五十路男の映画徒然なるままに

五十路男の映画徒然なるままに

書きたいと思った時のみ、徒然なるままに見た映画について書き綴る

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休日のルーティンが終わったら、まだ6時だったので、

お持帰りのピザを食べながら、もう1本映画を見ようと。


そして、思案の末、選んだのが

見逃していた


『君の名は』。


一世を風靡し、素晴らしい映画という評価は知っているものの、自分の周囲では、「こんなにも騒がれる程では」という声も少なからずあっただけに、自分がどう思うのか楽しみだった映画。


結果、非常に楽しい映画だった。


何回か前に書いた、自分的娯楽映画の三要素完璧だし、ブラスアルファの要素もあるしとくれば、そら売れない理由はないって感じでしょうか?


あ~っ、楽しかった。