どーも万波です。
題名は松下幸之助さんのお言葉なのですがー

良い言葉ですよねー。

仕事に置き換えても良いのですが

今日は、スイカバーに置き換えてみたいと思います。

もうね、近所のコンビニに黄色のスイカバーしかないんんですよ。僕は、普通の赤いスイカバーが食べたいのに。

でもね、与えられた境涯を素直に受け入れるでしょ?

黄色しか無いんだから、黄色のスイカバーを食べればいいじゃないかと。

食べて見ればそれはそれで美味しいもので

むしろ僕みたいなものがいつでもスイカバーを食べられるって幸せな事だなーと。

ポケットを探れば100円位出てくるし
家の近くにコンビニが在ることだってハッピーだ
そのコンビニに電気を送ってくれる人がいて
スイカバーを作ってくれる人がいる

色が赤だ黄色だと文句えお言っていないで
全てのものに感謝しよう

ごちそう様でしたナイフとフォーク



そうゆう事。