夏休みの部活の予定を見て、
今年こそは花火に行くぞと、
意気込んでいた娘…
花火の予定を入れた次の日に、
部活の練習予定が変更

それも、
その花火の会場近くの高校で午後の予定…
顧問の先生、独身の可愛らしい先生なのだが、
一向に彼氏のいる気配がないらしい…
娘達が、自分達が結婚できるか話していたら、
先生、
私の前でそんな事言わないで~と、
言ってたらしい

ひょっとして、
先生、
花火の日に毎年、午後の練習入れるのは、
自分だけ一人が寂しいから

との、
疑惑が出てます

先生、
だからって、
娘の恋の邪魔は、
よしてもらいたい…
どうやら、
せっかくクラスの男子達交えての花火だったみたいなのに

高校生になったのだから、
彼氏の一人でも、作って欲しいと、
切実に願う母でありました…
今日のお弁当です



