今私にできることをやってみました。
でも一番心配だった経血量、全く変化なし。
量が少ないってことは、それだけ内膜が薄い➡️着床しにくいってことだよなぁ、なんて。
病院で不妊治療を受けているわけではないし、薬を飲んでいるわけでもない。
だめなら仕方ない。
とある程度気持ちの切り替えが出来つつあった頃。。
次の排卵予定日が私の誕生日(40歳)。
こりゃ良い予感![]()
![]()
(40歳での妊娠率は1周期あたり5%しかないそうですね。この数字を見て改めて年齢を実感しました)
と思ったのも束の間、基礎体温は高温期なのに36.4度に下がり、だめか、このまま生理まで下がるんだなーと思っていました。
でもその次の日から少しずつ上がり、私は排卵検査薬陽性の16日目に生理が来るサイクルみたいなので、その日に来なかったので、ダメもとで検査。
陽性![]()
が出たものの、
私はトイレに座ったまま、
ぽかーん![]()
![]()
![]()
としていたと思います。
何度も線を見直して、
これって妊娠してるってことだよね?線2本出てるもんね?
と頭の中で自問自答。
しばらくして立ち上がり、夫に電話。
『I just got positive on the home pregnancy test』
と伝えると、
『Wow!! That's amazing! So exciting!』
との答えでした![]()
でもそこから検索魔![]()
ネットで見るには、年齢で流産率はどんどん上がり、40歳では30~40%なんて書いてある![]()
これ、すごい高い数字ですよね![]()
遠く離れている母には、もし流産したら心配かけると思いまだ伝えていません。
私は早く病院に行って安心したかったけど、
アメリカでは初診が遅く、早いと受け付けてもらえない、とどこを見ても書いてあるので病院に電話するのは8週を過ぎるまで待ちました。
その間不安。。
ネット検索
もっと不安![]()
出血やひどい腹痛が無ければ大丈夫なんだよね?
と思い調べても、症状のないまま進む流産もある、と。![]()
つわりがあれば大丈夫なんだよね?と思っても、
赤ちゃんが亡くなっていてもつわりは続くことがある、と。![]()
![]()
でもこの時期に起こってしまう流産は、防ぎようのないもの、とのことなのでもう初診を待つしかなかったです。
私は8週6日で初診になりました。