今更ですが、【君の名は』休日のルーティンが終わったら、まだ6時だったので、お持帰りのピザを食べながら、もう1本映画を見ようと。そして、思案の末、選んだのが見逃していた『君の名は』。一世を風靡し、素晴らしい映画という評価は知っているものの、自分の周囲では、「こんなにも騒がれる程では」という声も少なからずあっただけに、自分がどう思うのか楽しみだった映画。結果、非常に楽しい映画だった。何回か前に書いた、自分的娯楽映画の三要素完璧だし、ブラスアルファの要素もあるしとくれば、そら売れない理由はないって感じでしょうか?あ~っ、楽しかった。