旅のまとめ今回に限らず、義父宅の訪問は独居高齢者の暮らしの解れを補うことも目的になっている。前回では、要介護認定の申請をサポートしたが非該当の結果を得た。今回は、印鑑を紛失したことがショックで、少々取り乱していた。その対応をすれば心配ないのだが、紛失した事実が受け入れ難かったようだ。支援者の技術を駆使して、今後の暮らしに支障がないようにサポートできた。今後も同様の旅になるだろう。後、何回の旅をするだろう・・・明日は、鳴門へ向かって旅をする。Android携帯からの投稿