アストロピックのAIやKimi-K3などを調査ように使用し、画像生成はもっぱらChatGPTを使っている。
像生成に関しては、プロンプトが思いっきり反映し、変な日本語や簡略化した日本語を使うと変な画像を生成してしまう癖がある。
その雑に生成された画像を修正するのでも、正しい日本語を使い、細かい指示を与えないと修正ができないといった具合である。
そこで私はいろいろ調べた結果、ChatGPTにあるカスタム指示と言う項目にテキストを流し込むことにした。
TikTokなどで情報を収集した結果、やはりここの部分の原因であると突き止めた
ここの部分に関してはシークレットでかなりやはり重要なポイントでもある。
コード文字に関しては、自分がどのようなAIにしたいかというのを流し込むのだが、それも生成AIを使いながら精査していき、最適化したテキストを流し込んだ結果、ChatGPTによる画像生成の精度は格段に上がった。
ただ生成スピードや制度に関しては、まだまだ向上の位置はあると見られている。
日々精進である。
このような言葉がチャットGPTにも適応できる日が来れば作業も楽になるのになぁと思いつつ、ChatGPTに対して日々精進させようと思っている。
2026年8月16日
16時52分

