思いました。
また足の裏に荒れがあり、(いわゆるメカニックハンド)カサカサ、ガザガザして悩んでいたんですが、何とツルツルピカピカになって、軟膏も塗らなくて良くなりました。妻にも、健康にいいからと飲ませたところ、悪玉菌の割合が多かった腸内環境が善玉菌が多くなって、悪玉菌の減少が検査で確認されました。お肌の感じがとてもよくなったといっています。
5カ月が過ぎた9月16日、KL6=1320。もうそろそろいいだろうと自分で勝手に糖鎖を1日20gに減らして飲んでいました。それがいけなかったのかだんだんと症状がぶり返してきて、翌年の4月10日緊急搬送で入院。臓器の1/3が多臓器不全になっていて危篤状態になってしまったのです。
4月17日に奇跡的に退院出来て、それからは糖鎖1日30g抗酸化カプセル2時間毎、などと積極的に摂取しました。しかしながらまたしても5月31日に入院してしまいました。その時ドクターが「この人持って3日だろうな。」と言ってる声を聞きました。
病院でも糖鎖を摂りつづけました。そして1週間が過ぎた時にドクターから「肺の雑音(バリバリ音)が消えてきましたよ。」と言われました。またしても崖っぷちから生還した私は、8月現在、体調がよいです。KL6=1300有りますが、糖鎖がなかったらとっくにあの世に行っていたはずなので、本当にこの栄養素は凄いと思います。こんな私ですが、皆さんのお役に立てたらと思います。 3586
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間質性肺炎改善例Vol、3
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医学部では教えない自然治癒力 暗示でも病気は治る
糖鎖とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします
糖鎖栄養療法を通じて自分自身が病気を治癒させることが出来る、ことを皆さんにお伝えしています。
「自然治癒力」
この言葉はある人にとってはとても魔法の言葉のようにも聞こえるし、ある人にとってはもしかしたら胡散臭くも聞こえます。
正直言えば、私も癌というものが目の前に訪れなければ、私にとって自然治癒力なんてなんとなく宗教的だったりスピリチュアル的な意味を強く持つようなイメージをざっくりと持っていて、その内容を深く突き詰めようと思うことなんてなかったかもしれません。
という書き出しで始まる記事が目に留まった。
癌になった私に自己治癒力のスイッチを入れてくれたアンドリュー・ワイルの自己暗示の方法
この方法はとても大事で、患者さんが自分が健康になりたいと思う気持ちが強いほど治療効果も上がると言っています。
プラセボ効果(偽薬を飲んだにもかかわらず、病気が治る事)などはこの思い込み(ポジティブ暗示)のなせる業ですね。人間の体って不思議な力を持っているんです。内容を簡単に紹介します。
1942年生まれのアンドリュー・ワイル博士はハーバード大学医学部を卒業したのち、世界中の伝統医学を学び代替医学や予防医学、薬用植物、自然治癒論の研究の第一人者として有名なアメリカの医学博士であり健康医学研究者で、彼が人間の治癒力について書いた本はベストセラーにもなっています。
たくさんの患者さんを診察し続けた彼が信じていることは、
人間にはもともと治る能力が備わっていて、その人間の治癒システムを動かす鍵は心が握ってるという点でした。
今やヨガなどを中心に割と当たり前のように広まっているリラックス方法の1つではありますが、しっかりと心と体の結びつきを信じ、またその方法をしっかりとうまく活用していく事で初めて生きた知識となり、それが自己治癒力を働かせていくこととなります。
信じる事、いわゆる「信念」は免疫システムを強化する上でとても大切ですが、
それは頭で考えたり意識的に思ったりするレベルでは脳や神経系、免疫システムとはリンクして病気を治す事はできません(顕在意識では弱い)
眠る瞬間や起きかけているときに、「絶対に病気が治る」という肯定的なイメージや言葉を思い浮かべる練習を毎日繰り返す事でそれが無意識レベルでの自己暗示となり、脳や神経系、免疫システムを通して自己治癒力を働かせるパワーとなります。(潜在意識に問いかける)
※そんなことはやっているんだけどねぇ・・・と言われるかもしれませんが、やはり潜在意識が動くことが大事です。糖鎖栄養療法では、生化学的な観点から開発された糖鎖の栄養素を毎日摂取しながら、より良い食生活とストレスにさらされない生活環境を求めて、この自己暗示を最大限に利用することで、難病も克服するお手伝いをさせていただいています。

病院でドクターに、この病気は一生治らない、とか否定的なことを言われることの対処法
ネガティブな言葉の暗示にかかった時はポジティブな言葉で肯定していく事が重要です。
大きな病院ほどネガティブなことを言われることが多いですね。それは医者がリスクを避けるため。患者さんを過度に安心させるようなことは後で訴訟になったりすることがあるために言わないのです。
否定的言葉を目の当たりにした場合で一番重要なのはその暗示を解くために躍起にならない事です。
そのネガティブな言葉のエネルギーを無意識から遠ざけるためにその言葉の事は考えず、それを打ち消すような肯定的な言葉に集中する事が大切です。
「この病気は一生治りませんよ」とは、言い方を変えれば「病院では治せない」ということが言えます。治せない医者に頼っていても、結末はほかの患者さんと同じ道をたどるわけです。だったら自分自身で治すしかないのです。又それができる方法があるわけなんです。例えば糖鎖栄養療法です。薬機法(旧薬事法)の関係で、表現が規制されますが、インターネットで情報を辿って、当ブログにお問い合わせいただく方が増えています。
道は開けるのです。あなたがそう望むのであれば。
無意識の中で感じるイメージの世界に慣れていく事で不快な症状を自分自身で和らげたり、ネガティブな感情も起こりにくくなりそれが結果的に自然治癒力を高めていきます。
糖鎖という体のシステムを最大限に発揮して、ポジティブな自己暗示で、健康になれるのです。
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抗がん剤でがんは治せない。国立がんセンター発表
糖鎖とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします
ここでは、がんに糖鎖(とうさ)栄養療法を併用して健康に戻ることが出来るという情報をお届けしています。
体の機能糖鎖が、いかんなく機能を発揮すると、病気を感知して免疫細胞に連絡して治すことが出来るということ(自己治癒力)糖鎖はいわば細胞のアンテナの役割をしています。
がんに関しても多くの科学的情報、論文、ニュース、体験談があがっています。ブログ内記事で、お確かめください。#抗がん剤効かない #がんサプリ #自然治癒
細胞のアンテナ糖鎖とは?! 糖鎖栄養素について!
たけしの家庭の医学で糖鎖が放映されました
東京都老人総合研究所乳がんと糖鎖の関連の記事
がんを治す体内の主治医、糖鎖!
がん治療の現実を知ること
いろんな考え方がありますが、がん治療の現状を知っていただき、安易に抗がん剤、手術、放射線治療を受け入れるのではなく健康になっていただきたいと願うものです。果たしてその抗がん剤治療、放射線治療はあなたのがんに著しく効果をもたらすものなのでしょうか?
がん治療の真実を語った医者の証言 ↓
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36154
がん治療が原因で死期を早めた有名人
死因 治療原因
市川団十郎さん 肺炎 急性前骨髄球性白血病(抗がん剤)
中村勘三郎さん 肺炎 初期の食道がん (抗がん剤のやりすぎ)
筑紫哲也 さん 免疫不全 初期の肺がん (抗がん剤のやりすぎ)
逸見政孝さん 免疫不全 胃がん(大手術を繰り返し3カ月でなくなった)
坂口良子さん 肺炎 結腸がん
夏目雅子さん 肺炎 急性骨髄球性白血病 (抗がん剤副作用)
抗がん剤、高齢患者への効果少なく 肺がん・大腸がん・乳がんの末期は治療の有無で生存率「同程度」 政府など調査 産経新聞
政府と国立がん研究センターが、高齢のがん患者に対する抗がん剤治療について「延命効果が少ない可能性がある」とする調査結果をまとめたことが分かった。
調査を踏まえ、厚生労働省は年齢や症状に応じたがん治療のガイドラインを作成する方針。今後は、患者の生活の質(QOL)向上も踏まえて効果の高い治療法を推進し、高齢社会におけるがん治療のあり方を検討する。
国立がん研究センターと厚労省、経済産業省が主体となり調査を実施した。平成19年から20年に同センター中央病院を受診したがん患者約7000人のうち、70歳以上の高齢者約1500人が対象。がんの種類別に、抗がん剤による治療を中心に行った場合と、痛みを和らげる「緩和ケア」に重点を置いた場合とで、受診から死亡までの期間(生存期間)を比較した。
その結果、主に肺がん▽大腸がん▽乳がん-で末期(ステージ4)の高齢患者の場合、抗がん剤治療の有無にかかわらず、生存率は同程度にとどまった。抗がん剤治療が明確な効果を示さない可能性があるという。

お問い合わせのご家族に「抗がん剤は効きませんからねぇ。」と問いかけると「そうなんですよ。だからほかによい方法がないか、探しているのです。」とおっしゃいます。つまり、今では抗ガン剤が効かないということは世間では常識的に認知されています。このようなこともあって、やっと重たい腰を上げて国立がんセンターは抗ガン剤治療の無意味さを認めたのであります。
お問い合わせのご家族に「抗がん剤は効きませんからねぇ。」と問いかけると「そうなんですよ。だからほかによい方法がないか、探しているのです。」とおっしゃいます。つまり、今では抗ガン剤が効かないということは世間では常識的に認知されています。このようなこともあって、やっと重たい腰を上げて国立がんセンターは抗ガン剤治療の無意味さを認めたのであります。
抗ガン剤治療を受けている方やこれから治療を受ける方は、ガンが治らずに死期を早めた場合には、遺族が裁判を起こすことがあると思います。しかし病院側も、抗がん剤使用時に年初を摂るようになると思われます。
患者も気付かなければ救われない時が来た
検診で引っかかった人は「再検査しましょう。」などと、検査、検査が続きます。現代の検査技術は目覚ましいものがあります。しかしその先に有効な治療手段があるのかどうか?を見極めることが大事になってきます。
「おや、1mmのポリープがあります。がんかどうかはわかりませんが、取っちゃいましょう!」これが医療化というやつです。重篤な症状のがんと分かって、抗がん剤治療治療が始まっても、重い副作用など限界を開示する必要性があるのだということをお伝えします。
しかし自己治癒の世界は違います。自分の体内で沸いた病気は自己免疫で治すことが重要です。医者から見れば自然治癒は問題外です。薬なし、手術なしで治ったとなると医者の出番はないわけですから。自然治癒でがんが治った人がいても、医療現場では報告されずに無視されるのです。「そんなこともあるのですね。よかったですね」それ以上話が進むことはありません。
医学部では自己治癒のことは教えないという事実があります。医学が自然治癒の項目を取り入れるならば、がんの治癒率は格段に伸びることは間違いありません。しかしそれは、不可能に近いのが現状です。がんであれ、糖尿であれ、自己免疫疾患であれ、間質性肺炎であれ、自分自身の免疫で病気を克服することはできるのです。人間にはそういった力が備わっています。 医療機関とはうまく付き合いながら自己治癒でがんと闘うことを柱にすることだと強く思うわけです。
現実を知ることです!
宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月 ↓
2人に一人ががん患者というこの時代、病院で治せるガンはほんの数種類しかないのが現状です。抗がん剤治療はやめたほうがいい。と言う事実をお伝えします。ほかに可能性はいっぱいあるのです。
★ジャーナリスト立花隆さんは自身の前立腺ガンがきっかけでNHKスペシャルで徹底的に世界のガン最新治療を取材されました。その結論とは・・・ずばり、抗癌剤拒否、自己免疫活性化、だったのです。
立花 隆 「がん 生と死の謎に挑む」 (文藝春秋)

「結局、抗がん剤で治るがんなんて、実際にはありゃせんのですよ」と、議論をまとめるように大御所の先生がいうと、みなその通りという表情でうなずきました。僕はそれまで、効く抗がん剤が少しはあるだろうと思っていたので、「えー、そうなんですか? それじゃ『患者よ、がんと闘うな』で近藤誠さんがいっていたことが正しかったということになるじゃありませんか」といいました。すると、大御所の先生があっさり、「そうですよ、そんなことみんな知ってますよ」といいました。(抜粋)
より詳しい内容はこちら↓
がんとは何か!?立花隆ドキュメント
ポイント:抗がん剤治療の限界。自己免疫療法の可能性=糖鎖
わが父が肺がん末期、絶体絶命を救った糖鎖栄養素

ブログ管理人の父(当時74才)が非小細胞肺がんの扁平上皮癌末期で、7月、脳と脊椎に転移があり、抗がん剤も手術もできない状態Ⅳb(余命8カ月)で発見されました。県で一番大きな病院に、主治医の話を聞きに同伴したときの話。
医師 「お父さまの肺がんには残念ながら、抗がん剤効果が見込めません。しかし、打ちたいというなら打ってあげますよ。どうしますか?」
私 「効果が見込めないのに打つとはどういうことですか?何の意味があるのでしょうか?」
医師 「・・・・・・ 打ちたければ打つといっただけのことです。抗がん治療が終わったらホスピスに行ってください」
万事がこんな感じです。自分の寿命を決めるのは医者ではなくて本人なのです。よく考えて行動しないと、大変なことになるのが現実です。医学は十分に進歩していないのが現実なのです。ではどうしたら良いのでしょうか!?
医者の言うことしか聞かない父でしたが、がんが発見される3カ月前に、親子で糖鎖栄養素の世界大会テキサス州ダラスに参加していました。父はジョンFケネディー大統領の演説をボストンで聞いたことがあったので、ケネディーが暗殺されたダラスに行くことにも興味を持っていたのです。糖鎖に全く知識のない父でしたが、コンベンションに参加して、糖鎖栄養素の世界的規模とその科学にびっくりしておりました。
帰国2か月後、検診によりがんが発見されたわけですが、治療のすべがないと宣告されたことから、糖鎖の力を説明し、抗がん剤ではなく、糖鎖栄養療法を3カ月やってもらうことになんとかなりました。糖鎖1日40g摂取しました。「ほんとに糖鎖でがんがよくなるのか?」といぶかる父をなだめつつの毎日でした(笑)
そうして3カ月目のCTの映像で、肺の原発が大きくなってぼやけて画像に写されました。「おかしい、がんがこんなに急に大きくなるわけはないのだが・・・」と、ドクターは言いました。
私は、糖鎖によるNK細胞活性化でがんが食い散らされ、その残骸が膨らんで画像に写っているのだ!と理解しました。
4か月目に入り父が「一度は抗がん剤を打ってみたい。」というので、仕方なく、効果が見込めないと言われたジェムザール+パラプラチニを1クール打ちました。
その結果「お父様の肺の原発部が半分に縮小しました。信じられません。こんなこともあるのですね。」とのドクターの言葉でした。ドクターと父は抗がん剤が効いたと思ったようですが、ここは「糖鎖機能によるがんへの攻撃の結果、抗ガン剤でふやけたがんの残骸が飛んだのだ」と確信しました。抗がん剤を使わなくとも結果は同じく、がんの縮小であったといえます。

上の写真右は9月24日時点での写真。左は11月18日時点、約2か月で肺ガンが半分以下に縮小しています。(糖鎖は8月初旬から摂取開始しています)
抗がん剤治療が有効ではないがんに対しては、抗がん剤使用はきっぱりと断って、自己免疫による自然治癒を目指すべきなのです。NK細胞の増加を図る方法がたくさんあります。糖鎖栄養素もそのひとつです。
その後父は医師の勧めで、抗がん剤投与へとのめりこんでいきました。「やはり抗がん剤が効いた」と信じ込んでしまったのです。ジェムザール4クールそれから半年、タキソール → ナベルビン と投与されましたが、がんは逆に増大していったのです。抗がん剤もドクターストップがかかり、ホスピスへ、とお決まりのパターンです。その時点での余命は3~6カ月。
息子は東京在住、父は熊本一人暮らし。毎月帰省していましたが、残念ながら、父は糖鎖栄養素をあまり飲まなくなっていました。「もういい、死ぬのは怖くない。友人はみんな戦争で死んだ。ここまで生きれば悔いは無し。」あまりの潔さに、これも生き方なんだと思いました。しかしそこから父は2年間延命しております。ドクタからは「信じられないくらい延命されましたね。」と言いました。これも糖鎖のおかげです。
こんな父でしたが、抗がん剤を選択せずに、自己免疫で対応したならば、がんとの共存はあと何年も続いたに違いありません。反面教師としてこの経験を皆様にお伝えしたい思いで、記事を書いております。一人でも多くの方の命が助かりますよう、糖鎖栄養素の活用をサポートさせていただいたおります。
感謝 ブログ管理人
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抗がん作用のあるサプリメントは偶然に糖鎖を含んでいます
糖鎖は8種類の糖で構成されています。8種類すべてを含むことが重要ですので、糖鎖栄養素(糖質栄養素)製品をお選びいただくことが肝心です。
当ブログ推奨の糖鎖栄養素製品: 植物由来の8種の糖鎖全て含有
アガリクス: ベータグルカン (グルコースの多糖体)
フコイダン: フコース (めかぶ抽出物 1種の糖鎖含有 )
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嚥下(えんか): 燕の唾液(6種の糖鎖含有)環境保護的に問題あり
熊笹 : アラビノキシラン(2種の糖鎖含有)
メシマコブ: 菌糸体(5種の糖鎖含有)
母乳(初乳): 5種の糖鎖含有
ノニ :3種の糖鎖含有
丸山ワクチン: アラビノマンナン(2種の糖鎖含有)
抗がん剤でガンは治らない でも、がんは治せる
1990年、アメリカ議会に提出された技術評価局報告書は、「抗がん剤、放射線などは病巣を一時的に縮小させるが、この縮小は無意味であり、延命効果が認められないうえに、患者の生活の質を悪化させる」と断定しています。1998年厚生省の研究班も、手術後の抗がん剤使用について「延命効果、生活の質の向上効果がない」と認めています。
■我われの常識とは裏腹に、実際には抗ガン剤は「全ガンの九割に無効」であり、しかも「受けて命を縮めるか、効果がなく副作用に苦しむ、どつちかしかない危険な賭け」であるとすれば・・・
| 抗がん剤が効かないガン | 抗がん剤が効くガン |
|
・胃ガン |
・子供の急性白血病
*小細胞ガンは肺ガンの15~20%、じゅう毛ガンは子宮ガンの1%以下の確率で発症します |
これを見たら抗がん剤は打てない。一見の価値あり、船瀬さんインタビュー「がん治療の裏側1~」http://youtu.be/fS4qhZE0P5Q
この本をぜひ読んでみてください。

抗がん剤の功罪を暴き、それに代わる手段として糖鎖栄養療法と温熱療法の組み合わせが効果的!と書いてあります。また実際に効果があった方がいます。
がんは42度の熱で自滅します。39度以上に温めることで回りの免疫細胞の活性化が期待できます。
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実はガンより怖い抗がん剤の限界と副作用
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糖鎖栄養素について!
がんを治す糖鎖!(ブログ内記事)
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がんを治す体内の主治医、糖鎖!(ブログ内記事)
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