performed by Shinji Harada 共有させていただきました
車の中で最近よく聴く楽曲です。
ふと小さな子供たちの不安げな瞳と目が合った時…
何故か大丈夫だよと、微笑む自分がいます。
へんな人に思われない程度にですが…(笑)
そこで、何か無言の瞳の会話がある…。
大体の子たちは視線を逸らさずに真っ直ぐ見つめ返します。
さっきまで泣きそうな顔をしていたのが、
お母さんの姿を見つけると、もう満面の笑顔。。
本当に背中に羽根が生えてるみたいで…
子供達は天使そのもの。。
我がままそうでも、生意気でも、騒がしくても、
瞳は嘘をつきませんね。
この地球でその瞳を輝かせ続けてね。。
Ummm..
生み出し表現することを続けるって難しいと思う。。
しかし、草間彌生の創作意欲はどうだろう。
どうしてあそこまで…まだまだ表現しきれていない?
私には時間が無いと、〇を描き続ける様は、
何かに突き動かされているようにしか見えない‥。
Polkadotはテーマを持って伝える為に生まれてきた彼女の使命のようにも見える。
私には時間が無いと…その創り上げるエネルギーは益々勢いを増している。
彼女の描く〇には人と人が繋がる輪。そのエネルギーが宇宙に還元できれば…
そんなことを言っていたと思うけど、、
ここ最近、自身も大衆の面前にも姿を露わし、
お役にたてるならとあらゆる商材デザインを提供したりもしている。
彼女の表現は、前衛芸術だからなかなか理解できない、伝わらないということではなく、
彼女はそれを作品の中に解りやすい程の水玉で表現しそのエネルギーを伝えようとしている。
それは、一貫して変わらない。。
瀬戸内地方では、直島や、最近では高松の商店街に彼女の作品が出現している。
確かに時間は迫っているかもしれない‥。
畳み込むようにその輪を繋げる任務を成し遂げようとしてるんじゃないかと思う程、
また、それは日本に伝えようとしているようにも感じるこの頃です。。
因みに、私の卒業制作作品の題名は「PolkaDots」でした。
立体作品で、水玉模様の布の端切れをかき集めて型を切り取り
綿を詰め込んで立体にしたものをBOXに貼りつけ音と映像作品と一体化させたものでした。
草間彌生さんに感化された?…訳じゃないです。。
ただ、草間さんとその作品を知らずに水玉をテーマに選んだだけでした…(笑)
生み出し表現することを続けるって難しいと思う。。
しかし、草間彌生の創作意欲はどうだろう。
どうしてあそこまで…まだまだ表現しきれていない?
私には時間が無いと、〇を描き続ける様は、
何かに突き動かされているようにしか見えない‥。
Polkadotはテーマを持って伝える為に生まれてきた彼女の使命のようにも見える。
私には時間が無いと…その創り上げるエネルギーは益々勢いを増している。
彼女の描く〇には人と人が繋がる輪。そのエネルギーが宇宙に還元できれば…
そんなことを言っていたと思うけど、、
ここ最近、自身も大衆の面前にも姿を露わし、
お役にたてるならとあらゆる商材デザインを提供したりもしている。
彼女の表現は、前衛芸術だからなかなか理解できない、伝わらないということではなく、
彼女はそれを作品の中に解りやすい程の水玉で表現しそのエネルギーを伝えようとしている。
それは、一貫して変わらない。。
瀬戸内地方では、直島や、最近では高松の商店街に彼女の作品が出現している。
確かに時間は迫っているかもしれない‥。
畳み込むようにその輪を繋げる任務を成し遂げようとしてるんじゃないかと思う程、
また、それは日本に伝えようとしているようにも感じるこの頃です。。
因みに、私の卒業制作作品の題名は「PolkaDots」でした。
立体作品で、水玉模様の布の端切れをかき集めて型を切り取り
綿を詰め込んで立体にしたものをBOXに貼りつけ音と映像作品と一体化させたものでした。
草間彌生さんに感化された?…訳じゃないです。。
ただ、草間さんとその作品を知らずに水玉をテーマに選んだだけでした…(笑)
つい最近、地元商店街の閉鎖したコミュニティ広場を兼ねた飲食店テナント施設からの
U-Stream中継に水道橋博士を見かけていた‥。
知った顔のスタッフが番組制作に携わっていたこともあり、事前情報があったのと、
水道橋博士の実直な感じの人柄は好きでその時は何となく面白そうだなと視聴していた。。
そして、昨日の深夜…地元放送局のTV番組が水道橋博士をゲストに招いて
香川のサッカーチームJ2昇格について討論?していた。。
チーム名は、釜玉と讃岐を掛け合わせたカタカナ名。
うどん県に相応しい名前で決まったのだろうけど…
アナウンサーから、ゲストでうどん麺通団の仕掛け人に香川らしい名前で良いですね‥的な振りをするも、
特にうどんを意識したサッカーチーム名で馴染めるかというと…
博士が釜玉の玉が玉子ではなくて、サッカーボールの玉ならしっくりいくんでは…
などと、ゆるい感じでスタートしたけど実は香川のチームにとっては切羽詰まった状況下の番組の様子。。
視聴者にそれを訴えかけようとしていた。。けど、深夜にどれだけの一般視聴者がいるだろうか。。
岡山のマーケティングの研究者まで出演していた。
どこに話を持って行きたいのかと眺めていると、博士も少し戸惑った様子。。
マネジメントと技量(この場合チーム)は分けて考えるべきだと、ごく当たり前のような話に
出演者の監督も、自分の役目は選手を鍛えてチームを育てる目的だと…
誰もが先に進展しにくい展開の番組に戸惑った様子。
これは、生放送なのか?っぽいけど、生ではの微妙な空気感の中で、
要は、J2昇格の為に収めた成績は一位なのに観客動員数が既定の平均3,000人に達していないので
昇格できるよう視聴者の皆さんもお知恵を出してくださいと、応援団と共にゲストが意見を出し合う番組でした。
そこで言っても仕方ないというか、今どうしようもないことに話題が触れた。。
香川県の人口の問題だ。。
日本で一番面積が小さい県で、しかもここ数年来人口が減り続けている。
他県と条件が一緒なのが厳しいというか、おかしいという物理的な問題が原因だと結論が見えた。
だけど、確かに地元県スポーツチームに関心が高いかというと、香川県人は冷めている方だと思います。
監督も触れていたけど、そこにパワーを感じない。。人気選手を引っ張ってきたら県民の熱があがるのか…?
そうもならないと思うしな。。
サッカーの場合、日本代表の試合は香川県人は興味を示す人はそこそこにいると思うけど、
どちらかというと、サッカーより野球チームの方が全体的に認知されているのではないでしょうか。。
人口の多くを占める中高年者は野球の方が親しまれた世代ですしね。。
どうやったら、県民に親しまれるか…ここから紆余曲折な展開にチャンネルを変えてしまったけど。。
興味を持ってもらって人気を集めるには何をどうすればいいか…?人口以外、県民性の問題もあると思うのです。。
多分、地元の多くの人が感じているような気もするけど、自分達がみんなでという発想と行動よりも
他人事のように地元スポーツチームのことも見ているというか、認知していないのが現状でしょう。
他にも何か地元の力でということは、やりかけて何とか形にすれども中途半端に事が途絶えてしまうことが
多々見受けられます。
予算やマンパワー不足もあると思いますが、県民一致団結的なパワーが香川県民は欠けているのかな。。
一方、地元報道では、本州と四国連絡網道路の料金値上がりが再び予想された…しかも2倍近く‥。
香川県人は、四国脱出には空路以外は船で宇野港に渡るか、鉄道か自動車で橋を渡らなければならない。
私自身は鉄道かバスをよく利用しています。
会社勤めの頃は、東京出張は時間的なこともあり、空路が主な往復手段だった。。
ここ10年の内、空路を使ったのは宮崎空港から高松空港への移動のみ(笑)
現在、近場で広島に通うにも、鉄道だと片道乗車券、特急券の自由席で6,000円以上。
しかし、高速バスだと片道4,000円…早割だと半額の2,000円で行く事ができる。。
東京まで行くのも、片道8,000円代の高速バスを利用する時もある。。
ま、私がケチだからというか、時間とお金との兼ね合いでどちらが無駄遣いかを検討して選択するのだけど。。
いずれにしてもこの先、四国から脱出するには結構費用が嵩むことで次世代若者は頭を悩ませることになりそう。。
中国、近畿地方への移動では、高速バスを利用する県人は多くいる。
特に、若者や年配者は交通費代を少しでも抑え気軽に利用できる高速バスに乗り合わせる姿を見かける。
この料金値上げのことを知って、ある若者が、四国から脱出すると簡単に言う‥。
ある若者は、もう四国から出られないと呟く。。
悲観的に思考が回るよりも、脱出して自由に動く若者が増えるのかな…?
そして過疎化がまた進むのだろうか。。
景気が下がって企業が四国の玄関と言われていた高松から撤収して、
中心部オフィス街と周辺はゴーストタウンと化したように静まりかえっていたものの、
開発と文化事業等の賑わいで少しずつ復興の兆しが見えつつある矢先だったような。。
若者は地元を一旦離れると、地元に帰ってこないんじゃないかとも頭を過ったけど…
極端とも感じる程に、どうにかしようというよりも、故郷を脱出するであろう予言を高々と宣言する若者。。
マジで主張してるけど、みんな同じだよ。
だけど若い自由な意思を曲げる事なんてできないものね。
みんなが同じ行動を取ってしまったら…なんてのは想像はしないだろうね。。
東京オリンピックに向けて都会での仕事と安定を求めて人が移動することも予想できる‥。
益々、高齢化は進み、その先は人口減少が止めどなく続くのかしらね‥。ぷるぷる。。
少し前に、人口減少が香川県は著しいことを知っても、瀬戸内国際芸術祭など大きな事業で文化的財産を
認めようとする地元行政の空気に、何となく町おこしムードで
他県からも人が流れて人口が留まるんじゃないかと少し気持ちが緩んでいたのですが。。