以前もちょこっと書いた気がするが、そろそろ転職しようかと考えている。


スキルアップと言うより収入アップが目的だったりもするけど、さすがに山道をえっちらおっちら


通勤するのが苦になってきているのだ。 雪降れば歩きで出勤ってのも洒落にならない。


最寄駅から送迎もあるのだが、それは病院の最寄り駅であって、私には最寄りどころじゃなく


むしろ病院行くより遠いじゃないの!てな状態なので、冬はとにかく困るのだ。



ぶっちゃけ、あまりの山奥のせいで雪ともなるとタクシーさえ乗車拒否する場所。


だもんで、転職を考えていた私、今日某施設に電話してみた。



その結果、即効面接が決まったわけだが、履歴書書くのって何でこうも面倒なんだろう。


歳が歳なんで、若い時の職歴は割愛してもよろしいでしょうか?と言いたくなるほど、歳とると


書くのが本当に面倒になってくる。 と言っても履歴書持たず面接に行くなんてありえない訳で


これから頑張って書かなくては。



仕事終わりの薄汚れた顔で写真をとるわけにもいかず、今さっき写真もとってきた。


私としては来週あたり面接か、折って折り返し面接日をご連絡いたしますかと思っていたけど


そうじゃなかった。 まぁ、心の準備も減ったくれもないのだけど、面接場所が遠すぎる。(´д`lll)


ちなみに面接は一次面接、二次面接とあり、これまた面倒だな~と思ったが仕方がない。


まっ、駄目なら駄目で他もあるから構わないけど、こういう時・・・



資格を持ってて良かった~~~~と、心から思います。


不景気の波に左右されにくい資格だけになんか余裕です。


就職難で困っている大学生なんかいたりするのに、中年ババアが困っていないなんて変な世の中?


ババアでも需要があるということに感謝しております。

ディズニー派?ジブリ派?ブログネタ:ディズニー派?ジブリ派? 参加中

ディズニー派? ジブリ派? なんて聞かれてしまうと、もう世代が違うんだなぁ・・・・と

シミジミしてしまう私ですが、世代が違う私にとっては、日本昔話派か、世界名作アニメ劇場派かも

聞いてほしかったかな~なんて思っちゃったりして。


まぁ、私は誰が何と言おうと、日本昔話派ですけど、我が息子が小さい時ですよ。

「 坊や~良い子だねんねしな♪ 」 の歌を聞くと、「 ママ怖~~い (´Д`) 」 と泣きだしてしまった事を

思い出してしまいます。なので我が家では、もっぱらジブリを好んで見てましたが、

ディズニーも見せてましたよ。 絵本もありましたしね。


ただ、絵本読むにも私は常に本気モードで絵本を読んでしまうために、ディズニーよりジブリ!と

子どもが思うようになってしまった原因は、明らかに私にあると思われます。

あまりの恐さに子どもが背中にピッタリくっついて絵本を見ないように隠れちゃったり、

娘は娘で目をギュっとつぶったまま小さい指で耳栓して聞こえないようにしてみたり・・・。


絵本は子どもの想像力をかきたて、考える力を養うのにも良いと聞いたことがあったので、

ただの棒読みではなく感情を込めて、キャラクターごとに声を変えて、必死で読み続けてきたその結果

我が子たちは二人揃ってジブリ!が好きになりました。

トトロのビデオだけで3本ほど駄目にしたくらいトトロ好き。 絵本も1冊目はボロボロになり

2冊買って、その2冊もボロボロになりましたからね。


ただ、最近思うんですけど、ディズニーはミッキー、ダンボ、白雪姫等、昔からあるアニメも健在ですが

アニメは子ども向けだけど、映画は大人も子どもも楽しめるものが中心となりつつあり、

ジブリは子どもよりも、むしろ大人をターゲットとしているアニメが多くなってきているのかな?と

感じました。 今ではさすがに子どももデカイので、どっちも見る機会はなくなりましたが、

幼児が楽しめるアニメ自体が減ってきているのかな~と感じます。


昔も今も変わらず?なのは、お母さんと一緒! ぐらいなものでしょうか。

幼児の登竜門!ですよね。


ちなみに日本昔話と言えば、「 坊や~良い子だ金だしな!」 と、私は良く替え歌を歌っていたような

気がしますが、もう一度全話じっくり見て見たい番組ですね。

時代が変わり、アニメの内容やら何やらが変わって行くのは仕方が無い事だとは思いますが、

ジブリとディズニーはギリだけど、それ以外の子供番組は最近は度が過ぎていると感じてしまいます。


もう放送終わったのかどうかすら知らないけど、仮面ライダーだったっけか?

出演者の中に元AV女優とか、全員イケメンで揃えるとか、子ども主体の番組じゃなかったっけ?と

思わずにはいられなくなるのです。お笑い番組ひとつとっても、年々低俗になってるような気がします。

なんか夢がないんだよね、夢がさ。

先日、仕事は休みだったけど、用事があって病院まで行ってきた。


山道をえっちらおっちら自転車で行くので、病院に着いたころにはヘトヘトになるのだが、


ヘトヘトになったので、自販機でコーヒーを買ってちょっと一服。


やっと落ち着いたと思ったころ、同僚が数人出てきて、お疲れ様~とちょっとお喋り。



ちょうど休憩中だったので、椅子に座って話をしていると、後からもう一人やってきて、


「 ねぇ、××さんが**さんの事呼んでるよ。」 と言ってきた。


「 呼んでるって言われても、今日休みだし、事務所寄って用件済ませたら帰るよ。」


「 え~駄目だよ。××さん、今さっきグリカンしたんだけど、**さんにオムツ交換してほしいらしい。」


「 また冗談を・・・。」



「 いや、まじで冗談じゃないんだって! 本当に**さんの事呼んでるし、交換してほしいんだって。


私が交換してあげるって言ってるのに私じゃ嫌だって言うんだもん。」


「 も~、冗談がお上手だわ。」


なんて話をしていて、本当に冗談と思っていたので、用件を済ませて帰宅した私。



で・・・今日部屋に入ったら、私の顔を見るなりにこ~と笑って起こしてくれと。


「 オムツ交換終わったら、後で起こしにきますからね。」 と説明すると、「 今オムツ交換して。」と。


「 出てるの?」 「 うん。」 「 じゃ、ちょっと待って。」 とオムツセットを用意し、ベッド横に行くと


「 昨日何でいなかった? 毎日きてよ。」 と。どうやら本当に私の事を呼んでいたようだ。



「 ごめんね~、昨日はお休みだったの。」 と謝ったけど、オムツの交換が終わったので、


「 じゃ、起きて車椅子にうつろうか?」 と言うと、これまたにこ~っと笑って私の手を握り締めて


自分の顔に手を持って行って頬ずり。 車椅子にうつって、また後でね~と部屋を後にしたが


浣腸が大嫌いな××さん。



もしかしたら▲さんにやられたのかな。


でもって私に助けて欲しかったのかもしれない。