電車に乗って3駅通過しても止まらない汗。
隣席の男子がうちわでパタパタのおこぼれに
あ〜極楽。
必ず「あなただけの似合う」がある
色と洋服で人生を豊かにする
カラーファッションスタイリストのマナです
「楽してキレイでいいんです」
と言われても
じゃあどうしたらそれになれるの?
なんて思われましたか?
それためにはとにかく
自分を知ること
これに尽きます。
そう、これしかないんです。
何にも考えずただ着るだけてキレイに見える
そんな都合の良いことは
ある日とつぜん降って湧いたりはしません。
①自分に本当に似合うものを知って
②「見せ方」を研究する
ええええ〜!そんな芸能人でもあるまいし
「見せ方」なんて研究しちゃうの?
そうですよ。研究しちゃうんです。
だってね
毎日洋服を着て誰かに出会っているんだから
誰かに「見せて」いるんです。
よく近所のお店とかでバッタリ誰かと出会って
「こんな格好で恥ずかしいわぁ」
なんて言いません?
これって
「見られてることを意識している」
から出る言葉ですね。
案外相手は気にしていなかったりします。笑
多かれ少なかれ
誰かに見せている洋服を
「見せ方」として捉える客観視は
決して自意識過剰ではなく
必要な自意識なんですよ。
楽してキレイになるために
あなたを大切にする自意識を
ちょっと意識してみませんか。
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