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.    「漏れるのでは」「引かれるかな」と
     友達にも全部は言えなかったことを
     どこかに記録しておきたくて、書きます。

17、18歳、高校3年生のときにやたら縁があった、中学2年生。

中でも問題があったのが、
友美、亜季、水穂。


この内、友美と亜季については、タイトルの通りでした。
(水穂は別件またの機会に)




中学生による援助交際。





友美は出会い系サイト、
亜季はテレクラ、
を使ってきたそうです。


僕が関わったのは友美でした。




知り合い、連絡先を交換して、初めて二人きりで遊んだとき、僕らは公園で遊ました。


たったそれだけです。


それだけで友美に信頼をされ、
次のときには家に呼ばれ、親にも会いました。



なぜ?



「一緒に遊んだ男でセックス求められなかったの初めて」



意味わかんないですよね。
そんなの普通じゃないの?と。


彼女には、当たり前じゃなかったんです。
まぁ彼女自身、すりよって来たり、体に触れてきたり、自ら誘発させてましたが。


彼女の家にいたのは、お母さんと彼女と妹の3人でした。
お父さんは地方で単身赴任。





しばらくしたある日、友美のお母さんから電話がありました。

「友美が2日帰ってこないの。ごめんなさい。きっとあなたの言うことなら聞いてくれるから、家に連れ戻してほしいの。」


まぁ、断りませんよね。



連絡を取り連れ帰りました。

彼女は人の家にいたそうです。

友美と亜季は、これまで援助交際をしていたのだと、知りました。



この時から僕は、彼女の面倒を見るようになりました。

かたち的には、お付き合いです。



学校のあとは、彼女の家に行き、
一緒に勉強して、時々遊んで。

放っておいても良かったのかもしれません。

ただ、このこと自体をやめさせたかったことと、
千佳のこともあった僕には、放っておけませんでした。




彼女は、ただ寂しかったようです。
以来、僕の側にいました。

時々、問題を起こしましたが、
なんとか対応できていました。

彼女は体が少しおかしかったようですが、
産婦人科も含め、様々な検査もしました。


亜季の方は、しばらく援助交際を続けていたようです。





ただ、僕の体にもかなりの疲れがたまっていました。

3年生の2学期は体調を崩し、出席日数不足にも。

何より、集中力が持たないという状態が大きかったです。




行きたい国立大がありましたが、
センターはズタズタ。見たこともない点数。

私立もボロボロ。



そして、このあと、
もっとメチャクチャに。



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