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間質性肺炎 完治例 体験談

 糖鎖とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします

 

 病院では治らない難病と言われ、対処処置しかない間質性肺炎ですが、体の機能糖鎖が正常になることで、合同会社糖鎖栄養素係のサポートで、自分で病気から立ち直った人たちがいます。糖鎖での改善例を50人ほど載せています。その一部を紹介します。

 

細胞のアンテナ糖鎖とは?!   糖鎖栄養素について!

 

 

 

 器質化間質性肺炎から完治しました 61才女性

高本(仮名)さんは3月より糖鎖栄養療法を開始して、8月に完治宣言を受けました。
去年の1月、2週間入院したり、肺の生体検査、洗浄、肺の硬さを示すKL6=1500、でした。8月ステロイド30mgを10mgに減らしましたが、動悸息切れ、血中酸素濃度92と、苦しい生活を強いられていました。糖尿病予備軍でもありました。年老いた母のためにも何とかこの病気を治したいとおっしゃっていました。

3月22日より糖鎖栄養療法を開始しました。糖鎖パウダー1日小さじ16杯(約25g)糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダー、総合栄養パック、オメガ3、などを積極的に摂取しだしました。

5月に、KL6=600に下がりました。息切れ、咳も無くなっています。肺にはまだ少し陰がもやもやとありますが、雑音が消えていて、ドクターが「こんなに良くなるとは!?」と、首をかしげていました。

7月 KL6=480(基準値以内になりました)酸素濃度も98と正常になりました。

10月に、KL6=420、全く不自由なく、以前の生活を取り戻した毎日を送っています。11月より糖鎖パウダーを1日6杯に減らして、今も糖鎖を摂取しています。間質性肺炎の方には、お勧めな栄養素だと思います。糖鎖の機能が正常になると、免疫細胞からの間違った攻撃がなくなり正常な免疫活動が出来ることで、自己治癒が起こったと理解しました。       3793

 

1か月で器質化肺炎、リュウマチが完治 61才女性

坪井(仮名)さんは12月6日 胸膜炎をおこし検査の結果、器質化肺炎、リウマチもあることから膠原病と診断されました。2月より糖鎖栄養療法を、糖鎖パウダー1日6杯、糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダーで開始。

1っか月でお電話をいただき「はいがCT検査で影が消え綺麗になりました。咳も出ません。リウマチも指のこわばりが消え、痛みもなくなりました。」と、うれしそうな声で報告していただきました。

さらにお孫さん5才男子が自閉症で、子供の脳神経の発達にも良いことから4月から、糖鎖パウダー、糖鎖ビフィズス菌、糖鎖グミを食べっさせるようにしたいと申し出られました。

こんなに早く結果が出たのは、個人差はあるものの、器質化間質性肺炎と膠原病で糖鎖機能が正常になった証なのです。     3864

 

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間質性肺炎が完治しました! 膠原肺 60才女性
 

去年の秋、息苦しさを感じるようになりました。間質性肺炎と診断されました。膠原病からくるものでした(膠原肺)今年3月生体検査入院から退院後、この病気のことをネットで調べていくうちに、薬での治療にあまり期待が出来ないことが分かりました。トウサのことも偶然に知って、薬との兼ね合いも心配ないということですので、思い切ってこちらの栄養療法を始めることを決心したのです。

治療開始前の4月1日より糖鎖の摂取を開始しました。1日30gとビフィズス菌、オメガ3、総合栄養素、を組み合わせています。

KL6は1560(3月5日)→2000(3月30)でした。自律神経失調気味で、よく下痢をしていましたが開始後10日経った時にお通じが下痢もせずに1日1~2回になっていました。4月13日の検査で、KL-6は1250でした。

そして、5月18日検査結果が出まして、なんとKL-6が831。ぐっと下がったことに嬉しさと手ごたえを感じております。このころ呼吸もだいぶ楽になってきたので、思い切って電車で1時間かけてコンサートを見に行くことにしました。間質性肺炎になって半年ほど遠出もできなくなっていたので、とてもうれしかったです。ショッピングもしたりして、体力はやはり落ちていましたが、息苦しさからの解放感はありがたいと思いました。

ステロイド剤も12.5mg→10mgに減らして様子を見ることになりました。個人差はあると言われたので、皆様にとってどうかはわかりませんが、トウサの力が肺を健康にしてくれるお話は本当なんだと、今後に益々期待して続けていこうと思っています。

6月15日の検査結果 KL-6=760 でした。またまた数値が改善しました。先生から「肺が80%戻ってきていますよ。」といっていただきました。この調子で行けば全快も近いと言われました。しかしまだ外出すると疲れるので、体力的にも肺的にももう少しと思います。食べだしてまだ2カ月半ですから。平均より早い回復だそうです。

最初、検査入院した時に、ドクターは糖鎖のことは多分知らないだろうし、説明するのも気が引けましたので、隠れて飲んでいました。そうした時、薬剤師さんから「何かサプリメント飲んでいますか?」と言われ、隠すのもなんだから正直に申告しましたところ「成分的にも問題はないと思います。」と言われました。このことは知らない様子でした。

後日、若いドクターから「サプリメントは止めてください。薬で良くなったのか、サプリメントのせいか分からなくなりますので。」と言われました。先日の薬剤師さんから伝わったのでしょう。でも私はやめませんでした。この栄養素が体を健康にしてくれていると実感できていますので。1日30gの糖鎖を毎日飲んでいます。

完治が見えてきました       

飲みだして、3か月半目7月13日の検査結果KL6=534 でした。500以下の完治まであとわずかとなりました。ステロイドも10→6.25mgに減りました。順調に下がっていますし、体調も上向いています。次回8月10日の検査が楽しみです。

ついにKL6が500以下になりました!

摂取開始から4カ月半の8月13日の検査結果が出ました。KL6は493です。ついに間質性肺炎の進行が止まった領域の数値が出ました。ステロイドも2錠に減りました。3月は2000あった数値が正常値まで下がったことは本当にうれしい限りです。血中酸素濃度も98有り、正常です。パウダーを少し減らすことが出来そうだといわれました。9月は月に120g5個の予定です。

11月16日、KL6=450でした。肺の影は少しもやもやが残っています。肺機能検査の結果は平均より良いとの診断が出ました。

1月5日、肺の音が改善しているとDrが言いました。ステロイド10mg。年末の大掃除も難なくこなして、娘と早歩きの散歩も楽しんできます。糖鎖パウダーもだいぶ減らして、1日16g摂取しています。

1月30日 ついにドクターより 完治宣言 をいただきました。

肺の雑音が消えています。ステロイドも5mg。日常生活に何の支障もなく、栄養療法を開始してから10カ月目で、ついに健康を手に入れることが出来、感謝しています。今後もこの栄養素を生活の中に取り入れて、健康を増進していきたいと思います。個人差があるとのことですが、私のような事例もあるので、希望を持たれてください。             

 (個人差があります。)

 

間質性肺炎の完治宣言を医者からもらった男性のお話

 

 「ドクターから間質性肺炎完治との診断をいただきました。ありがとうございます。」とうれしそうに語るこの男性は45歳で突発性間質性肺炎と診断されました。咳がひどくてついに2カ月の入院生活を余儀なくされました。

退院して間もないころ何か良いものはないかと探していたところ、糖鎖栄養素の話を近所の方から聞き、話を聞きたいということでに2時間ほどかけて男性の住む町に行ってきました。お会いしてビックリしたのは、顔がパンパンに腫れ上がっていたのです。いわゆるムーンフェイス状態です。ステロイドの副作用でした。

間質性肺炎や糖鎖のお話や、取組には個人差があるということもお話させていただきました。

それから糖鎖栄養素の摂取が始まりました。4カ月ほどたった時に、肺の動きがよくなっていると先生は言いました。糖鎖が肺機能を元に戻し始めたと感じました。これからどんどん良い方向へ行くように祈りました。何しろ一家の大黒柱として仕事もこなさなければこの先どうなるのか、まだまだ不安なことが多い時期でした。紹介者からは「とにかく毎日しっかり食べ続けてください」と言われました。

7か月目の検査で「80%完治です。この調子だとあと少しですね」と言われ、まさに希望で心も明るくなってきました。

そしてついに8か月目に「完治宣言」をドクターがしてくれました。35mgあったステロイドの数値を10mgまで下げることができました。。すごいことです。糖鎖栄養素は素晴らしい健康を運んできてくれました。健康になってまた働けるというありがたみをかみしめております。

※ちなみにこの方は諸般の事情でちょっと少なめな量で取り組まれたのですが、個人差の範疇でこういったこともあるということでしょう。

1か月  糖鎖栄養素360g  オメガ3  植物ステロール の組み合わせでした。
通常はもう少し多く摂ることをお勧めします(今までの経緯にもよります) 

 

初期の間質性肺炎が完治しました

奥山さん(男性68才)2年前に間質性肺炎と診断。息苦しさはまだなかったものの、初期とはいえ、間質性肺炎の恐ろしさは調べてわかっていました。去年の暮れには咳が止まらず、夜も眠れない状態でした。このサイトに電話で問い合わせて、1月7日より糖鎖栄養療法を開始しました。1日糖鎖6杯コース(糖鎖100g×3個、糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダー)です。

3カ月目に咳が出なくなったのに驚かされました。その後も、日一日と体調は改善していきました。半年たった時に、代理店ドミナントの係の方に報告し、製品を糖鎖100gを1個に減らし、糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダーと、続けていくことにしました。

今は咳が嘘のようになくなり、全く不自由のない生活を取り戻しています。まだまだ現役の会社員なので、健康を取り戻せて、本当に助かっています。        3859

 

 

死ぬだけの運命だった私が… 糖鎖栄養素で救われました
 

60才女性 間質性肺炎と言われて、治療の効果が全くない状態でした。どんどん病状は悪化していくばかりで、まさに死ぬのを待っているような不安と絶望の毎日を送っておりました。

感染症が怖くて外出もできないのです。そんなある日のこと「とうさ栄養素を食べてみませんか。少しでも元気になられるたらと思いまして?」と勧めてくれる知人がおりました。「詳しい方が東京からいらしているので話を聞いてみませんか。」と言っていただき、何もすることもない毎日ですので、話を聞いてみることにしたのです。 

その方は自宅までやってきてくれ、夕方ではあったのですが、熱心にとうさのこと、栄養素のことを話してくれました。その方の義理のお姉さんが間質性肺炎から健康になったお話は凄かったのです。 

義姉は、病状が悪化して、病院から在宅に帰された、つまり自宅で死を待つのみの状態であったのです。1日10リットルの酸素を入れている状態でした。そこで糖鎖栄養素パウダーを思い切って1日75gほど摂取しました。5日程たって検査で病院に行きました。するとドクターが「信じられない?肺が少し動いてますよ。何をやったのですか!?」といったのです。酸素の量もどんどん減っていきました。ドクターは最初そんなものは信じられない、と言っていましたが、毎日頑張って食べました。 

すぐに一般病棟での入院が始まりました。ドクターはこのことは知らないということで、反対されていましたので、隠れて食べていました。ペットボトルに溶かしていつも飲んでいました。抗酸化剤も1h毎に食べたのです。「その甲斐あってか、義理の姉はすっかり回復して8年間元気に生活できていますよ。個人差はあるにしても、あなたも取り組んでみる価値はあると思いますよ。」とその方は言いました。

そんなお話を聞き、健康になりたいし、どうせ治療法なんてないと思いましたから、「とうさ機能を向上させて自分も健康になれるかも・・・」と食べてみることにしました。最初は1日50g程を摂取しました。

食べ出して3か月がたった時、病院で間質性肺炎がだんだん良くなっているといわれました。先生は信じられない様子でしたが、「肺機能が元に戻ろうとしている」と言われました。うれしくてうれしくて、それからもどんどん積極的に取り続けました。

半年がたちました。私はとうさを紹介してくれた方の勉強会に参加しました。一番前で元気に笑顔で参加した私を見て皆さんが「本当によかったわね」と祝福してくださいました。希望のなかった私に、健康を取り戻せた情報をくれた友人たちに感謝する毎日です。

今では本業の畑仕事もバリバリこなすまで健康になりました。たまに行く○○済生会病院の診察で、担当医にこう言われました。

「あんたが生きているってことが私は一番不思議だよ。」  

※現代の医療で有効な治療効果が望めない間質性肺炎。医者もできるだけのことはやっているのですが、決定打がありません。自宅待機、といわれる方ばかりです。今回、とうさ栄養療法の可能性を提案させていただけます機会が有ったことに感謝します。一人でも多くの方に健康になって頂きたいと思います。

もし、食事を満足に食べることもできない状態だったら、この栄養素も十分に取れなかったと思います。食べれるうちにとうさ栄養素療法を一刻も早く取り組まれることをお勧めします。重症になればなるほど、食べる量も増えますし、食べるのも大変となります。

 

不治の病、間質性肺炎改善例 多数紹介

 

間質性肺炎(7)

 

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不妊、着床からの妊娠力を上げる糖鎖栄養療法

糖鎖栄養療法による自然妊娠や安全な出産へとつなげる、糖鎖栄養素を紹介しています。

 

野田聖子衆議院議員(50才)の、卵子第3者提供による出産が話題となりましたが、費用は500万円と聞いております。大変な出費ですね。しかも障害を持った出産の危険性も高まります。40代出産では、自分の健康な卵子で取り組むことが十分可能ですね。今、卵子の質を高める糖鎖栄養素が注目されています。

 

高齢妊娠希望される方は糖鎖栄養素での健康管理をお勧めします!なぜなら、細胞のアンテナ糖鎖が妊娠にが深く関わっているからなんです!妊娠に糖鎖  (ブログ内記事)

 

糖質栄養素の説明はこちらから

 


高齢出産とは35歳以上の女性の出産が対象となります。現在では16%の方が高齢出産つまり35歳以上で出産している事になります。

何を隠そう、管理人夫婦も立派な高齢出産経験者です。不妊治療で悩んだ経験もあります。そんな事から、皆さんに安全な妊娠、出産を是非「糖鎖糖質栄養素」で実現して頂けるよう願っています。

 

大阪大学での妊娠と糖鎖の研究  
末尾の文言だけを抜粋 詳細は上をクリック

また受精に至るまでの精子・子宮卵管接合部の相互認識にも糖鎖が媒介していることが報告されている。このことから受精における相互認識は糖鎖が担っているといっても過言ではない。

今後の我々の大きなテーマの一つは遺伝子改変動物を用いた解析により受精における糖鎖の役割を明らかにするとともに、その結果によってもたらされる不妊の診断や治療に役立てていけたらと考えている。

 

糖鎖栄養素での妊娠の取り組み理由

・健康で、IQ(知能)とEQ(情緒)の高い赤ちゃんを産むために、体質改善したい 。

・不妊治療(体外受精や人工授精など)をしているが、なかなか妊娠できない。

・体外受精の成功率を高め、成功させたい。

・妊娠しないので不妊症・不妊治療検査を受けたが、原因がわからない。(体外受精で)質の良い卵子が採れない。(体外受精で)卵子は採れて受精もするが、着床しない。ホルモン剤などを使わないで、自然な方法で元気な赤ちゃんが欲しい。妊娠しても、ちゃんと赤ちゃんが育つかどうか心配。

・精子の数・運動率が低下している。または、精子の奇形が多い。(男性不妊)


妊娠しやすく、安産するためには、

○基礎体温を付ける(タイミング療法に活用。排卵があるかどうかもチェックできます。)

○卵巣年令を若く保つ事⇒アンチエイジング(ブログ内記事)

○卵子の遺伝子異常を防ぐ⇒糖鎖異常を防ぐ⇒正常糖鎖を作る

○ストレスを溜めない

英国での高齢出産記録を紹介します。2006年7月5日、62歳のイギリス人女性が男の子を出産しました。英紙デーリー・メールによると、パティーさんは不妊治療を行った後、妊娠し、帝王切開で出産したということです。

この事からも、健康な卵子が出来れば、想像を超えたことが実現する時代ともいえます。実際に函館の美馬クリニックでは、45歳6ヶ月で糖鎖糖質栄養素の栄養管理下で、出産された方がいます。糖鎖糖質栄養素の知識のあるドクターに見てもらう事にこしたことはありませんが、まだそういうドクターは少ないので、遠距離通院することは困難です。糖鎖栄養素を十分量飲む事は自分でも出来ますから、当ブログでは質問にお答えするようにしています。

 

妊娠したいと思ったら、すぐ読む本 (ブログ内記事)

43歳で妊娠しました!体外受精+糖鎖

人間の細胞に最高の状態で機能してもらうために糖鎖の力を最大限に発揮できるように、栄養管理をする事が、健康な赤ちゃんを授かる準備となります。妊娠する1年前からの糖鎖栄養素で健康管理を始められることを強くお勧めします! 

 

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間質性肺炎完治しました 糖鎖栄養療法

 糖鎖とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします

 

細胞のアンテナ糖鎖とは?!   糖鎖栄養素について!

 

 器質化間質性肺炎から完治しました 61才女性

 

高本(仮名)さんは3月より糖鎖栄養療法を開始して、8月に完治宣言を受けました。
去年の1月、2週間入院したり、肺の生体検査、洗浄、肺の硬さを示すKL6=1500、でした。8月ステロイド30mgを10mgに減らしましたが、動悸息切れ、血中酸素濃度92と、苦しい生活を強いられていました。糖尿病予備軍でもありました。年老いた母のためにも何とかこの病気を治したいとおっしゃっていました。

 

3月22日より糖鎖栄養療法を開始しました。糖鎖パウダー1日小さじ16杯(約25g)糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダー、総合栄養パック、オメガ3、などを積極的に摂取しだしました。

 

5月に、KL6=600に下がりました。息切れ、咳も無くなっています。肺にはまだ少し陰がもやもやとありますが、雑音が消えていて、ドクターが「こんなに良くなるとは!?」と、首をかしげていました。

 

7月 KL6=480(基準値以内になりました)酸素濃度も98と正常になりました。

10月に、KL6=420、全く不自由なく、以前の生活を取り戻した毎日を送っています。11月より糖鎖パウダーを1日6杯に減らして、今も糖鎖を摂取しています。間質性肺炎の方には、お勧めな栄養素だと思います。糖鎖の機能が正常になると、免疫細胞からの間違った攻撃がなくなり正常な免疫活動が出来ることで、自己治癒が起こったと理解しました。       3793

 

1か月で器質化肺炎、リュウマチが完治 61才女性

 

坪井(仮名)さんは12月6日 胸膜炎をおこし検査の結果、器質化肺炎、リウマチもあることから膠原病と診断されました。2月より糖鎖栄養療法を、糖鎖パウダー1日6杯、糖鎖ビフィズス菌、ビタミンミネラルパウダーで開始。

1っか月でお電話をいただき「はいがCT検査で影が消え綺麗になりました。咳も出ません。リウマチも指のこわばりが消え、痛みもなくなりました。」と、うれしそうな声で報告していただきました。

 

さらにお孫さん5才男子が自閉症で、子供の脳神経の発達にも良いことから4月から、糖鎖パウダー、糖鎖ビフィズス菌、糖鎖グミを食べっさせるようにしたいと申し出られました。

 

こんなに早く結果が出たのは、個人差はあるものの、器質化間質性肺炎と膠原病で糖鎖機能が正常になった証なのです。     3864

 

 

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池江 璃花子選手に届け~白血病を治す糖鎖機能~

 糖鎖とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、
など若返りのもととなって体をコントロールします

 

池江 璃花子選手の突然の白血病のニュースに皆さんビックリされたかと思います。当ブログも池江選手の回復を全力で応援したいと思っています。

ここでは白血病と糖鎖での治癒についてお伝えして行きたいと思います。

白血病とは?

白血病は血液のがんです。遺伝子の損傷が原因と言われることもあります。血液細胞には赤血球、血小板、白血球がありますが、これらの血液細胞が骨髄でつくられる過程で、がんになります。がん化した細胞(白血病細胞)は、骨髄内で増殖し、骨髄を占拠してしまいます。そのため、正常な血液細胞が減少し、貧血、免疫系のはたらきの低下、出血傾向、脾臓(血液を貯蔵しておく臓器)の肥大などの症状があらわれます。
日本では、1年間に人口10万人あたり、男性で11.4人、女性で7.9人の割合で白血病と診断されています(2011年のデータ)。
白血病は、がん化した細胞のタイプから「骨髄性」と「リンパ性」に分けられ、さらに病気の進行パターンや症状から「急性」と「慢性」に分けられます。

簡単に言うと「血液を作る造血幹細胞の異常により、正常な白血球が作れなくなる血液のガン」ということが出来ます。

糖鎖栄養療法と白血病

一部の白血病は、ガン標準治療で(抗がん剤)での効果が認められるものがありますが、悪性のものは全く効果がありません。結論を先に出すと、

「糖鎖栄養療法で造血幹細胞の異常を正常に戻す可能性があると言われています。」それにより正常な白血球が生まれることになり、病状が改善します。メカニズムはこれから研究されると思いますが、急性骨髄性白血病を発症した実業団のバレーボール選手(28才)は骨髄移植でも改善が見込めなかったのですが、糖鎖栄養療法により見事に社会復帰されたという話などがあります。

 

血液細胞の増殖・分化と癌化と糖鎖の関わり

血液細胞には大きく分けて、赤血球、血小板、白血球があります。白血球というのは、リンパ球、顆粒球、単球の総称です。
これらの血液細胞は、骨の内側にある骨髄というところでつくられます。そこで、血液細胞のもとになる非常に若い、造血幹細胞から各種の血液細胞へと変化(分化)し、成熟した赤血球、は血球、血小板、となって血液中に放出されます。
変化する過程は大きく分けて2つあります。赤血球、血小板、単球、顆粒球をつくる過程は骨髄系、リンパ球をつくる過程はリンパ系とよばれます。

作物に例えるなら幹細胞という種が(下の図)養分の豊富な畑で成長し、水や栄養分(造血因子)の補充の下、立派な葉を出し、実(血液細胞)が付くということになります。個々の血液細胞の分化の過程で、細胞表面の糖鎖の顔つきが変わってきます。

ここで問題なのが、造血幹細胞の増殖・分化が正常に行われず、未熟な骨髄細胞(仕事ができない細胞)が無限に増殖するのが、白血病なのです。(下図)

 

通常、白血病の治療には、複数の抗がん剤を組み合わせた治療が選択されますが、一部の白血病では、白血病細胞を正常に近い細胞に分化させることで、治療する分化誘導療法があります。池江選手の白血病の診断にも糖鎖の顔を診断する腫瘍マーカーで、悪性なのか、治療可能かが判別できます。治療可能であるがんであってほしいですね。

 

さてこう言った白血病細胞の分化に伴い、白血病細胞の表面の糖鎖構造が劇的に変化することが分かっています。体内の免疫細胞キラーT細胞などは、こういった細胞表面の糖鎖の変化をいち早く読み取り、がんをたたくといった処置を毎日やっているのです。

 

急性リンパ性白血病

小児の急性骨髄性白血病であれば全体の約60~70%が長期生存することが期待されます。しかし、逆に言えば、白血病の治療は100%治る段階までまだ到達しておらず、完璧な治療に至ってはいません。

 

急性骨髄性白血病

 

池江選手もやはりこちらのタイプかもしれませんね。京都大学の最新の研究では白血病細胞が出す抗体WT1(目印)を感知して攻撃するキラーT細胞をIPS技術で大量培養して、ガンを封じ込める治療法が開発中であるとの報告があります。これはマウスでの実験では、がん幹細胞も攻撃できるといわれています。抗がん剤と併用されるようです。人での臨床はもう少し先(5~6年?)になると言われています。

 

 

ここで、糖鎖栄養療法と比較してみると、糖鎖の原料を飲むと、糖鎖機能が正常な免疫反応が出来るようになり、キラーT細胞をガンに集めて攻撃するようになります。また、造血幹細胞の異常で、がん化することを、根本的に改善して、造血機能の正常化が出来るようになるといわれています(3~6ヵ月で)糖鎖栄養療法は、自分でがんを封じ込め、ガンが発生しない正常な免疫機能を取り戻す、根本的な取り組みとなります。がんは体質を改善しない限り、再発の危険にさらされる、とても根の深い病気なのです。

 

医療機関で白血病が治るのなら、それは良いことだと思います。もしそれが困難な状態であれば、自己免疫で治癒を促す、糖鎖栄養療法を試してみることをお勧めします。

まずはこちらで確認 ↓

細胞のアンテナ糖鎖とは?!   糖鎖栄養素について!

 

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間質性肺炎は治せます。

 とうさとは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします

 

細胞のアンテナ糖鎖とは?!          糖鎖栄養素について!

 

膠原病(リウマチ、皮膚筋炎など)から間質性肺炎になる方が増えています。そんな方たちに朗報です。とうさ栄養療法での取り組みで、症状改善、治ったさんが続出しています。個人差はあるものの、自己免疫の働きが正常となることで、膠原病も間質性肺炎も改善する可能性があるのです。

糖鎖パウダー 1日20g~30g摂取
総合栄養パック、オメガ3、ビフィズス菌 ビタミンミネラルパウダーなどです。 
3カ月ほどで、改善の兆しが出てきます。6カ月ほどではっきりとした結果が出てきます。 個人差はありますので、お問い合わせください。

 

完治しました! 膠原肺 60才女性

 

去年の秋、息苦しさを感じるようになりました。間質性肺炎と診断されました。膠原病からくるものでした(膠原肺)今年3月生体検査入院から退院後、この病気のことをネットで調べていくうちに、薬での治療にあまり期待が出来ないことが分かりました。トウサのことも偶然に知って、薬との兼ね合いも心配ないということですので、思い切ってこちらの栄養療法を始めることを決心したのです。

 

治療開始前の4月1日より糖鎖の摂取を開始しました。1日30gとビフィズス菌、オメガ3、総合栄養素、を組み合わせています。

KL6は1560(3月5日)→2000(3月30)でした。自律神経失調気味で、よく下痢をしていましたが開始後10日経った時にお通じが下痢もせずに1日1~2回になっていました。4月13日の検査で、KL-6は1250でした。

 

そして、5月18日検査結果が出まして、なんとKL-6が831。ぐっと下がったことに嬉しさと手ごたえを感じております。このころ呼吸もだいぶ楽になってきたので、思い切って電車で1時間かけてコンサートを見に行くことにしました。間質性肺炎になって半年ほど遠出もできなくなっていたので、とてもうれしかったです。ショッピングもしたりして、体力はやはり落ちていましたが、息苦しさからの解放感はありがたいと思いました。

 

ステロイド剤も12.5mg→10mgに減らして様子を見ることになりました。個人差はあると言われたので、皆様にとってどうかはわかりませんが、トウサの力が肺を健康にしてくれるお話は本当なんだと、今後に益々期待して続けていこうと思っています。

6月15日の検査結果 KL-6=760 でした。またまた数値が改善しました。先生から「肺が80%戻ってきていますよ。」といっていただきました。この調子で行けば全快も近いと言われました。しかしまだ外出すると疲れるので、体力的にも肺的にももう少しと思います。食べだしてまだ2カ月半ですから。平均より早い回復だそうです。

 

最初、検査入院した時に、ドクターは糖鎖のことは多分知らないだろうし、説明するのも気が引けましたので、隠れて飲んでいました。そうした時、薬剤師さんから「何かサプリメント飲んでいますか?」と言われ、隠すのもなんだから正直に申告しましたところ「成分的にも問題はないと思います。」と言われました。このことは知らない様子でした。

 

後日、若いドクターから「サプリメントは止めてください。薬で良くなったのか、サプリメントのせいか分からなくなりますので。」と言われました。先日の薬剤師さんから伝わったのでしょう。でも私はやめませんでした。この栄養素が体を健康にしてくれていると実感できていますので。1日30gの糖鎖を毎日飲んでいます。

 

完治が見えてきました       

飲みだして、3か月半目7月13日の検査結果KL6=534 でした。500以下の完治まであとわずかとなりました。ステロイドも10→6.25mgに減りました。順調に下がっていますし、体調も上向いています。次回8月10日の検査が楽しみです。

 

ついにKL6が500以下になりました!

摂取開始から4カ月半の8月13日の検査結果が出ました。KL6は493です。ついに間質性肺炎の進行が止まった領域の数値が出ました。ステロイドも2錠に減りました。3月は2000あった数値が正常値まで下がったことは本当にうれしい限りです。血中酸素濃度も98有り、正常です。パウダーを少し減らすことが出来そうだといわれました。9月は月に120g5個の予定です。

 

11月16日、KL6=450でした。肺の影は少しもやもやが残っています。肺機能検査の結果は平均より良いとの診断が出ました。

1月5日、肺の音が改善しているとDrが言いました。ステロイド10mg。年末の大掃除も難なくこなして、娘と早歩きの散歩も楽しんできます。糖鎖パウダーもだいぶ減らして、1日16g摂取しています。

 

1月30日 ついにDrより 完治宣言 をいただきました。

肺の雑音が消えています。ステロイドも5mg。日常生活に何の支障もなく、栄養療法を開始してから10カ月目で、ついに健康を手に入れることが出来、感謝しています。今後もこの栄養素を生活の中に取り入れて、健康を増進していきたいと思います。個人差があるとのことですが、私のような事例もあるので、希望を持たれてください。             

 

皮膚筋炎と間質性肺炎が改善  膠原肺

河上芳江さん(仮名)69才は手の関節が赤くなって、病院に行くと皮膚筋炎の疑いありということで入院しました(7月)検査で間質性肺炎もあるということが分かりました。KL6=380。この入院は、4カ月にも及びました。

 

9月のKL6=980。10月=1021と悪化していました。エンドキサン(抗がん剤の一種)を投与され(6回)プレドニンも一時は45mg(10月は25mg)。

10月28日に糖鎖栄養療法のことを知り、とにかく取り組みたいとの一心で、すぐに取り寄せて開始しました。パウダー1日20gコース。

 

3カ月が過ぎた2月4日報告のお電話をいただきました。「皮膚筋炎はきれいになって跡形もなくなり、きれいになっています。KL6=480にまで低下して落ち着いています。運動もできます。病院のリハビリ室で20分×3回をクリアーしてDrも、びっくりしていました。肺活量も回復。肺の影も薄くなってきています。プレドニンは1.5mg、ムーンフェイスは少し残っています。

 

ここまでスムースに回復できたのはやはり糖鎖機能の回復かな?と感謝しております。あと2か月このまま飲んで、経過がよければ量を減らすことが出来ると聞いております。完治が見えてきてこころも晴れやかになってきております。             3650

 

仕事をしながら健康になれました。 膠原肺  

 

𠮷岡美幸さん(58才)仮名  

1年前より空咳が出だしまして、7月2日に息苦しくなって入院しました。病院ではこの病気は治らないとすぐに言われてしまいました。KL6=1500.食欲はありましたが、パルス療法3回、血液は良、便秘気味、リウマチで指がむくんでいました。とにかく不安で仕方ない毎日を送っていたのです。

 

そんな母親を心配して、息子がインターネットで調べて糖鎖が間質性肺炎にいいということで、早速会員登録をして入院中から摂取を開始しました。パウダー5個(1日20g)、オメガ3、植物ステロール、ビフィズス菌の組み合わせです。

1か月後には、便秘が解消されていました。寝つきもよくなり不安感も薄らいでいきました。早くもKl6=317に下がり、CRP=0.04。体が反応してくるには3~4カ月はかかると言われていますので毎日きちんと欠かさず飲むことだけは、守っていました。そのせいか退院も思いのほか早かったです。4か月後の検査でKL6=284と下がっていました。薬の量も減りました。

 

5か月後では、体調もよく、明らかに改善したという実感です。歌を歌ったり、走ったりもできています。咳はたまに出ます。パウダーは月に4個に減りました。もう少しで完治宣言が出るのではないかと期待しております。

 

そして1年が経とうとしています。KL6=300、咳なし、肺も綺麗になっています。リウマチの症状が消えています。ステロイドは5mg。仕事もずっと続けてこれました。栄養素の量も1日20g→8gに減らすことが出来ています。ほとんど間質性肺炎から生還したといっていいと思える毎日です。本当にありがたいことです。        3481

 

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多発性筋炎・間質性肺炎がよくなってきています。膠原肺

 

前田良子さん(仮名)62才 原発性多発性筋炎と診断されていました。病院の検査で間質性肺炎と言われ、目の前が真っ暗になりました。治療法のない難病に自分がかかってしまったのです。咳が出ます。肺の生体検査を進められていますが、怖いし、有効な治療法がないので、断っています。

 

KL6=943(2015年6月)、1160(12月)、1710(16年10月)とだんだん悪くなってきてまして、16年10月にこのブログ記事を読み、すぐに連絡を取りました。昼間働いています。11月末より糖鎖栄養療法を開始。パウダー1日30g(月7個半)総合栄養パック、ビフィズス菌、オメガ3の組み合わせです。

 

早く治したいという思いから毎日しっかり飲んでおりました。2週間たったころにガスがよく出ていました。便の色が鮮やかな黄色に変わってきました(良い兆候)ちょっとムカムカすることはありましたが(好転反応か?)日々の体調がよくなっているのが感じられてきました。

 

3カ月が経ちました。咳が止まりました。とにかくうれしいのは、体が楽になってきた事です。犬の散歩も再開できました。ドクターからは肺の生体検査を進められていますが、怖いし、治療法がないわけですから、断っています。そう推す声も大きく出せるようになっています。

 

3か月半目、KL6=1140に減りました(始めたころは1710)CPKも200⇒164になりました。咳が止まっています。確実に改善の足音が聞こえているのを実感しています。

 

6カ月が経ちました。1日パウダー30gで頑張っています。体調はいい感じが続いています。検査結果。KL6=1120。AST52⇒34.ALT23⇒20。LD262⇒204.と全体的に良くなっていて、高過ぎ、低すぎの矢印が消えました。 肝機能が正常になってきてドクターは「薬が効いている」と言いますが、私は薬をあまり飲まなくなっているのです。ドクターには内緒です。2か月後の検査報告をする予定です。

 

7か月目、このころ友人から「肌がきれいね」と言われることが何度か有りまして、自分でも糖鎖の肌効果を感じています。この会社が持っている「糖鎖しわ取りクリーム」を使い始めました。美に関心が出てきたのは健康な証拠だと思います。

 

1年が過ぎ、KL6=855ですが、肝機能は正常値。日常は健康に戻った感じがしています。糖鎖は1日16gに減らせています。

 

1年4カ月での報告です。体調もよく毎日快適に過ごせています。KL6=781でまた順調に下がってきています。糖鎖は1日10gを摂取。肝機能は数値が正常。血液検査も正常値です。ドクターは肝臓の薬を減らしません「注射打つよりいいでしょう」と言います。なので、ジェネリックに変えてほしいと要請しました(どうせ飲まないし)KL6=500以下を目指して毎日希望を持っています。     3649

 

皮膚筋炎と間質性肺炎 余命5年でしたが、うれしい報告です  57才男性

 

皮膚筋炎で節々が痛く、手の甲が紫になっていました。同時に間質性肺炎と診断されまして、KL6とフェリチンの値が下がらないので、12月24日から3か月入院しました。入院中は抗がん剤のエンドキサンを6回やりましたが、副作用がひどくDrに申し出て、抗がん剤をやめました。やめたら調子よくなったので、抗がん剤は怖いと思いました。3月26日にやっと退院しまして、その時のKL6=1085。

 

治らない病気と言われ、何かいいものはないかと検索を掛けたところ、こちらのブログに行きあたり4月1日より1日糖鎖パウダー30gコースで糖鎖栄養療法を開始。4月3日のKL6=946、4月17日=721、5月1日=616と順調に下がってきています。4月ステロイドを20→15mgに減らしました。

 

私の場合、好転反応が次から次へと出ましたので、もうびっくりでした。2週間が過ぎたころから、とにかく眠気が襲ってきました。日中でもじっとしていると眠いのです。ガスがよく出ます。腸がよく動いているのだと言われました。入院中は4日に1回のお通じだったのが、とうさのおかげで、毎日あるようになり、緑色から明るい黄色の便に代わっています。便の量も多く、腸内細菌善玉菌が増えてきたことがよくわかります。手の甲の紫色もほとんどなくなっています。好転反応の説明も事前に合ったので、安心でした。

 

4カ月が過ぎた7月、最近はドクターが病状についていいことを言ってくれるようになってきました。好転反応はだいぶ収まってきています。骨が痛かったりはしていますが、皮膚筋炎と間質性肺炎は予後が悪いと出ているのですが、私の場合、糖鎖と出会って、最近順調な回復を見せているのです。8月から11月は数値的にどんどん改善されてきていました。

 

8か月目の11月、KL6=495、フェリチンも基準値内に収まってきました。免疫抑制剤をやめました。すると味覚が戻ってきたので、副作用だったことが分かりました。ステロイドは6mgになっていますが、自己判断で飲んでいないことが多いです(弾薬の副作用は無しです)

 

とうさの機能回復で膠原病がよくなることが、本当なんだと実感しております。私の場合は順調すぎるのかもしれませんが、毎日の糖鎖栄養療法で体の機能が正常化することで肺も健康になり、肺の影と雑音が消えてくれることに希望を持って続けていきます。   3708

 

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間質性肺炎・多発性筋炎  膠原肺

予後は不良の定説でとなっている組み合わせですが、つらい症状が消えました。

11月ごろ趣味のゴルフのプレー中に息苦しくなりましたが、気にせず放置していました。その後またプレー中に息苦しくなり、慌てて検査を受けました。間質性肺炎と診断されました。

 

はじめは経過観察で様子を見ていましたが、全身の筋肉痛、特に上肢、肩、大腿部の筋肉痛が次第に激しくなり、県立病院で多発性筋炎と診断され入院しました。間質性肺炎と多発性筋炎が合併した場合、一般的には「予後不良」つまり余命宣告され、不治の病と言われています。

 

ステロイドの大量投与も効果なく、茫然としていた時にとうさ栄養素を処方するドクターに巡り合い、たべ始めました。結果、半年余りで、大腿部の筋肉痛、全身の疲労感、動悸、息切れなどが消失しました。仕事に復帰できるめどが立つようになっています。

 

膠原病と間質性肺炎から改善しています。

 

39才になる娘ですが、便秘気味で、12年前からだるさや疲れ、関節痛、指先が白くなるレイノウ症状がありました。3年前に間質性肺炎と診断されています。薬は使わずに、会社勤めをしています。

 

膠原病系の間質性肺炎に糖鎖栄養素がいいと聞いて、6月中旬より摂取を開始しました。パウダー1日20g、総合栄養パック、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌の組み合わせです。

 

半月ほどたった時に、腸が動いている感じがしました。ガスがよく出ます。吹き出物も出ました。新陳代謝がよくなって、デトックスが始まったようでした。

生理不順でしたが、2か月目の8月末に生理が来ました。9月5日にもまた整理?と思うようなことがありました。体が糖鎖で良く反応しているのでしょうか?ドクターは心配ないといっていました。

 

9ヵ月過ぎたころでは便の色などさらに良くなってきています。調査委細菌善玉菌が増えて定着しているのだと感じました。12月の検査では肺の方は悪化することもなく現状維持でした。そんなことがあったりしましたが、毎日きちんと摂取したお陰で今は、関節の痛みが全くなくなっています。レイノウで指先が化膿することもありません。とても元気に通勤できるようになっています。糖鎖の量は20g⇒12gに減量しています。娘は、症状が軽くなって気持ちも晴れやかになっています。(3606)

 

皮膚筋炎と間質性肺炎が改善してきました。

女性(69才)6月中旬に手の関節が赤くなってきました。皮膚筋炎の検査で、間質性肺炎出ることが判明4か月入院しました。KL6=380(7月)980(9月)1021(10月)1230(11月)とだんだん悪化していました。血中酸素94~96。

 

10月末より開始。間質性肺炎の症状はあまり出ていなかったのですが、やはり肺の下方に影がありました。状態は比較的安定していました。最初は糖鎖パウダーを1日40g摂取しておりました。4カ月が経ち検査で「肺の影が薄くなって分からないほどに改善していますね。」とドクターがビックリした顔で言いました

。皮膚筋炎も綺麗になって、痕が分からないようになっています。運動も室内トレーニングで20分×3回こなせるようになっています。肺活量も増えてきました。

これからは量を減らして様子を見ていくことになっています。本当にありがたいことです。

 

皮膚筋炎と間質性肺炎の苦しみから解放されてきました

 

前村さん(45才 女性)アトピー、肺炎、糖尿、皮膚筋炎、間質性肺炎など、を患っていました。3月に間質性肺炎で入院をしまして、熱と息苦しさがあり、酸素吸入、血中酸素濃度85~97ほどでした。病院では治せないと分かって、母が糖鎖栄養療法を探してきてくれ、入院中から、早速始めました。1日パウダー30gコースです。

 

2か月で退院しました。歩けないほど太っていましたが、少しやせてきました。お風呂には入れません。頻尿になっていました。

 

3カ月が過ぎたころ、肝臓の薬は飲まなくてよくなりました。数値が改善。肺の影が薄くなってきていると言われました。ただKL6=4600(5月)→5200(6月)とやや高くなっていました。

 

4カ月が過ぎ、KL6=4700と先月より500下がりました。この頃、気分がとてもよくなってきているので助かりました。

 

5カ月が過ぎました。咳が止まりました。声も出ます。深呼吸もできます。肺が柔らかさを取り戻してきたんだな、と思いました。さすがに階段はまだ息が切れますが…

 

6カ月が過ぎ、皮膚筋炎の症状が治まっています。便が1日3回も出て快調です。更なる回復が自分でも期待出来るこの頃です。頑張ります。

 8カ月が過ぎた11月26日 KL6=3800 と一気に下がってきております。酸素は動く時のみになりました。この勢いで!ということで、一時的に減らしていた糖鎖の量を又30gに戻しました。 

 

10ヵ月が過ぎ手の報告です。KL6=2900 と順調に下がってきています。昼間は酸素なしで過ごせるようになっています。レントゲンでの肺の影も薄くなってきており、ドクターが「なんで?よくなっているのは薬がよっぽど合ったんだろうか?珍しいですね。」と言いますが私は糖鎖栄養素のことは黙っています。

糖鎖栄養療法を始めて1年が経ちました。おかげさまで今年の春は、台所に立てるようになりました。買い物にも行くんですよ。家族みんなが喜んでくれます。また健康に日々を過ごせるようになってきています。本当にありがたいことです。            3701

 

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